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趣味・ライフスタイル

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一人キャンプの方法を総まとめ!必要な道具・車・テントのおすすめは?

2018.07.22

キャンプと言えばある程度大人数のものを想像しますが、一人でキャンプするのも一人だけの贅沢な時間を味わうことが出来るのでとてもおすすめなんです。そこで本記事では、一人キャンプの方法やおすすめの道具などを中心にご紹介していきたいと思います。

  1. 一人キャンプにおすすめの道具を総まとめ!車やテントなど:はじめに
  2. 一人キャンプにおすすめの道具を総まとめ!車やテントなど:一人キャンプの道具①テント
  3. 一人キャンプにおすすめの道具を総まとめ!車やテントなど:一人キャンプの道具②シュラフ
  4. 一人キャンプにおすすめの道具を総まとめ!車やテントなど:一人キャンプの道具③シュラフマット
  5. 一人キャンプにおすすめの道具を総まとめ!車やテントなど:一人キャンプの道具④ランタン
  6. 一人キャンプにおすすめの道具を総まとめ!車やテントなど:一人キャンプの道具⑤コンロ
  7. 一人キャンプにおすすめの道具を総まとめ!車やテントなど:一人キャンプの道具⑥クッカー
  8. 一人キャンプにおすすめの道具を総まとめ!車やテントなど:一人キャンプの道具⑦カップ
  9. 一人キャンプにおすすめの道具を総まとめ!車やテントなど::一人キャンプの道具⑧カトラリー
  10. 一人キャンプにおすすめの道具を総まとめ!車やテントなど::一人キャンプの道具⑨アウトドアチェア
  11. 一人キャンプにおすすめの道具を総まとめ!車やテントなど:最後に
引用: https://www.pakutaso.com/shared/img/thumb/kumakichi0221002_TP_V.jpg
夏といえばキャンプの季節ですよね。皆でワイワイキャンプをするのも勿論楽しいですが、星空の元、一人贅沢な夜空を楽しむのもまた男性にとってはロマンに感じることでしょう。
引用: https://www.pakutaso.com/shared/img/thumb/tozanIMGL2555_TP_V.jpg
一人でキャンプをするとなれば、何人かに持参する道具を分担することが出来ませんので、当然持参する道具の種類は増えます。なのでまずは一人キャンプに必要な道具をしっかりと揃えておきましょう。
まずはキャンプの基本となるテントです。テントはどんなところに泊まるかによって種類も変わってきますので、自分にあったテントをしっかり選びましょう。また、一人で寝るのであればそれほど大きくある必要はありませんので、一人用もしくは二人用のテントで十分でしょう。
小さいテントであればあるほど重量もありませんので、荷物が軽くなります。車中泊をしたりテントが要らない場所だと分かっている場合は持って行く必要はありません。テントに限らず一人キャンプの際は持って行く荷物の種類が増える分、一つ一つの大きさを最低限に抑えることで、より快適にキャンプが出来ますので覚えておきましょう。

人気のテント:BUNDOK(バンドック) ツーリング テント

引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/71JoePKiHBL._SL1500_.jpg
●少人数のキャンプやツーリングにオススメ! 前方後方どちらからも出入りができます ●前後に荷物や靴を置ける便利空間を完備 ●インナーテント上部は換気に優れたメッシュ製! ●フライシートは多少の雨や紫外線を防ぎます ●1~2人対応のコンパクトテントです

■価格:¥ 5,590(amazon:2018/7/21時点)

引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/71pfj5tHekL._SL1500_.jpg
シュラフは寝袋のことで、季節や泊まる環境に応じたものを選ぶ必要があります。一年を通して使えるもの、冬メインの厚手のもの、コスパ重視のものなど、その種類は様々です。快適に寝るための大事なアイテムですので選ぶ際は慎重に選びましょう。

人気のシュラフ:LICLI 寝袋

引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/61-evDl6CkL._SL1500_.jpg
【 スペック 】使用時サイズ:約210cmx75cm / 収納時サイズ:約35cmx18cm / 重量:約900g / 使用可能温度:5℃~ 快適温度:10℃~|LICLI Sleeping Bag(Sports, Outdoor)

■価格:¥ 2,000(amazon:2018/7/21時点)

