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ペンライトのおすすめはこれ!人気のライプやその他のおすすめを!

2018.10.21

アイドルのライブやコンサートで定番となったペンライトですが、今ではアイドル以外のライブでも使われる人気アイテムとなりました。そんなペンライトのシートを自作する方法やペンライトのおすすめ人気商品などペンライトのおすすめ情報を解説していきます。

  1. 人気のライブやコンサートを盛り上げるペンライトがおすすめ
  2. 人気のライブやコンサートにおすすめのペンライトの選び方
  3. 推しのアイドル仕様にペンライトを自作する
  4. ペンライトのシートを自作する方法
  5. ライブやコンサートにおすすめの人気ペンライト①:「ルイファン ジャパン・キングブレードX10III Neo」
  6. ライブやコンサートにおすすめの人気ペンライト②:「ルミカ・大閃光ブレード300」
  7. ライブやコンサートにおすすめの人気ペンライト③:「TurnON・MIX PENLa」
  8. ライブやコンサートにおすすめの人気ペンライト④:「ルイファン ジャパン・キングブレードMAX2」
  9. ライブやコンサートにおすすめの人気ペンライト⑤:「ルミカ・大閃光アーク」
  10. 人気のライブやコンサートにおすすめのペンライトはこれ!【まとめ】
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引用: https://instagram.com/p/Bo6O2ElAgNS/
ペンライトはアイドルのライブやコンサートを盛り上げる定番アイテムとなり、今や必須アイテムと言っても過言ではありません。そんなペンライトにも種類がたくさんあり、何を選べば良いのか悩む人も多いと思います。まずはペンライトの選び方を確認していきましょう。
アイドルのライブやコンサート、またはその他のジャンルではそれぞれ異なったライブやコンサートの雰囲気があるので使用するペンライトも変わってくることでしょう。ペンライトの種類や選び方を選ぶ時に基準になるのは下記の通りです。

ペンライトの選び方①:「電池タイプ」

引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/61PlHXmQcRL._SL1500_.jpg
ペンライトの主流となっているのは電池タイプのもので、電池を交換するだけで繰り返し使用することができます。また、カラーの変更も可能な電池タイプのペンライトもあるので使い方の幅が広いのが特徴。ペンライト=電池タイプという認識でも良いでしょう。

ペンライトの選び方②:「サイリウム」

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引用: https://instagram.com/p/Bo05BHLDx4e/
ケミカルライトとも呼ばれることがある「サイリウム」は電池タイプのペンライトとは違い、化学反応を利用して発光するタイプで、色の変更や複数回の使用ができないのが不便なところです。サイリウムは100均などでも買える安価なものではありますが、使い捨てなので頻繁にペンライトを使いたい人にはおすすめできません。

ペンライトの選び方③:「ライトの色」

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引用: https://instagram.com/p/Bo6hEPHHjHZ/
アイドルのライブやコンサートでは自分の推しに合わせてペンライトの色を変えたくなるのがアイドルファンの心理です。単色のペンライトなら間違いはありませんが、カラー変更が可能なペンライトの場合は使いたい色が対応しているのか確認するようにしましょう。

ペンライトの選び方④:「明るさ」

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引用: https://instagram.com/p/BoOuap2AfVB/
ペンライトには単4電池を使用するタイプとボタン電池を使用するものがありますが、単4電池の方が明るさが強くなる傾向があります。また、電池が無くなってきたペンライトは明るさが暗くなってしまうので、ライブやコンサートが始まる前には新しいものに変えておくとよいでしょう。

ペンライトの選び方⑤:「形状」

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引用: https://instagram.com/p/Bod-lKsnEKJ/
ライブやコンサート中にペンライトを振っていても手から離れにくい形状のものがペンライトには好ましいでしょう。また、ライブやコンサート中に頻繁にカラー変更をする人はカラー変更しやすいボタン配置のペンライトがおすすめです。

ペンライトの選び方⑥:「アプリの連動」

引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/71510MVLLQL._SL1500_.jpg
ペンライトとアプリを連動させることでペンライトのカラーの発色パターンなどをカスタマイズさせることができます。アイドルの推しごとに変更しやすくカスタマイズすることができればライブやコンサート中の操作も楽になります。
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引用: https://instagram.com/p/BpCZCXjg3LG/
ライブやコンサートの現場で「そんなデザインのペンライトあったけ?」と思った経験はありませんか?その場合考えられるのは推しのアイドル仕様にペンライトを自作したということです。ペンライトを自作するメリットは自分の好みにデザインできるので推しのアイドル専用のオリジナルペンライトが作れるというところです。ペンライトを自作するのは意外と簡単なので方法を解説していきます。
ペンライトの自作とは筒の中に入るシートを自作するという意味になります。ペンライトのシートを自作するのに必要な道具は「電池タイプのペンライト」「OHPシート」「パソコン・プリンター」になります。

