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ビジネス映画おすすめランキング!ビジネスで成功したい人必見!

2019.02.04

多くのビジネスマンは日々「成功したい」と夢見ているのでは?成功する糸口をつかむために読書やセミナー通いをしていると思いますが、なかでも1番費用対効果が高いのが「映画鑑賞」。今回は邦画から洋画までビジネスで成功したい人必見のテーマ別映画ランキングを紹介します。

  1. ビジネス映画おすすめランキング!ビジネスで成功したい人必見!
  2. 成功したい人必見!ビジネス映画おすすめランキング!第8位:アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場
  3. 成功したい人必見!ビジネス映画おすすめランキング!第7位:女神の見えざる手
  4. 成功したい人必見!ビジネス映画おすすめランキング!第6位:マネー・ショート 華麗なる大逆転
  5. 成功したい人必見!ビジネス映画おすすめランキング!第5位:ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ
  6. 成功したい人必見!ビジネス映画おすすめランキング!第4位:風立ちぬ
  7. 成功したい人必見!ビジネス映画おすすめランキング!第3位:ドリーム
  8. 成功したい人必見!ビジネス映画おすすめランキング!第2位:シン・ゴジラ
  9. 成功したい人必見!ビジネス映画おすすめランキング!第1位:ファイト・クラブ
  10. ビジネス映画おすすめランキング!ビジネスで成功したい人必見! まとめ
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普段仕事で忙しいビジネスマンが映画を鑑賞する時間をつくるのは、なかなか難しいかもしれません。しかし、映画は多くが2時間程度で視聴可能です。自宅であれば早見機能のあるレコーダーを使用すれば、もっと早く観終わることができるでしょう。
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映画を1本つくるのに何億円ものお金が動く、というのはすでにご存知かと思いますがそれを数百円で楽しめるなら「コストパフォーマンス最強!」とお思いませんか?どのテーマの映画も少なからずビジネスの役立つとは思いますが、そのなかでも比較的最近制作されたもので、なおかつ鑑賞のハードルが低いものをランキング形式で8本紹介していきます。

