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リュックコーデで大人っぽさを!きれいめメンズに仕上げるコツは?

2018.07.14

リュックコーデというと疑問が浮かぶ方がいますね。「リュック主体でコーディネートを考えるの?」なんて思う方もいるでしょう。大人メンズのためのきれいめリュックコーデのコツや色味など、今回はそんなリュックコーデについて紹介していきます。

  1. はじめに:リュックコーデを考える。どのように考えていけば良い?
  2. 【メンズの大人なリュックコーデ紹介!きれいめコーデに仕上げるのが正解?リュックの色は何色を選ぶ?】リュックの種類
  3. 【メンズの大人なリュックコーデ紹介!きれいめコーデに仕上げるのが正解?リュックの色は何色を選ぶ?】リュックの色:黒
  4. 【メンズの大人なリュックコーデ紹介!きれいめコーデに仕上げるのが正解?リュックの色は何色を選ぶ?】リュックの色:ブラウン
  5. 【メンズの大人なリュックコーデ紹介!きれいめコーデに仕上げるのが正解?リュックの色は何色を選ぶ?】リュックの色:カーキ
  6. 【メンズの大人なリュックコーデ紹介!きれいめコーデに仕上げるのが正解?リュックの色は何色を選ぶ?】リュックの色:ネイビー
  7. 【メンズの大人なリュックコーデ紹介!きれいめコーデに仕上げるのが正解?リュックの色は何色を選ぶ?】リュックの色:白
  8. 【メンズの大人なリュックコーデ紹介!きれいめコーデに仕上げるのが正解?リュックの色は何色を選ぶ?】リュックを背負う位置も重要!?
  9. 【メンズの大人なリュックコーデ紹介!きれいめコーデに仕上げるのが正解?リュックの色は何色を選ぶ?】リュック内の荷物の量にも気を遣う
  10. まとめ:メンズはリュックコーデでかなりおしゃれに!身軽な印象が出るリュックはメンズに大人気!
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リュックコーデ、リュックを主役にもってきた上で考えていくコーディネート例ですが、どのように考えていけば良いのか迷ってしまいますね。リュックコーデはまずリュックの色やデザインを考えます。主役に据えるリュックが決まったら、それに合わせて服のコーディネートをしていく、といった塩梅です。勿論リュックに合わせた服の選択をしていかなければならないですし、そもそもカバンに合わせるコーディネートって結構難しいのです。どのように合わせるか、コーディネートの方向性は色によって決まるのか、今回はそんなリュックコーデについて見ていきましょう。

