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黒カーディガンのメンズコーデをご紹介!毎日できる着まわし実践編!

2018.03.01

メンズコーデにおいて黒カーディガンは、最近あらゆるコーデに応用が利くということで、今注目を浴びています。うまく利用できれば、毎日のコーデに活用することができる黒のカーディガンのおすすめメンズコーデを今回は紹介していきます。

  1. メンズ着まわしコーデにおける黒カーディガンの魅力
  2. メンズ黒カーディガン着まわしコーデで押さえるべきところ
  3. メンズ黒カーディガン着まわしコーデNo.1 シンプルなモノトーンスタイル
  4. メンズ黒カーディガン着まわしコーデNo.2 シャツでワイルド感を演出
  5. メンズ黒カーディガン着まわしコーデNo.3 パーカーでマイルドカジュアルに
  6. メンズ黒カーディガン着まわしコーデNo.4 季節の変わり目におすすめコーデ
  7. メンズ黒カーディガン着まわしコーデNo.5 デニムジャケットでカジュアル感全開
  8. メンズ黒カーディガン着まわしコーデNo.6 コートでモードチックに
  9. メンズ黒カーディガン着まわしコーデNo.7 ロング丈で縦レイヤード
  10. メンズ黒カーディガンは幅広い着まわしコーデが可能
一般的にはカーディガンはレディースのほうが似合うのではないか、そう卯思っている方が多いのですが、実は、メンズでも十分できます。しかもうまく着回すことができれば毎日コーデにいかすことができるほど汎用性が高いです。特に黒のカーディガンは秋冬ファッションにおいては、どうしても着ぶくれがちになってしまうときでも、引き締まった印象になり、それ絵でいて落ち着いた雰囲気を出すことができる役割を持っています。また、ジャケットほど固くなく、パーカーほどカジュアルな感じもないため、ファッションにおいて非常に守備範囲が広く、万能なアイテムであるのが、カーディガンの大きな魅力のひとつでもあります。
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カーディガンは幅広いファッションに対応しています。では、実際に着まわしをする際にどのような点に気を付けるべきかをまずは説明します。カーディガンはパーカーほどカジュアルではないため、襟の形がしっかりしています。万能アイテムだからと言って、乱暴に着てはいけません。コーデをする際は、襟の形が崩れないようにきれいに着ることを心がけましょう。暖かいときはアウターとして活躍できる他、寒い秋冬ではインナーとしても重宝しますので、コーデを考える際は、その利点を大いに活かしたコーデをすると、おしゃれの幅が広がり、カーディガンのよさがいかんなく発揮されます。
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ここからは、実際にできる着まわしコーデを紹介していきます。まず最初は、シンプルに使用するアイテムを少なくしたコーデです。カーディガンは前の部分は止めても開けてもどちらでも構いません。インナーは白のカットソーやグレーのセーター等、限りなく白に近いものを選びましょう。ボトムスも黒のカーディガンに会わせて黒のパンツをチョイスすると、より洗練されたモノトーンな仕上がりになり、スタイリッシュな男らしい印象を与えることができます。また、ベージュのチノパンツをボトムスにしても、メリハリがありきれいな仕上がりとなります。このようにシンプルにアイテムの点数を少なくして仕上げてもスタイリッシュになるのがカーディガンの利点です。
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次に紹介するコーデは、インナーをシャツにした場合のコーデを紹介します。インナーのシャツはチェック柄のものや、カジュアルな感じの白シャツ等、なるべく薄手のものが良いでしょう。ポイントは、ボトムスをスキニーパンツや細身のカーゴパンツなどを採用すること2より、ワイルド感に加えてスタイリッシュな印象も与えられ、男らしさが際立つ仕上がりとなります。ボトムスの色は黒やカーキ系のものを選ぶと、ワイルドさが際立つのでおすすめです。また、インナーのシャツを赤チェック柄にし、ボトムスをベージュのチノパンにすると、アメカジな仕上がりになりますので、アメカジ系が好みの方は是非一度試してほしいコーデです。
