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アイロンランキング特集!口コミや価格、おすすめの選び方は?

2018.05.23

アイロンのランキングやおすすめの選び方・口コミ・価格などをご紹介します。アイロンは様々なメーカー、コードレスなどの種類がありどれを購入したらよいか迷ってしまいますよね?そこで選び方のコツや口コミなどを含めパナソニックやティファールを中心にランキングでおすすめするので、参考にどうぞ!

  1. アイロンは進化している
  2. アイロンの選び方で大事①種類は?
  3. アイロンの選び方で大事②特徴は?
  4. アイロンの選び方で大事③使いやすさとサイズ
  5. おすすめ!アイロンの選び方のポイント①重さと持ち易さ
  6. おすすめ!アイロンの選び方のポイント②形状と滑り
  7. おすすめ!アイロンの選び方のポイント③温度
  8. おすすめ!アイロンの選び方のポイント④スチームパワーとモード
  9. おすすめ!アイロンの選び方のポイント⑤安全性とお手入れ
  10. おすすめ!アイロンの選び方のポイント⑥価格
  11. 口コミを含めたアイロンランキング①コードレススチームアイロン NI-WL404-P
  12. 口コミを含めたアイロンランキング②スチームアイロン FV9604J0
  13. 口コミを含めたアイロンランキング③スチームアイロンNI-W450-W
  14. 口コミを含めたアイロンランキング④2in1 スチームアンドプレスDV8610J1
  15. 口コミを含めたアイロンランキング⑤コンパクト 美ラクル La・Coo:TA-FV430-K
  16. 【まとめ】アイロンランキング特集!口コミや価格、おすすめの選び方
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アイロンは昔に比べて使いやすく進化しています。パナソニックやティファールなど様々なメーカーから販売されていて、メーカーによってコードレスであったり価格に差があったりと迷ってしまうので、今回は使用した人の口コミの評価や選び方などランキング形式でご紹介します。

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種類は「ドライ」と「スチーム」の2種類に分かれています。ドライは昔からのタイプで、服などのシワを高温の熱と押さえつける力によって伸ばします。スチームは、水を利用してスチームを出し服などのシワに吹きかけることで伸ばしていきます。現在ではこのスチームが主流になっていて、ハンガーに掛けたままできたりと販売している種類も豊富にあります。
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特徴は、コードレスなのかコードありなのかの違いがあります。さらにスチームタイプでは、給水タンクが外れるか外れないかも違いがあります。コード付きでは、電源コードを使用することで常に通電して高温を維持しやすく長時間使用することが可能です。また、温まるのに時間がかかりますが、充電しない点では途中でも切れないメリットもあります。コードレスでは、充電は必要になりますがコードがないので使い勝手がとても良いのがメリットです。コードがあるタイプとは正反対に充電地が劣化してしまい使用できなくなることもあります。
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使いやすさを重視するなら、出張や旅先でも使用できる「コンパクト」タイプやアイロン台を使用しない「スチーマー」のタイプがおすすめです。コンパクトタイプはカバンにも入れて持ち運べる小さいサイズなどもあります。また、スチーマータイプはブラシでこすったり大きなクリップで挟んでシワを延ばすことが可能です。

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重さはシワを延ばすためにドライタイプは特に重要です。軽すぎるとシワがうまく伸ばせないですが、重すぎると持つ手が疲れやすくなり大変です。また、スチームタイプでは水を使用するので給水タンクの大きさによっても重さが変わります。ポイントとしては、1㎏から1.5㎏が目安です。また、形状では使う人によって異なるのでお店などで実物を確認して判断することがおすすめです。
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滑りが良いと長時間使用しても疲れないで楽にできます。アイロン面の素材によって滑りが異なり、フッ素・チタン・セラミックの順に滑りが良くなります。しかしセラミックいなると価格も高くなっていく傾向があります。形状では、先がとがっている「ロケット型」や丸みがある「ラグビーボール型」など掛ける面が様々です。メーカーによって、形状にする意図があるので調べて比較するのがおすすめです。
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衣類の繊維によって温度が重要となります。温度は高(約200度程)中(160度程)低(120度程)と使用する設定に分かれていますが、製品やメーカーによっては使用しやすいように、さらに細かく温度設定が可能な商品もありますので使用する温度が自分に一番適しているのは把握しておくと良いです。
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スチームタイプには、温度と違ってスチームのパワーが重要となります。スチームパワーが大きい程、早くシワが掛けやすくなります。そこで、スチーム孔が多い程量が多く強くなるため重要なポイントは「スチーム孔」です。スチームの量の目安は「8~10ml(g)/分」なので、購入時はチェックするのをおすすめします。製品によってはハンガーショットモードなど様々な機能もあるので、どのような機能が付いているかも選ぶポイントです。
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ドライタイプやスチームタイプでも、使用上で本体を置くことがあります。そこで危険なのが「熱」で、やけどなどする可能性があるので注意するポイントとなります。製品によっては一定時間経過すると電源が切れたりなど安全面での機能が付いているので、子供がいる家庭では特に注目することがおすすめです。また、スチームタイプでは、タンクの水漏れ防止機能や、お手入れ時のスチーム孔の目詰まり防止機能などのポイントも抑えると良いです。
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価格は、安い物では3000円台から高い物では10000円以上など幅広くあります。しかし、高いからと言って必ずいい物と言うわけではなく、逆に安いからといって使いずらいというわけではないです。使い手の使い方などによって、使い勝手が良くなったり悪くなったりするので、まずは価格を気にしないで、使いやすさを重視していく事をおすすめします。
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パナソニックから発売していて、両サイドがWヘッド型になっているので380度全方向に移動することが可能です。底面全体からスチームが出て細かい部分もシワを伸ばすこともでき、スチームアイロンとしてムラなく綺麗な仕上がりになります。コードレスで維持時間が短いですが、ハイパワースチーム機能やハンガーショットなど機能も充実していて、パナソニックの中でも上位の人気があります。価格は5000円前後と安い設定価格となっいます。

