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整髪料

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ポリッシャーの使い方は?ワックスも?ダブルアクションも解説!

2018.07.13

ポリッシャーは車磨きにおいてプロ並みの仕上がりを実現してくれる便利なアイテムです。綺麗な仕上がりにするためのポリッシャーの使い方のコツとは?本記事ではポリッシャーの使い方やワックスは必要か、車やヘッドライトの磨き方のコツ、ダブルアクションタイプのポリッシャーについて徹底解説!

  1. ポリッシャーの使い方やダブルアクションについて解説!
  2. 必要な回転数は?ワックスは必要?ヘッドライトの磨き方は?車磨きに最適なポリッシャーの使い方やダブルアクションについて解説!:ポリッシャーとは?
  3. 必要な回転数は?ワックスは必要?ヘッドライトの磨き方は?車磨きに最適なポリッシャーの使い方やダブルアクションについて解説!:ポリッシャーはダブルアクションがおすすめ!
  4. 必要な回転数は?ワックスは必要?ヘッドライトの磨き方は?車磨きに最適なポリッシャーの使い方やダブルアクションについて解説!:ポリッシャーでの車磨きにワックスは必要?
  5. 必要な回転数は?ワックスは必要?ヘッドライトの磨き方は?車磨きに最適なポリッシャーの使い方やダブルアクションについて解説!:ポリッシャーの車磨きの工程その① 洗車
  6. 必要な回転数は?ワックスは必要?ヘッドライトの磨き方は?車磨きに最適なポリッシャーの使い方やダブルアクションについて解説!:ポリッシャーの車磨きの工程その② マスキング
  7. 必要な回転数は?ワックスは必要?ヘッドライトの磨き方は?車磨きに最適なポリッシャーの使い方やダブルアクションについて解説!:ポリッシャーの車磨きの工程その③ ポリッシング
  8. 必要な回転数は?ワックスは必要?ヘッドライトの磨き方は?車磨きに最適なポリッシャーの使い方やダブルアクションについて解説!:ポリッシャーの車磨きの工程その④ 仕上げ磨き
  9. 必要な回転数は?ワックスは必要?ヘッドライトの磨き方は?車磨きに最適なポリッシャーの使い方やダブルアクションについて解説!:ポリッシャーの車磨きの工程その⑤ コーティング
  10. 必要な回転数は?ワックスは必要?ヘッドライトの磨き方は?車磨きに最適なポリッシャーの使い方やダブルアクションについて解説!:まとめ
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引用: https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcRjSlKmP_bE4lZBqS6m8Gvx3HqjbEht8L6gkoyIe_6BrTXmcAWk
ポリッシャーは車磨きを快適に行えて、車体を丁寧に仕上げてくれる便利なアイテムです。ポリッシャーを使って車を磨くことで、車体を新品のようにピカピカにすることができます。ポリッシャーを使った車磨きは順序をしっかりと守らないと車を傷付けてしまうことにつながります。ポリッシャーを使った正しい車磨きのやり方は?今回はポリッシャーの正しい使い方とダブルアクションポリッシャーについて詳しくご紹介していきます。
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ポリッシャーとは車を磨くために用いる電動式の装置です。大型のポリッシャーはビルの床磨きなどにもよく使われています。車のコーティングをとても快適にしてくれるポリッシャーは手作業と比べて、とても短時間かつ丁寧に作業を進めてくれる超便利なアイテムです。ポリッシャーは1分間ごとの回転数をギアで設定できるものが多く、車磨きの段階によって必要な回転数が変わります。車を磨く作業では2000~3000回転、コンパウンドがけでは1000~1500回転で作業するのがベストです。
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ポリッシャーには様々なタイプがありますが、なかでもおすすめなのはダブルアクションポリッシャーです。このポリッシャーは研磨力がもっとも弱いポリッシャーで、車体を削りすぎて失敗する危険性が低いため初心者でも扱いやすいのです。ダブルアクションポリッシャーは削り跡ができにくい利点もあり、テクニックがなくても簡単に車体を綺麗に仕上げることが可能です。
高儀 EARTH MAN 電動ポリッシャー EP-300A
価格 ¥ 3,527
引用: https://gunzine.net/wp-content/uploads/2015/11/IMAG2851-615x348.jpg
車を磨いた後の仕上げにワックスを使うと、車がピカピカに輝いて見た目が美しくなる上にしっかりとコーティングされるので汚れや雨にも強くなります。しかし、ワックスによっては研磨剤であるコンパウンドが含まれているものも多く、粒が粗めのコンパウンドが入っているワックスを使うと、車体を傷付けてしまうことになりかねません。なので、ワックスを使う場合はなるべくコンパウンドが入っていないタイプのものを使うようにした方が無難です。
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ちなみに、ポリッシング時に使うコンパウンドにはこちらの「3M ハード・2-L 5985」がおすすめです。このコンパウンドは粒子が非常に細かく、車体を傷付ける心配なく磨くことができるので、初心者に最適。ポリッシャーを使った車磨きを初めて行うという方はぜひこのコンパウンドでポリッシングすることを推奨します。
仕事がら何十年と使っているのでこれしかないですね いろいろと新しい商品も出てきますがやはりこれに戻ります

