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インナーグローブが防寒におすすめ!バイクや自転車、スノボに便利。

2018.06.24

インナーグローブを使う人が、いま増えています。防寒対策はもちろん、スポーツシーンでも使いやすく、快適性を保つ工夫がされた商品も多く販売されるようになりました。防寒だけでなく、バイクや自転車、スノボにも使えるおすすめのインナーグローブを紹介します。

  1. インナーグローブ使ってる?
  2. インナーグローブはどう選ぶ?
  3. バイク/自転車/スノボにも!インナーグローブおすすめ ① ゴールドウイン
  4. バイク/自転車/スノボにも!インナーグローブおすすめ ② ファイントラック
  5. バイク/自転車/スノボにも!インナーグローブおすすめ ③ ミズノ
  6. バイク/自転車/スノボにも!インナーグローブおすすめ ④ モンベル
  7. バイク/自転車/スノボにも!インナーグローブおすすめ ⑤ コミネ
  8. バイク/自転車/スノボにも!インナーグローブおすすめ ⑥ エル・アイ・シー
  9. バイク/自転車/スノボにも!インナーグローブおすすめ ⑦ シンプソン
  10. バイク/自転車/スノボにも!インナーグローブおすすめ ⑧ クシタニ
  11. バイク/自転車/スノボにも!インナーグローブおすすめ ⑨ トラスコ
  12. バイク/自転車/スノボにも!インナーグローブおすすめ ⑩ リブレ
  13. インナーグローブで快適に過ごそう
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/41nuIfkP5tL.jpg
手袋の下に身に着ける「インナーグローブ」。まるで肌着のように汗を吸収してくれるので、手袋内が蒸れずに、快適な暖かさを保ってくれます。手袋本体も内側が乾いた状態になるため、インナーグローブ無しで身に着けるよりも、長持ちします。まさに防寒対策の必需品といってもいいでしょう。
引用: https://kobe-journal.com/images/imgs/8/a/8a9d0b77.jpg
また最近では、ウインタースポーツはもちろん、ツーリングやサイクリングなど、冬でなくても手袋・グローブを使う場面が増えています。
引用: http://opt.hokkaidotour.net/Common/img/cate/10101020_01.jpg
そんな場面でも、インナーグローブがあるとないとでは、快適さが大きく変わります。手袋本体を汗で傷めないためにも、インナーグローブは是非おすすめしたいアイテムです。
引用: http://image.itmedia.co.jp/hc/articles/1610/12/ts_ish1006.jpg

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引用: http://www.ipodstyle.jp/wp-content/uploads/2014/12/DSC_1315.jpg
たくさんの種類が販売されているインナーグローブですが、自分に合ったグローブはどう選ぶと良いのでしょうか。
引用: http://kogfum.net/wp/wp-content/uploads/2016/12/fineglove_06.png
まず大切なのは、フィット感があるもの。インナーグローブの上から、“アウター”となる手袋をはめるので、ジャストサイズを選んでおきたいですね。大きめサイズを選んでしまうと、アウターの手袋もはめにくくなります。
引用: http://keiziweb.sakura.ne.jp/sblo_files/yamagadget/image/IMG_1770.jpg
そして、薄手の製品を選ぶと、アウター手袋をはめやすくなります。いわば手袋を2枚身に着けるので、アウター手袋をワンサイズ大きくするのでなければ、薄手のインナーグローブを選びましょう。
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ゴールドウィンの「マキシフレッシュプラス」シリーズのインナーグローブは、速乾性が高く、汗のにおいや加齢臭までカットできる高機能モデル。レザーグローブのインナーに使えば、着脱が簡単になり、グローブの内側も傷つかないので、便利ですよ。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/61VtdCuQ8LL._UX342_.jpg
ファイントラックの「パワーメッシュインナーグローブ」は、12グラムの軽量タイプで、快適な付け心地。防寒グローブの大敵である汗冷えにも対応できる汗抜き性能はお見事。ニット地だから着脱もスムーズです。
引用: https://item-shopping.c.yimg.jp/i/n/tanabesp_cd34225
ミズノの「ブレスサーモインナーグラブ」は、人肌から放出される水蒸気を吸収、発熱する、防寒にはもってこいの独自開発素材ブレスサーモを使ったインナーグラブ。薄手なのに暖かさが長続きし、冬のサイクリングでも実力を発揮してくれます。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/81sx6YvjgiL._SX385_.jpg
モンベルの「メリノウール インナーグローブタッチ」は、スマホのタッチパネル操作が可能なインナーグローブ。もちろん、高い保温性と吸湿・放湿力を兼ね備えたメリノウールを素材に使っていて、肌触りもGOOD!フィット感も良く、防寒の季節にはぜひ使いたいアイテムです。
引用: https://img.webike.net/catalogue/11990/06-136bk.jpg
コミネの「クールマックス インナーグローブ」は、冷感素材のクールマックスを使っているので、蒸れ感なく装着できるインナーグローブ。汗でのべたつきを防止できるから、夏も冬も使えますね。
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エル・アイ・シーの「遠赤インナー手袋」は、遠赤外線を放射するアクリル繊維「コアホット」を使ったインナーグローブ。この繊維を、速乾性のあるアクリルで包んだ2層構造の糸だから、蒸れなく、暖かい、防寒にもウインタースポーツにも使えるアイテムになっています。
引用: https://img.webike.net/catalogue/images/34931/SIG_212_F.jpg
アメリカンモータースポーツの雰囲気を伝えるシンプソンの「クールインナーグローブ」は、ストレッチ素材で手にはめやすいインナーグローブ。接触冷感素材を使っているので、蒸れやすいグローブ内でも快適性を保てます。
引用: https://img.webike.net/catalogue/11461/k-5187.jpg
多くのバイクユーザーを魅了するクシタニの「ハーフフィンガーインナーグローブ」は、指先がきつめのグローブでも装着しやすい、ハーフタイプのインナーグローブ。吸汗速乾性はもちろん、UVカットに消臭機能のある素材で、強い日差しからも手を守ってくれます。
引用: https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/buildash/cabinet/0/0/201/d000274550.jpg
トラスコの「防寒インナー手袋」は、その名の通り、極寒地でも耐えうる防寒性能を追求したグローブ。フリース素材を使って使い心地もやわらかですよ。
引用: https://shop.r10s.jp/matsucame/cabinet/tsu-13/tsu5533-1.jpg
リブレの「ヒートグローブ インナータイプ」は、充電タイプのヒーターを内蔵した、防寒対策としてはこれ以上ないアイテム。3段階の温度調節が可能で、30度の設定なら5時間持つロングライフ設計。装着したままスマホの操作も可能で、洗濯もできるので、汗をかいても安心ですね。

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各メーカーから発売されているインナーグローブを紹介してきましたが、いかがでしょうか。汗を吸うだけでなく、発熱してくれたり、消臭効果もあるなど、高機能化が進んでいます。
引用: http://www.pref.tottori.lg.jp/secure/662829/c.jpg
また、付け心地も快適なものが増えてきたので、「ゴワゴワするから」と敬遠していた人にもおすすめ。これからは、インナーグローブでさらに快適に過ごしませんか。
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/41nuIfkP5tL.jpg