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今度はパーカーを用いたコーデを紹介します。パーカーはチャックがついたタイプでも、トレーナータイプのものでもどちらでも構いません。チャックがついたタイプの場合、中のインナーは白のカットソーをチョイスしましょう。パーカーだけだとどうしてもラフすぎると感じてしまっても、カーディガンを挟むお陰でラフさが薄くなり、一気に大人の雰囲気が出てきますので、ラフさを出さずにパーカーを着たい方にはおすすめのコーデです。トレーナータイプのパーカーの場合は、カーディガンを羽織る程度に抑え、あえてボタンを閉めない仕上がりにすると、落ち着いた印象になり、マイルドなカジュアルスタイルになるので、パーカーだけに秋田場合は一度試してみることをおすすめします。
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季節の変わり目で一番困ることは、あまり着ぶくれると暑いし、かといってシンプルにいこうとするとかえって寒く感じてしまうという、コーデをする上でもっともめんどくさい時期であります。そんな時期こそカーディガンです。カーディガンは薄手のものが多く、もし暑い場合でも袖をまくるということができます。アウターもそれに会わせて中綿ベストをアウターとして羽織ったりしますと、寒い時期でもいくらか寒さをしのぐことができ、また、袖がないためまくって暑さ調整をするのにも差し支えがありません。ベストの代わりに薄手のパーカーを這おって、もし暑ければそのパーカーを腰に巻き付けるということも可能になります。
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ここではデニムジャケットを使用したコーデを紹介します。薄手のデニムシャツの場合はインナーとして採用し、その上にカーディガンを羽織る程度に押さえたデザインにすると、シンプルでスタイリッシュな仕上がりになります。ボトムスをネイビーのスキニーパンツにするとより洗練としたスタイリッシュな仕上がりになりますので、そこに黒のハットを被ると、クリエイティブな印象を与えます。厚手のデニムジャケットの場合は、インナーにワインレッドのニットなどを会わせると、カジュアルな感じが大いに出すことができます。このとき、ボトムスをベージュのチノパンにするとよりカジュアル感がまし、大人の雰囲気が全面に出てきます。
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ファッションには色々の系列がありますが、最近注目されている系列に、モード系のファッションというものがあります。決めては白と黒のモノトーンにすることです。カーディガンのしたに黒のニットを着て、さらにその下に白シャツをチョイスし、ボトムスも黒の細身のパンツを選ぶことで、洗練されたスタイリッシュなモード系のファッションの完成です。そこに黒のハットを追加すれば、もう完璧です。また、モード系にしなくても、インナーに白シャツをチョイスし、コートも白系のものをしようし、ボトムスはデニムのパンツを採用すれば、これまたシルエットがきれいな、スタイリッシュな仕上がりになります。
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最後に今早いのレイヤードスタイル風にアレンジしたコーデを紹介していきます。ポイントはロング丈のものをトップスとしてチョイスすることです。あえて余計なアウターなどは羽織らず、カーディガンのみを羽織るのが、このコーデの肝です。ボトムスも黒のカーディガンと同じく黒のパンツか、もしくは同色系のパンツで、なるべくスッキリとしたシルエットのものを選ぶのが望ましいです。そうすることで、上半身のゆったり感と下半身のスッキリ感とのギャップが生じ、これがなかなかスタイリッシュな仕上がりになるので、流行りに乗りたいメンズは、是非一度挑戦してみると良いでしょう。
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いかがでしたか。カーディガンは女子のおしゃれアイテムという印象が強いのですが、メンズでもこれだけのコーデができます。今回紹介したコーデは、ほんの一部でしかありません。そのくらい幅色いコーデに活用できるという卯のがお分かりいただけたかと思います。また、保温性をあげるためのアイテムとしても使えますので、寒いときの防寒アイテムとしても役立ちます。皆さんも是非、もし一度も袖を通したことがない黒カーディガンがあるのならば、是非一度普段のコーデにプラスしてみてください。マンネリ化してきたコーデに新たなる可能性が広がるかもしれません。
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