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今回は「ビジネス=仕事」ととらえ直接的にビジネス映画というテーマで制作されていないものも紹介していきます。テーマが関係ないと思っても仕事について重要なことを語っていたりすることがあるのです。そのひとつが「アイ・イン・ザ・スカイ世界一安全な戦場」です。
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ドローンを使い各国の武力を制圧している現代。人間が戦場にいく必要がないので司令官や軍人は現場から遠くはなれたところから司令を送ります。この映画は各司令官が同じ現場にいないからこそ起きてしまった惨事を描いており、他人任せにすることがいかに無責任な被害を及ぼすか、ということがわかります。管理職についている方には必見の映画です。
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続いては「女神の見えざる手」。アメリカの政治の裏側で暗躍する人々にスポットをあてた映画です。最近アメリカで多発している銃乱射事件と深くかかわっているテーマとなっていますが、主人公は1人の敏腕ロビイスト。仕事のためなら、どんな手でも使うというアメリカのビジネスマンらしい行動をとり、ときには職場の関係者をも利用するという徹底ぶりというのは参考になる部分も多いのでは?
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この映画を最後まで見ると、仕事で1番重要なのはなんなのか?がわかるでしょう。本当の意味で目的を達成させるにはお金が必要なのか?環境が重要なのか?観終わった人だからこそわかるメッセージがそこにあります。
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第6位は「マネー・ショート華麗なる大逆転」。ビジネスをテーマにして映画では定番でしょう。多くの方が鑑賞したことがあるはずです。2008年アメリカで起こったリーマンショックの火付け役となった出来事サブプライム住宅ローン危機で儲けをえた投資家たちを描いた映画です。
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この映画は小説も出ているので映画を観て気に入った方はそちらもお読みいただくといいでしょう。ビジネスをテーマにした定番映画ですので、仕事関係者たちとの会話でも1度は出てくるはずです。畑違いの業界の方には話の内容がわかりにくいかもしれませんが、ぜひ1度観てみてください。
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続いては「ファウンダーハンバーガー帝国のヒミツ」です。いまでは世界的なチェーン店となったマクドナルドの原点となる話で、過去に堀江貴文氏もおすすめされていました。また、現アメリカ合衆国大統領ドナルド・トランプとも共通するなにかが登場します。
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普通の映画としても面白いですが、少し強引ともいえる事業の広め方・交渉術なんかはわれわれ日本人は参考にしたいところ。ちょっとした歴史的な豆知識なんかも身につくお得な映画です。アイディアがあっても実現しなければ意味がない、といことを主演のマイケル・キートンが見事に演じています。
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第4位は邦画、というか日本のアニメ「風立ちぬ」。いわずと知れたジブリの宮崎駿の最後の作品です。宮崎アニメをなにひとつ観たことがないという方はいないと思いますが、数多くある作品のなかで最も宮崎駿らしい出来になっています。
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仕事に集中する男の姿、仕事への熱量など、パッとしないルックスの男性でも「仕事に没頭するだけでこんなにもかっこよくなれるのか」と思い知らされる映画です。どんなジャンルで仕事をしている方にもなにか通ずるものがあるはず。日本人なら確実に見ておきたい映画です。
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第3位は「ドリーム」。原作小説「Hidden Figures」の名のとおり、マーキュリー計画の裏で多大な活躍を果たした女性たちの物語です。ラ・ラ・ランドを超えるヒットを飛ばした作品でもあり、時代設定は古いものの映像はまったく古くなくポップで爽快感のあるストーリーになっています。
引用: http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1706/09/koya_hiddenfiures.png
この作品のなかのある登場人物が物語中盤で「ひとつの事業を成功させるのに性別も国籍も関係ない」というニュアンスのセリフがたまらなくかっこいいのです。仕事に没頭するビジネスマンにも、部下を管理する役員のかたにもぜひ観ていただきたい作品になっています。
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第2位は2016年邦画で「君の名は。」に並び日本アカデミー賞のタイトルを総なめにした「シン・ゴジラ」。ここ最近の邦画では絶対的な人気をほこります。またテーマが「ゴジラ」というだけに日本の邦画が珍しく海外でも話題になった作品です。
引用: http://www.wowow.co.jp/pgimgs2/100000/105800/105855/108/1493697783.jpg?_t=39282cd
ビジネスを扱う邦画は珍しくはないですが「シン・ゴジラ」は特撮とビジネスチックな会議シーンの2場面しかない稀有な邦画作品です。責任の押し付けあいは「アイ・イン・ザ・スカイ」とも通ずるものがあり、見どころ満載の邦画となっています。たんに「ゴジラをみるだけ」でもいいですが、ぜひ会議シーンのやり取りにも注目してください。
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最後に紹介する第1位の作品は「ファイト・クラブ」です。エドワード・ノートン、ブラッド・ピットなど名だたる俳優は主演し、監督はデヴィッド・フィンチャー。内容に触れるとストーリーの重要な部分を紹介してしまうかもしれませんので避けますが、ビジネスにも人生にも役立つ名セリフが満載の映画です。
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飛行機のなかでブラッド・ピットがエドワード・ノートンにいうあのセリフ、中盤にある人物に対して暴力的に放つあのセリフなど、どの年代の方でも心に響くものがあるでしょう。主人公が会社員ということもあり、会社で起こす凄まじいシーンもあることから、今回第1位に選ばせていただきました。

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様々なテーマの洋画や邦画があるわけですが、多忙で時間がとれないとい方は今回紹介したものでランキングの高い作品から順に観ていくとビジネスでなにか役立につことが見つかるはずです。ビジネスマンの成功物語を直接的に描かれた作品も悪くありませんが、ビジネスと関係ない作品でも「どこか通ずるもの」「使える部分」があるはずなので食わず嫌いせずにまずは1本観てみましょう。
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気にいったらそこから作品を広げていけばいいわけですし、合わなかったらやめればいいだけです。観て損するものは1本もありませんので、早速レンタルショップへ足を運んでみましょう。
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: http://realsound.jp/wp-content/uploads/2017/05/rs-jishu-01.jpg