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ジムニーの内装を改造!自作でできる改造法は?【diy】(新型あり)

2024.02.22

ジムニーの気になる内装の自作改造方法をご紹介!ジムニーの内装自作改造方法はいろいろな方法があります。今回は新型のja11旧型問わずできるDIYでの改造法やウッドなどの使用方法や部品の外し方など詳細を解説していきます!ジムニーを自分なりに自作で改造して楽しもう!

  1. ジムニーとは
  2. 新型ja11旧車問わず出来るジムニー内装自作改造方法
  3. 新型ja11旧車問わず出来るジムニー内装自作改造方法①センターパネル加工
  4. 新型ja11旧車問わず出来るジムニー内装自作改造方法②塗装
  5. 新型ja11旧車問わず出来るジムニー内装自作改造方法③三連メーターの取り付け
  6. 新型ja11旧車問わず出来るジムニー内装自作改造方法④テーブル
  7. 新型ja11旧車問わず出来るジムニー内装自作改造方法⑤照明交換
  8. 新型ja11旧車問わず出来るジムニー内装自作改造方法⑥フルバケ
  9. 新型ja11旧車問わず出来るジムニー内装自作改造方法⑦軽量化
  10. 新型ja11旧車問わず必ず付けたい持ちたいアイテム
  11. ジムニーはおしゃれを意識するよりもオフロードを意識
  12. まとめ
引用: http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/styling/img/img01.jpg
ねんからスズキジムニーは1970年から発売されている長い間人気のあるオフロードにも適した悪路に万能な軽自動車です。近年MT車が無くなりつつある中、軽自動車で長い間MT車が存在する車です。そして人気のある車で1970年ごろから見た目のあまり変わっていない車です。現在では軽自動車だけでなく普通自動車でも発売されています。オフロード好きな方たちには軽自動車のジムニーが好かれています。ジムニーは日本だけでなく海外でも強い支持を得ている人気の車です。
引用: http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/styling/img/img03.jpg

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引用: http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/styling/img/img04.jpg
ジムニーは外装内装ともカスタムでき幅の広い車でもあり、特にこだわりのDIYが出来るこだわりたい方はとことんこだわることの出来る車です。ジムニーの改造方法にはパーツの取り付けやDIYしたものを取り付けるなどいろいろ改造方法がありますが、逆についているものを外してオフロード用に軽量化するというカスタム方法もあります。ジムニーは新型ja11や旧型のジムニーなど関係なく豊富に改造用パーツが沢山売られています。そして新型や旧型など関係なく同じパーツをつけることが出来るのもカスタム行う上で嬉しいことです。そして、DIYの方法も沢山ありますので、こだわりたい方はパーツだけのカスタムだけでなくDIYを行って見てはいかがでしょうか。

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引用: http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/interior/img/img01.jpg
新型ja11や旧型ジムニー問わず出来るジムニー内装自作改造方法は「センターパネルの加工」です。センターパネルのカスタム方法にはいくつかの手段があります。一つ目のDIYで楽しめるこだわりの加工方法はセンターパネルを切り取りカーナビの埋め込みです。センターパネルの外し方は簡単でボルト止めになっているので外すだけで簡単に加工して埋め込むことが出来ます。二つ目のカスタム方法はセンターパネル部分にメーターの埋め込みです。方法はセンターパネルの外し方は同じ工程で進み埋め込む形です。少し電装系の知識が必要となってきますが、センターパネルの外し方さえ知っていれば簡単に行えるカスタム方法です。
引用: http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/interior/img/img03.jpg
引用: http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/interior/img/img05.jpg
新型ja11や旧型ジムニー問わず出来るジムニー内装自作改造方法は「塗装」です。塗装は1番簡単とも言える改造方法ですが、簡単ですが塗装と言うのは難しいもので塗装するのにも知識と技術が必要となってくるものです。塗装できる部分はセンターパネル付近のものから、ドアノブなどの簡単に取り外しが行えプラスチック製になっている部分です。塗装方法は色々ありますが、ラップ塗装とシンプルにおしゃれなウッド調がおすすめです。ラップ塗装は名前の通り食品ラップを使用した塗装方法です。取れも簡単でオリジナルの塗装が出来るDIYです。ウッド調は素人では難しい塗装方法ですが、上手くなれればウッド調もクオリティーの高い塗装が出来ます。取り外し方も簡単で費用も余りかからないので、塗装はカスタム方法でおすすめです。
引用: http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/interior/img/img02.jpg

ラップ塗装方法

ラップ塗装はおしゃれでかっこいいデザインに仕上がる塗装方法です。仕上がりはとても難しそうなデザインとなりますが、実は下塗りした塗装したい部分にラップに付けて貼り付けたりポンポンと叩くだけでデザインが出来上がります。詳しい塗装方法はラップ塗装と調べて詳しくご紹介しているサイトを参考にして見てください。