引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/81ZCYPMAJ2L._SL1500_.jpg
テントにシュラフだけですと地面の凹凸で体を傷めてしまう場合があります。そんな時に便利なのがシュラフマット。シュラフマットがあれば、地面が多少ゴツゴツしてても気にせずテントを設営することができます。シュラフだけでいいと思っている方もいるかもしれませんが、これがあるだけで快適性は抜群にかわります。
また、テントを設営場所も小石などが散乱してても気にする必要がなくなるため、自分がテントを設営したい場所を地面の状況を気にしないで済みます。

人気のシュラフマット:Winhi エア-マット

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アウトドア・キャンプでの使用にはもちろん、登山、車内泊、テント、オフィスでの宿泊などさまざまなシーンでご利用いただけます。 ハンモックや寝袋と合わせて利用でき、地震や災害時の防災用品としてもおすすめです。

■価格:¥ 3,299(amazon:2018/7/21時点)

引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/711fOIWVnpL._SL1000_.jpg
キャンプする場合には基本街灯などはありません。ですので、夜でも行動が出来るよう、明かりを照らすランタンが必要になります。ガスで光るものからLEDのもの、1.5キロ近くあるものから200g程度のものまで、光の強さや発光し続ける時間などもそれそれです。
自分がどんな場所にいってどのような行動が必要になってくるのかをイメージしながら選びましょう。

人気のランタン:ジェントス LED ランタン

引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/61qWn3ZfnuL._SL1000_.jpg
サイズ:直径73×158mm 本体重量:約400g(電池含む) 素材・材質:ABS(アクリロニトリル・ブタジエン・スチレン)樹脂+ポリカーボネイト 原産国:中国 セット内容・付属品:本体、単3形乾電池×6本、ハンガーフック 明るさ:380ルーメン 使用電池:単3形乾電池×6本

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火を使って調理するのであればコンロはマストアイテムです。焚き火で調理するから必要ないと思っている方、勿論、キャンプ上級者であればそれでもいいと思いますが、そうでないのであればそれはおすすめしません。焚き火は火の強さや大きさを調整出来ない分、調理が非常にしにくい上、火力が弱く調理に長時間かかってしまう場合があります。
コンロといってもキャンプ用のコンロはとてもコンパクトにつくられているので、持っていって損はないでしょう。

人気のコンロ:岩谷産業 ジュニアコンパクトバーナー

引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51eNrpYXmnL.jpg
使用サイズ:幅155×奥行155×高さ127mm/収納サイズ:幅82×奥行68×高さ109mm/商品重量:約274g/カラー:[本体] シルバー、[器具せんつまみ] こげ茶/材質:[本体] アルミニウム、[バーナー・ごとく・脚・風防] ステンレス

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コンロを持っていくのなら調理器具となるクッカーも必要になります。お米を炊けるタイプからフライパンタイプ、サンドウィッチを作るタイプのものまで様々です。直接お皿代わりにもなりますので、自分がキャンプで食べたい料理に合わせて選んであげましょう。

人気のクッカー:キャンプクッカー クッカーセット アルミクッカー

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温かいのみものを飲みたい場合には専用のカップがあると便利です。チタンのものからステンレス、木材のものまで様々ですので、自分好みのカップを選んであげればいいでしょう。小さめの水筒などでも代用がききますので、荷物の重さやスペースなどを考慮しながら選びましょう。

人気のカップ:スノーピーク(snow peak) チタンシングルマグ 300ml

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■価格:¥ 1,868(amazon:2018/7/21時点)
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コンロなどで調理したものを直接手で食べるわけにはいきませんので、料理を食べるためのカトラリーも必要となります。迷ったらスプーン、フォーク、ナイフ、箸が一式そろっているものを選んであげればいいでしょう。

人気のカトラリー:キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) アウトドア用 カトラリー セット

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■価格:¥ 398(amazon:2018/7/21時点)
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このアイテムは好みによりますが、調理の際や外で座りたい場合などに役に立ちます。とりあえずあれば良いので安価でスペースもとらない200g程度のチェアから、大自然の中ゆったりと座れる1キロ以上のがっしりしたチェアまで様々です。あぐらが苦手な方などは持っていきたいアイテムですね。

人気のチェア:Linkax コンパクトチェア

引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/61WBbjxd8IL._SL1001_.jpg
■価格:¥ 2,580(amazon:2018/7/21時点)
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いかがでしたでしょうか。しっかりと準備をして快適な一人キャンプをお楽しみください♪
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://www.pakutaso.com/shared/img/thumb/YAMASHA85s009_TP_V.jpg