ランキング1位:パナソニックNI-WL404-Pの口コミ

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「小回りが効いてかけ心地がとても良い」や「スチームの強さやサイズ・形状・重さなど使い勝手が良い」など、好印象の評価が上がってます。しかし、「コードレスで1回の掛ける時間が短い」や「何度も台座での加熱か必要」などの悪い評価もあります。
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ティファールから発売していて、かけ面にはスチーム孔が76個あるので、1分間に105gの大量ジェットスチームとなっています。コードレスではなく電源コードが装備されているので、継続的に大量パワースチームを噴射することで、繊維の奥深くまで浸透して頑固なシワまで伸ばしてくれます。世界特許取得している「パラジウムコーディング」を採用しているので、いつでも綺麗なかけ面を維持するためメンテナンスをする必要がなく楽ちんです。スチーム量を自動調整できる機能や自動停止安全機能・水漏れ防止機能などが充実していて人気がありおすすめです。価格は13000円前後となってます。

ランキング2位:ティファールFV9604J0の口コミ

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ティファールのアイロンは、「シワの伸びが良い」や「スチームが強く時間を短縮できた」「機能が充実していて安心して使用できる」など高評価でありながらも、「かなり重たい」「水入れの際の水量確認がしにくい」などの声もあります。しかしアイロンとしては満足している人が多くいるのでおすすめです。
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パナソニックから発売していて、「Wヘッドベース」を採用しているのでどの方向でも自由自在に動かく事ができます。腕や肩にかかる負担を軽減する「センター重視設計」とかけ面が丸くてスイスイと掛けれる「ラウンドベース」を搭載しています。また。「全面パワースチーム」となっていて、従来より12倍のスチームがでます。ハンガースチーム機能やうっかりストッパー機能など機能も充実もしていて人気です。価格は5000円前後で購入が可能です。

ランキング3位:パナソニックNI-W450-Wの口コミ

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「スチームがしっかり出てシワが簡単に伸びる」や「アイロンコードが根元から振り回しがきくので邪魔にならない」「コスパがいい」など高評価となっています。また、「水を入れる部分が取り外しできないのが不便」や「温度調節のツマミが少し使いずらい」などの評価もありますが、トータルで見ると評判が良いのでおすすめです。
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ティファールのハンディースチームアイロンで、ハンディータイプでありながらパワフルなジェットスチームで衣服のシワを簡単に伸ばす事が可能です。忙しい朝や時間がない時にサッとかけることができ、スチーム量の調節もできます。糸くずなどを取るのに便利なアタッチメントブラシが付いていたり、給水タンクの取り外しが簡単など便利で使い勝手が良いです。価格は5000円前後となっています。

ランキング4位:ティファールDV8610J1の口コミ

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「手軽にシワを取ることが出来て、とても便利」や「アイロンとしては少し長すぎて使いにくいが、あくまでもスチーム専用で使うなら愛用できる」などの良い評価の反面、「衣服によってシワが伸びない」や「衣類をしっかりつらないといけなく、掛ける場所やフックなど工夫が必要」などの口コミもあります。
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東芝から発売されていて、かけ面が大きく低い重心で動かしやすくボタン周りなど細い箇所でも楽にシワを伸ばせます。スチームも強力で頑固なシワでも簡単に伸ばす事ができ、効率の良いアイロン掛けができます。セーターなどの仕上げに「倍増ショット」や吊るしたまま使用する「吊るしてショット」機能なども装備され、かけ面の温度が下がると自動的に水の給水を止めるので安心して使用できます。価格は5000円前後で購入できるのでお得です。

ランキング5位:東芝TA-FV430-Kの口コミ

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「低価格なのにきちんとシワが伸ばせて使い勝手が良い」「ケースも付いているからホコリを気にしないで便利」など評価も高いです。逆に、「コードレスなので使い勝手が良い分、長時間使用できない」や「スチームのボタンを押すのに指が痛くなる」などの低評価もありますが、トータルで見ると高評価が多い商品でおすすめです。
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アイロンの購入するを検討するにあたっての豆知識や選び方、パナソニックやティファールを中心におすすめランキングを口コミを含めご紹介しました。コードレスタイプなど様々なメリットやデメリットがあるので、どんな使い方をするかによって選ぶと良いです。また、店頭で試してみるのもおすすめです。
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcS0KQ7XPoFOz-6I-G-Kt3RkWg95r1cjBjnlruI6Ijr2WpXqUS2Abw