ペンライトのシートを自作する方法①:「デザインを決める」

引用: https://www.pakutaso.com/shared/img/thumb/goriIMGL9703_TP_V.jpg
ペンライトのシートを自作する方法として、まずは「デザインを決める」必要があります。Photoshopやwordなどのソフトを使い、自分好みのデザインを作っていきます。あらかじめ電池タイプのペンライトの筒の幅を測っておいて、サイズ感も意識したデザインになるようにすると良いでしょう。

ペンライトのシートを自作する方法②:「OHPシートに印刷する」

プラス インクジェット用OHPフィルム A4 10枚 IT-120PF 45-035
価格 ¥ 651
デザインしたものを普通の紙に印刷してもペンライトとしてキレイに発色させることはできません。ペンライトを自作する時には透明度が高いOHPシートを使用して印刷するようにしましょう。おすすめは「プラスのインクジェット用OHPフィルム」です。

ペンライトのシートを自作する方法③:「筒に入れてチェック」

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引用: https://instagram.com/p/Bo4FdMAFKhu/
印刷したOHPシートを電池タイプのペンライトの筒に入れて完成になります。デザインと実際に使用した時の発色感は異なる可能性があるので最終チェックは必須の工程になります。これでペンライトのシートを自作する方法は完了になります。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/519jl9irKoL._SL1500_.jpg
ライブやコンサートなど多くの現場で使われいるのを見かける「キンブレ」こと「キングブレード」は、スマホアプリを使うことでカラーチューニングが可能になり、発色パターンを無限に変えられる人気のペンライトです。キンブレの中だけでも、シャイニングフィルム/スモークチューブ/スーパーチューブ(ショートタイプ)のラインナップがあり、その中から自分に合ったペンライトを見つけましょう。
キングブレードX10III Neo シャイニング
価格 ¥ 2,530
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/61foAryC4pL._SL1500_.jpg
ルミカの「大閃光ブレード300」は多機能なペンライトとしてライブやコンサートにも向いているおすすめのペンライトです。注目すべき機能としてはトリガーボタン登録で任意のカラーに一発でカラーチェンジさせることができるところです。これにより推しのカラーに変更するのが簡単に行えるようになります。また、カラーメモリーの登録も豊富なのでライブやコンサート中にストレスフリーでペンライトが使えることでしょう。
大閃光ブレード300
価格 ¥ 2,400
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/61LUnjXtq%2BL._SL1500_.jpg
ペンライトの多くは長時間点灯させておくと色が変わってきたり暗くなったりしてしまいますが、ターンオン(TurnON)の「MIX PENla」は特許取得済の5LEDライトを使用したキレイな発色とその発色を長持ちさせることができるペンライトとして人気があります。ライブやコンサートで長時間の使用が想定される人におすすめ。
MIX PENLa (ミックス ペンラ) PRO 24色 ボタン電池式 ペンライト キラキラ ベーシック Mサイズ
価格 ¥ 1,809
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/61uP9eoX2wL._SL1500_.jpg
先ほど紹介したキングブレードはカラーの変更ができたのに対してこちらのペンライトは単色のホワイトのみ発色することができます。キンブレの安定した強い発光が魅力なこちらのペンライトのおすすめな使い方としては筒の中のシートを自作シートに交換して自分だけのオリジナルペンライトとして使用すると良いでしょう。
キングブレードMAX2 シャイニング ホワイト
価格 ¥ 1,636
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/71HT0mj6fRL._SL1500_.jpg
こちらはルミカの「大閃光アーク」はこれまでに紹介してきた電池タイプのペンライトとは違い、サイリウムタイプのペンライトになります。発光時間は短いですが、ライブやコンサート中のピンポイントなタイミングに合わせてインパクト抜群な発光を見せてくれます。
ルミカライト 大閃光アーク 25本入り オレンジ
価格 ¥ 2,514
ライブやコンサートにおすすめの人気ペンライトを紹介してきましたが、今回紹介したペンライトは人気があり評価も高いペンライトばかりなので、満足のいくものが多いはずです。おすすめのペンライトは圧倒的な人気を誇る「キンブレ」で間違いない!と言いたいところですが、他のメーカーのペンライトも魅力のあるものが多いので、それぞれの使い方に合わせて選んでみるのが良いでしょう。
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://instagram.com/p/Bo6O2ElAgNS/