ウッド調塗装方法

ウッド調の塗装方法は塗りたいカラーのペイント剤とスポンジ筆などを利用してウッド調に仕上げると言う簡単な塗装方法です。簡単な塗装方法ですが、ウッド調の塗装はこだわり出すととことんこだわることが出来る塗装です。ウッド調の塗装にして見たいと言う方は、ウッド調の塗装方法を詳しくご紹介している下のサイトを見て参考にして見てください。
引用: http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/detail/img/xg_ZJP.jpg?1527289533942
新型ja11や旧型ジムニー問わず出来るジムニー内装自作改造方法は「三連メーターの取り付け」です。スポーツカーではないから三連メーターなんて要らないと思いの方もいますが、悪路を走るからこそ付けたいメーターです。三連メーターは自分で付けることが出来るパーツです。上記でもご紹介しましたが、センターパネルに取り付けるこが出来ます。また、その他にも取り付けることが出来ますので取り外し方さえわかればどこにでも付けることが出来ます。
引用: http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/detail/img/xc_ZJP.jpg?1527289577300
引用: http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/detail/img/xg_Z2S.jpg
新型ja11や旧型ジムニー問わず出来るジムニー内装自作改造方法は「テーブル」です。ジムニーのDIYカスタムで多くの方が行っている人気のある使い勝手の良いカスタム方法です。このカスタム方法は木材を使いジムニーにボルトで固定すると言う方法です。ジムニー自体に穴が開くため穴が悪の嫌だと言う方にはおすすめしませんが、かなり実用性のあるDIYカスタム方法です。また、カスタム方法によっては収納型や取り外しの効くデザインのものあります。取り外し方さえ知っていればいつでも邪魔になってしまえば簡単に収納できるDIYおすすめのカスタム方法です。
引用: http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/detail/img/xc_Z2S.jpg
引用: http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/detail/img/xg_26U.jpg
新型ja11や旧型ジムニー問わず出来るジムニー内装自作改造方法は「照明」です。ジムニーに標準装備いるライトは基本的に蛍光灯などが使用されていますが、自分で簡単にLEDに取り替えることが可能です。LEDは明るさや消費電力が少ないためバッテリーの消耗が少なくできます。LEDの交換方法は照明パネルの外し方さえ知っていれば簡単に行うことが出来るカスタム方法です。外し方は工具ひとつであけることが出来るため実用性のカスタム方法が知りたい方におすすめです。
引用: http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/detail/img/xc_26U.jpg
引用: https://www.edition2018.recaro-automotive.com/fileadmin/_processed_/f/1/csm_recaro-pole-position-edition-teaser_a736a37c06.jpg
新型ja11や旧型ジムニー問わず出来るジムニー内装自作改造方法は「フルバケ」です。フルバケとはフルバケットシートです。バケットシートと言われて聞き覚えのない方もいると思いますが、人気で有名なのがレカロシートです。ジムニーは悪路を行くため加太らが左右上下に振られるこおtなんて日常茶飯事で当たり前のことです。そういったものを抑えることが出来るのがバケットシートです。バケットシートを装着しえいるだけで、運転性能も向上します。
引用: http://www.suzuki.co.jp/car/jimny_sierra/interior/img/img01.jpg
新型ja11や旧型ジムニー問わず出来るジムニー内装自作改造方法は「軽量化」でうす。軽量化とはシートや電装系など走行に必要のないものを外し軽量化することです。カスタムと言うよりも取り外すだけなのですが、外すパーツは人それぞれで外すだけでも改造となります。ドライブや買い物などに使わないオフロード用のジムニーなら尚更軽量化がおすすめです。
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引用: http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/performance_eco/img/img10.jpg
クロカンなどのオフロードを必ず走ると言う仮定で話をします。クロカンなどのオフロードを進むのに必ず必要なアイテムがあります。それは、牽引フックとロープです。オフロードを走るときに必ず起こることではありませんが、可能性が高いものといえばスタックです。スタックと言うのは泥や溝、雪などにはまってしまい立ち往生してしまうことです。スタックしたときには色々と脱出方法がありますが、クロカンなどを行うのに必ず付けておきたいのが牽引フックです。そしてグループで行うクロカンなどでは必ずもって行きたい牽引ロープです。オフロードでスタックを起こせばひとりで脱出するのは難しくスタックした車の力や人力ではどうしようもないことが多くあります。そこで救出するのに使われるのが牽引フックとロープです。この二つがあればスタックしても牽引することで救出することが可能となります。
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引用: http://www.suzuki.co.jp/car/jimny_sierra/styling/img/img01.jpg
ジムニーの改造は内装外装共におしゃれを意識して改造される方も多くいますが、ジムニーの本当の目的はオフロードです。本当に改造するならオフロードに適した改造がおすすめです。ジムニーにもドレスアップ用のエアロや音の良いマフラーなどがありますが、改造する場合はオフロードにいけるような意識した改造がジムニーらしい改造方法です。ジムニーは泥などで汚れて当たり前の車です。綺麗にドレスアップするよりも足回りやロールバーなどでオフロード用に改造を意識していきましょう。
引用: http://www.suzuki.co.jp/car/jimny_sierra/styling/img/img02.jpg
ジムニーのDIYで行う内装の改造方法は参考になったでしょうか。ジムニーの改造方法は外装の改造だけでなく内装の改造も出来てしまう走るのも改造するのも両方楽しめる車好きにはたまらない1台です。そして内装の改造はパーツだけでなくDIYで行うことも出来るお金のあまりかからない車です。内装外装走りにもこだわりたい方におすすめする1台です。
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/home/img/mainimage1.jpg