3M(スリーエム) コンパウンド 仕上げ用 ハード・2-L 750ml 5985
価格 ¥ 3,229

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車をポリッシャーで磨く前にまずやらなければいけないことが洗車です。車の汚れをしっかり落としてから車磨きを行わないと、車に付着している汚れが車を傷付けてしまいます。それを防ぐためにも、まずは車体の汚れをしっかりと落としましょう。この時、タールや虫の死骸などの落ちにくいしつこい汚れもしっかりと落とします。車を洗車したらクロスでしっかりと水分を拭き取りましょう。
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車体は非常にデリケートな部分も存在します。ヘッドライト周辺やウィンドウ周辺のゴム部分、メッキ部分やウォッシャーノズルなど、コンパウンドを使うと傷んでしまう箇所にはあらかじめ防護の目的でマスキングテープを貼っておきましょう。マスキングテープは養生テープなどで代用しても特に問題はありません。
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ここまでの作業が完了したら、ポリッシャーを使っての車磨きを行っていきます。コンパウンドは付けすぎに注意して、多くても1センチ大くらいの量で1回ずつ磨いていきましょう。車体を磨く時は車体を細かく分けて1回につきA4サイズのコピー用紙と同じ程度の範囲に区切って少しずつ磨いていくようにします。一度に大量のコンパウンドを使って広範囲を磨こうとしてもコンパウンドが飛び散ったり、車の粉が周囲にこびりついたりしてしまうので、少しずつ作業することを徹底して磨いていくようにしましょう。
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ポリッシャーは始めにコンパウンドを広げる目的で素早くささっと磨いた後、本磨きに移行して車体の上で「己」の字を描くようにゆっくりと動かしていくのが綺麗に仕上げるポイント。目安としては10センチにつき1秒くらいのスピードで磨いていくのがおすすめです。かなりゆっくりとした進み具合ですが、これ以上のスピードでポリッシャーを動かすとしっかり車体を磨くことができません。しっかりと丁寧に磨いていくことが大切です。
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ヘッドライト周辺も黄ばみや変色が目立つ場合は同様にポリッシャーで磨いていきます。ちなみに、ヘッドライトには専用の研磨剤があるのでポリッシャーのバフ部分をしっかり洗浄するか、取り替えた後で専用の研磨剤を使うことをおすすめします。
fcl. ヘッドライト用 研磨剤 50ml ヘッドライトの黄ばみ取り
価格 ¥ 1,980
引用: http://cbp-sp.car.coocan.jp/cbp/assets_c/2010/05/%E3%83%9D%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%91%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%8903-thumb-520x346.jpg
車磨きが終わったら、最後により細かいコンパウンドとバフを使って車体の仕上げ磨きをもう一度行っていきます。シルバーや白など明るめの車はこの作業を抜いても特に問題はありません。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/71a2%2BXhigML._SL1500_.jpg
仕上げ磨きが完了したら、車を包む膜が無い状態となっているために車体をコーティングして膜を作ってあげます。コーティング剤は「スマートミスト ボディコーティング」がおすすめです。スプレー式で車体に吹きかけて付属のクロスで磨くだけで簡単にコーティングができます。全ての車体に使える汎用性の高さと、リーズナブルな値段が非常に魅力的です。
色んなワックス、スプレー式ワックスを使ってきましたが。 スマートミストは簡単で水弾きも長持ちします。 固形式ワックスに比べると相当楽です。 おすすめです 大容量の為なかなか減りません!

シーシーアイ(CCI) スマートミスト ボディコーティング 撥水タイプ 280ml W-117
価格 ¥ 1,424

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ポリッシャーを使った車磨きの方法やダブルアクションポリッシャーについて解説しました。ポリッシャーは車のメンテナンスを定期的に行うために必須のアイテムです。ここでご紹介した内容を参考にして正しい車磨きを行い、お気に入りの愛車を美しくしてあげてください。
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://ktc.jp/files/catalog/photos_l/jap120_u.png