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ベンチプレス台のおすすめ!自宅で代用可能なものは?大事なのは高さ!

2018.07.31

自宅で筋トレを日課としている方は様々な物をベンチプレス台の代用としているのではないでしょうか?ベンチプレス台として買うのも良いですがコスト面や最適な高さで悩む方も多いのが現実です。ベンチプレス台や代用品がどのようなものがあるかおすすめを見ていきましょう。

  1. 自宅で使えるおすすめのベンチプレス台代用品
  2. 自宅で使えるおすすめのベンチプレス台【省スペース】
  3. 自宅で使えるおすすめのベンチプレス台【バーベルラックの高さが調整できる】
  4. 自宅で使えるおすすめのベンチプレス台【WILDFIT マルチセーフティジムセット 】
  5. 自宅で使えるおすすめのベンチプレス台【IROTEC マルチビルダーステーション】
  6. 自宅で使えるおすすめのベンチプレス台【ファイティングロード セーフティプレスベンチセット】
  7. 自宅で使えるおすすめのベンチプレス台【WILDFIT フォールディングジムセット】
  8. 自宅で使えるおすすめのベンチプレス台【IROTEC ストレングスセット 】
  9. 自宅で使えるおすすめのベンチプレス台【トレーニング方法のご紹介】
  10. 自宅で使えるおすすめのベンチプレス台【まとめ】
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筋トレをする際にに自宅中心になる方が多いですね。自宅できんとれをする時にベンチプレス台があるといいですよね。しかし場所も必要ですしどうしても置けない人もいますよね。その方は代用品として色々と考えながら筋トレをしています。自宅でベンチプレスを代用するものを探すと思いますが下が平らであれば床でもある程度筋トレは出来ます。どうしても高さが必要な筋トレの場合はベンチプレス台と同等の高さがある椅子などを並べて平らにするために板を敷いたりするやり方で代用できます。また自宅の近くに公園がある場合は公園のコンクリートベンチなどがあると高さが丁度ですしベンチプレスの代用におすすめです。ベンチプレスの代用でもなくて自宅で置ける方にはベンチプレスを購入された方が高さなどもピッタリ合わせられますしおすすめです。おすすめのベンチプレスをご紹介していきます。

