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無印の湯たんぽが大人気!大・中・小のサイズ別とカバーも紹介!

2018.10.02

寒い季節にあると重宝する湯たんぽ。利用している家庭も多いのではないでしょうか。そんな湯たんぽを今回は、無印からご紹介。無印が販売している湯たんぽは大・中・小のサイズ。電子レンジは必要ありません。また、カバーも一緒にご紹介します。是非、湯たんぽは無印をどうぞ!

  1. 無印の湯たんぽをサイズ別にご紹介!
  2. 【大・中・小】無印の湯たんぽ
  3. 無印の湯たんぽカバー
  4. 無印の湯たんぽの使い方
  5. 無印の湯たんぽで布団の中もぽかぽか
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寒い季節になると足元が冷えて眠れないという人も多いはず。そんな人におすすめなのが、湯たんぽです。湯たんぽを販売しているメーカーやブランドはたくさんあるのですが、今回注目してご紹介するのは、無印の湯たんぽ。無印は、様々な生活用品を取り扱っていることで有名ですが、実は、湯たんぽは人気の商品なのです。湯たんぽ自体季節商品であるため、年中販売されているというわけではないですが、湯たんぽが販売されると多くの方が購入されているよう。では、無印の湯たんぽとは一体どのようなものなのか、是非、ご覧ください。
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無印では、大・中・小サイズの湯たんぽを販売しています。一番大きなサイズの湯たんぽの容量は、2L。価格は税込みで1155円ととてもリーズナブルです。中サイズの容量は、大サイズの半分である1L。女性でも持ち運びしやすい重さでサイズ的にも利用しやすいのは確かです。価格は税込み997円。1000円以下で購入できるのは、無印ならではかもしれません。そして、一番小さい小サイズの容量は、470ml。コンパクトなサイズのため、外出先でも使えそうな大きさです。価格は、税込み840円。中サイズとはあまり変わらない価格ではありますが、一つは持っておくと重宝しそうなサイズでもあります。
無印湯たんぽのメリットは、サイズと価格だけではありません。人気の秘密は湯たんぽの素材にもあります。無印の湯たんぽは、プラスチックで作られており半透明。半透明にしている理由は、中のお湯の量を見やすくしてするため。中のお湯が見えることで、お湯の量を適量にすることができ、ふきこぼれを防いで、やけど防止にもつながります。
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無汁の湯たんぽにピッタリなカバーは、やはり無印が販売しているものが適切。もちろん、手作りや毛布などでも構わないのですが、湯たんぽの形に合わせたカバーが良いという人には無印のカバーがおすすめ。無印のカバーは、もふもふとした手触りにあります。触っているだけでも気持ちがよく、さらに温かいともっと気持ちが良い。それが、無印湯たんぽカバーの特徴です。
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無印の湯たんぽは、上記でお話したように半透明で中のお湯が見えやすくなっています。ですが、カバーに湯たんぽを入れる際は、しっかりとキャップが閉まっているかを確認しなければなりません。また、湯たんぽ自体を電子レンジにかけないでください。無印の湯たんぽを使用する場合、電子レンジにかけていいのはお湯のみです。無印の湯たんぽは、お湯を注ぐだけで利用するもの。やけどをしないように、十分注意して、寒い季節を無印湯たんぽで温かく過ごしましょう。
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無印の湯たんぽについて色々とご紹介しました。無印の湯たんぽは、価格も安く、サイズによっては使い勝手も良いというのが最大の特徴です。お布団の中やこたつの中など。湯たんぽ一つでかなり体も温かくなり、寒い冬でもゆっくりと休むことができるのではないでしょうか。寒くなって登場する湯たんぽですが、無印の湯たんぽも季節商品であることは間違いありません。店頭に並んだときは、出来るだけ早く購入しないと売り切れてしまいます。また、無印の湯たんぽを使用する際には、取り扱い方法をしっかりと守り電子レンジで本体ごと温めないようにしましょう。お湯だけを電子レンジであたためてください。大変人気の無印の湯たんぽ。もちろん、無印はその他の商品も人気のものばかり。湯たんぽをはじめ、無印の様々な商品に触れてみるのもおすすめです。
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/71B6beUHLKL._SL1260_.jpg