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まず選ぶのはリュックの種類ですね。この種類、というのは生地や素材のことをいうのですが、レザーやポリエステル、ナイロンなどがあります。これも意外と重要な要素で、レザーのリュックだと少し上品な印象が出るので、コーディネートは少しきれいめに仕上げるとかなり違和感なくマッチします。またナイロンやポリエステルだと、形にもよりますがかなりカジュアルな雰囲気が出るので、普段着、私服にしっかりマッチしてくれます。大体がこの2択になってくるので、目安はレザーならきれいめコーデ、ナイロンやポリエステルならカジュアルコーデ、といったように抑えておきましょう。
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黒色のリュックはかなり汎用性が高い色のリュックで、”まず間違いない色”です。どのコーディネートにも違和感なく溶け込んでくれるので、黒のリュックを選ぶのであればコーディネート優先でも良いでしょう。といったように主役を張れるような色味ではないのですが、汎用性に関しては凄まじいものになっています。レザーを選ぶ場合でもナイロンやポリエステルを選ぶ場合でも、あまりコーディネートに変わりはなく、例えばきれいめコーデにナイロンやポリエステルを選んでもOKです。しかし注意したいのは、「黒の上衣」に黒のリュックはあまり良くないので、そこだけ抑えておきましょう。
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ブラウンのリュックはかなりきれいめコーデに貢献してくれる色味のアイテムです。ブラウンとなれば大体のリュックは革製品でしょう。レザーのリュックであればやはりきれいめコーデを合わせた方が見た目的に映えますし、またリュックとしてもかなり強く印象を出してくれるので、スーツやきれいめコーデに合わせるならブラウンのリュック、且つレザー製品のものを選ぶと良いでしょう。しかしカジュアルコーデでも、合わせてみると意外な良さが表れる可能性もあるので、カスタム性、アレンジ性は高いですよ。
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カーキのリュックを選択すると、全体的にかなりカジュアルな印象が出ます。カーキは迷彩柄などと合わせられることが多いのでかなりカジュアル味が強く、ほとんどの製品がナイロンやポリエステルでできています。これにスーツやきれいめコーデはあまりマッチしないので、カジュアル~きれいめカジュアルのコーディネートが推奨されます。きれいめにまとめるのであればハットをかぶるのがおすすめです。カーキはアウトドア色が強いので、バケットハットなどのつばが全体に広がった帽子が良く似合います。
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ネイビーをはじめとした青みがかった色のリュックは、かなり汎用性が高い色になっています。全体的名傾向としてはレザー製品は少なく、ナイロンやポリエステル製品が多いのですが、デザインが比較的落ち着いているので、きれいめコーデにもカジュアルコーデにも合わせられます。容量が大きめのものを選んだとしても、青色が手伝ってかなりコンパクトに見せてくれるので、スーツにも合わせることは容易です。また白色と相性が良いので、上衣は白を合わせたり、どこかで白を取り入れたりすると非常におしゃれな印象が出ます。
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リュックにおいては結構珍しい色なのですが、白色のリュックは非常に清潔感が出るアイテムです。そのためきれいめコーデにはかなり合わせやすく、勿論カジュアルコーデにも合わせられます。全体の傾向としてはナイロンやポリエステル、レザー製品で半々といったところですが、どれも非常におしゃれです。中にはキャンバス素材のものも存在し、これはカジュアルシーンにおける活躍を見せてくれますが、それ以外はかなり汎用性の高さを見せてくれるでしょう。コーディネートとしてはモノトーンに統一して清潔感を演出すると、リュックがうまい具合に上品な印象を出してくれますよ。しかしリュックの汚れなどには注意してくださいね。
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さて、リュックの色や種類を決めたうえで、どんどんコーディネートが決まっていったかと思いますが、ここでリュックの背負う位置について解説していきます。「背負う位置で印象なんて変わるの?」と思っている方、実はこれが結構変わるのです。1枚目の画像を見ていただければ分かりますが、上過ぎても下過ぎてもNG、しっかりちょうど良い真ん中くらいの長さで背負うのがきれいな背負い方です。リュックの位置が上過ぎると腕が通しにくい上、見た目にもとても窮屈そうな印象に、リュックの位置が下過ぎると背中からバッグが離れて不安定になります。しっかりとちょうど良い長さで持つと、負担も少ない上に見た目もきれいですよ。
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リュックはかなり柔らかい素材が使われていることが多いです。それはナイロンもポリエステルもレザーも同じです。伸縮性があるので背負いやすい、使いやすい、というのが魅力になっていますが、それだけに中の荷物の量で変形してしまうのも実情です。あまりものを入れすぎると重たくなってどんどん沈み込んでしまい、かなりダサイ印象になってしまいます。また大きさギリギリのものを入れるのも変形してしまって良くないので、購入時点で入れる可能性のあるものは全て測っておき、きちんと無理なく入るものを選ぶのが望ましいです。

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メンズのリュックコーデに関する紹介でしたがいかがだったでしょうか。リュックにおけるコーディネートの幅は結構広く、わりとどんなコーディネートにもマッチしてくれます。しかし色味によっては全体のコーディネートの姿見を変えることにもなりうるので、リュックの色味には気を遣っていきましょう。きれいめコーデにしてもカジュアルコーデにしても、リュックは大きなサポートになってくれるアイテムです。
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サムネイル画像は下記より引用しました。
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