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まず最初にご紹介するベンチプレスはお部屋に置くスペースがあまりない方でも置ける省スペースのナロータイプのベンチプレスです。ベンチプレスには必須アイテムでもあるバーベルも付いていればほとんどの筋トレが自宅でできますね。自宅で筋トレができる特権はやはり自分が好きな時間でできるという点ですね。普段はお仕事で最近は24時間ジムなどもありますがなかなか通うまではいかないですね。そのため自宅で筋トレをする人が増えているのです。べんちぷれすのナロータイプになりますが省スペースで充分筋トレもできるためおすすめです。
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次にご紹介するベンチプレスは同じ省スペースですがバーベルラックに注目です。バーベルラックが高さ調整不可の物で腕の長さと丁度いい人は良いですが少し短い、少し長いと思う人はバーベルラックの高さを調整できるものがおすすめです。バーベルラックの高さは筋トレする際に重要です。バーベルラックの高さが高すぎても低すぎても筋トレする際にストレスになり満足いく筋トレができませんね。安いベンチプレスのセットはバーベルラックの高さが固定のものが多いですが、バーベルラックは高さ調整ができるものをおすすめします。
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次にご紹介するベンチプレス台はWILDFIT マルチセーフティジムセットです。こちらのベンチプレスセットは組み立て式でマルチベンチとラットプル、セーフティースタンド、アイアンバーベルダンベルセット100Kg仕様がセットで付いています。組み立て式ですが工具は入っていないため各自で用意が必要です。こちらのセットのベンチプレスはラットプルも一緒に使うことで背筋を鍛えることもできるため筋トレメニューが増やせますね。このベンチプレスセットは初級者から上級者まで使えるベンチプレスで5万円代後半ですので安いと思います。
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次にご紹介するベンチプレスはIROTEC マルチビルダーステーションです。ナロータイプで高さ調整は7段階できますので便利ですね。またセット内容がバーベルシャフト10Kg、ダンベルシャフト2.5Kg、プレートが1.25Kgが4枚、2.5Kgが4枚、プレート5Kgが4枚、プレート10Kgが2枚、プレート15Kgが2枚、プレート20Kgが2枚の合計140Kgのセットとなっており本格的なジムにあるようなベンチプレスです。この本格的なセットはベンチプレス以外にラットプルやバタフライなどの機能も追加されているため上半身をしっかりと鍛え上げることができますのでおすすめです。
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次にご紹介するベンチプレスはファイティングロード セーフティプレスベンチセットです。ファイティングロード セーフティプレスベンチセットの特徴はシンプルです。タイプがワイドタイプのため省スペースでは厳しいですがセーフティーバーがいらない画期的な商品です。この商品の特徴は稼働式のアームです。バーが落下する心配はないため安心してご利用いただける作りになっています。セーフティバーが無いと未来型?っと不思議な印象に感じますね。またこのベンチプレスは機能も少ないですが筋トレの目的次第では安くておすすめです。2万円代で購入できるためコスト面ではとてもうれしい価格ですね。
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次にご紹介するベンチプレスはWILDFIT フォールディングジムセットです。このベンチプレスはナロータイプで折りたたみ式のベンチプレスです。折りたたみ式のベンチプレスセットは何といっても使わない時は直せる利点ですよね。でも直したままでベンチプレスセットを出さないで筋トレを始めようと決心したての頃の人は失敗してしまう人も少なからずいるため意思が強い人に折りたたみのベンチプレスセットはおすすめします。3日坊主で終わるのが多いのも折りたたみ式ですので筋トレを継続する意思は強く持ってからこちらの商品はおすすめします。
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次におすすめするベンチプレスセットはIROTEC ストレングスセット です。IROTEC ストレングスセット はナロータイプのベンチプレスで高さは7段階調整が可能です。実はこちらのベンチプレスが自宅に置きたいベンチプレス、自家用筋トレベンチ台で大人気の商品です。セットの内容がベンチ台、バーベルシャフト、ダンベルシャフト、プレート、セーフティーバー、バーベルラックとついているセットです。このせっとさえあれば初心者はもちろんですが上級者でも満足がいく筋トレメニューを組んでトレーニングができます。注文時にシャフトが160cmと200cmとに変更が可能です。標準が180cmですが自分の体形に合わせて選択しましょう。
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ベンチプレス台セットを使って主にどのようなトレーニング方法があるのでしょう?まずは基本中の基本のベンチプレスです。ポイントはバーを持ち上げる時に使う筋肉を腕ではなく胸の筋肉に意識を集中して持ち上げてみましょう。初心者は無理に重くせずに軽いものからしてみましょう。次はバーベルカールです。バーベルカールは二の腕の筋肉を鍛え上げます。二の腕の筋肉はバーベルを肩幅ぐらいで握ってから上下運動します。できるだけこの時に上腕二頭筋にストレスを与えることがポイントです。次に肩、背中です。ショルダープレスとデッドリフトというやり方でトレーニングしていきます。ベンチプレスセットではかなり体が鍛えられますね。

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ベンチプレス台の代理品からベンチプレスまでご紹介しましたが、どのタイプのベンチプレスも利点欠点はありますね。ベンチプレスは自分の家に合ったものを購入して最大限の筋トレができる環境を作りましょう。度のベンチプレスも工夫次第で筋トレは初心者でも上級者でもできますのでベンチプレスを選ぶ時は慌てず焦らず選んでみましょう。
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcRps-hxyqXRZzUUhpPLZ0OQLJXKepvr0u6WXlNxG-oACRFKBm-y1Q