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登山用三脚・カメラバッグのおすすめ!一眼レフ・レンズホルダーも!

2018.05.22

登山と言えば一眼レフカメラで写真を撮るのも醍醐味の一つですよね。道中はカメラバッグやホルダーに入れて目的地で三脚を用いてたり、フルサイズのレンズを使います。今回はそんな登山を有意義にする三脚から一眼レフカメラ、カメラバッグなど、おすすめ品を紹介していきます。

  1. 少ない荷物が望ましい登山に三脚・カメラバッグは必要?
  2. 登山における三脚の重要性 カメラバッグを使おう!
  3. 登山用三脚のポイント
  4. 【一眼レフ対応!フルサイズのレンズやホルダーも!】登山用三脚・カメラバッグのおすすめ➀【三脚】Velbon
  5. 【一眼レフ対応!フルサイズのレンズやホルダーも!】登山用三脚・カメラバッグのおすすめ➁【三脚】Beschoi
  6. 【一眼レフ対応!フルサイズのレンズやホルダーも!】登山には三脚だけでなくカメラバッグも必要
  7. 【一眼レフ対応!フルサイズのレンズやホルダーも!】登山用三脚・カメラバッグのおすすめ➂【カメラバッグ】HAKUBA
  8. 【一眼レフ対応!フルサイズのレンズやホルダーも!】登山用三脚・カメラバッグのおすすめ➃【カメラバッグ】Lowepro
  9. 【一眼レフ対応!フルサイズのレンズやホルダーも!】登山での一眼レフカメラはフルサイズがおすすめ
  10. 【一眼レフ対応!フルサイズのレンズやホルダーも!】登山用三脚・カメラバッグのおすすめ⑤【一眼レフカメラ】Canon EOS6D
  11. 【一眼レフ対応!フルサイズのレンズやホルダーも!】登山用三脚・カメラバッグのおすすめ➅【一眼レフカメラ】Nikon D810A
  12. 【一眼レフ対応!フルサイズのレンズやホルダーも!】登山用三脚・カメラバッグのおすすめ➆【カメラバッグ】Commlite CM-LF
  13. 【一眼レフ対応!フルサイズのレンズやホルダーも!】登山用三脚・カメラバッグのおすすめ➇【カメラバッグ】GoWing
  14. 【一眼レフ対応!フルサイズのレンズやホルダーも!】登山の思い出を一眼レフカメラに収めよう!
引用: https://i.pinimg.com/564x/08/b8/18/08b818c0c00612b9e4b1eb403935a7bd.jpg
登山は目的地や宿泊日数で持ち物が変動しますが、用意するアイテムは必要なものばかりで、できるならもっと持っていきたいというのが本音でしょう。その中に三脚を携帯するのはどうなのか?一眼レフカメラ(フルサイズ)やカメラバッグなどともに見ていきたいと思います。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/71FpibgJodL._SL1500_.jpg
三脚があると撮れる風景、手持ちではできないアングルでの撮影など角度が違うだけでひと味違った写真にできます。三脚を購入しても結局何がいいのかわからず使わなかった。というのが一番最悪なパターンです。一眼レフカメラなど今は手ぶれ補正がついたものが多いので、三脚の必要性が薄れているかもしれません。
しかし、使い方を知ることでその必要性はぐんと上がります。例えば、スローシャッター時のブレ、風で被写体が動き焦点が定まらない場合、重いレンズを装着しているなどあらゆるシーンで三脚があると手軽に撮影できます。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/41%2BfwHAa3LL.jpg
登山において三脚を購入する際のポイントをまとめました。

➀軽量仕様であるか

いかに必要なものを揃えて軽い装備にするか、登山を効率よく進める上で重要な要素になります。カーボンやアルミ製がありますが、ザックに収納できる大きさ、重さであるかを確認しましょう。

➁機能性

現地で使う際に三脚の段数の数で高さを調整できる。撮影したい方向を瞬時に変えられる雲台であるか。組み立てや元に戻すのが簡単かなど。持ち運びに支障が出ない範囲で選ぶといいでしょう。今回はどちらの商品も重さがありますが、いろんな角度で撮れるよう高さが調性できるタイプを選びました。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/71q3lN50TXL._SL1500_.jpg
最大150cmほどまで伸びる三脚は開脚ノブをずらすことで安定した位置で撮影可能。自由雲台は「コマ止め方式」でガッチリホールドしてくれる上に左右にも動かせる柔軟性を兼ねそなえています。収納時はボディ中央にあるロータリーハブを持ちあげて回す簡単な操作で縮長28.2 cmとコンパクトサイズに納まります。重さは1.62 Kgと少し重めの仕様です。
Velbon 三脚 ウルトラロック ULTREK UT-63 6段 中型 自由雲台付 コマ止め方式 トルク調整対応 クイックシュー対応 324122
価格 ¥ 23,580
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/61Jz5umdGML._SL1200_.jpg
360度調整できる自由雲台はロックがナットタイプで頑丈な土台を持ち、高さは真ん中が伸びるエレベーター式に、5段階調節できる脚で152cmまで伸ばすことができます。収納時は脚で雲台を包むようにできるタイプで縮長38cmになります。重さは1.5 Kgとこちらも少し重めです。
Beschoi 三脚 5段 軽量 コンパクト 一脚 可変式 自由雲台 デジタルカメラ 一眼レフ用 アルミ合金製 クイックシュー式 ナット式ロック 水平器 折り畳み可能 運動会 登山 トラベル用 M255-25mmパイプ径
価格
引用: https://i.pinimg.com/564x/b9/5f/6b/b95f6b40090034ec6bdd3579187e8dd4.jpg
登山をする上でカメラは風景や景色を撮影するアイテムとして欠かすことのできないものになりますが、収納の仕方一つで登山の楽しさが大きく変わります。例えば、ふと目の前に野生の生物が現れた場合、カメラがカバンの中にあってはシャッターチャンスを逃します。また、持ち方によっては体を痛める原因になります。
カメラはレンズやホルダーなどで収納スペースや重量が変わってくるので収納場所に困るかと思いますが、上のような問題を解消するには体の前にカメラを掲げるタイプのカメラバッグが向いているでしょう。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/917SMBbTxvL._SL1500_.jpg
カバンから素早くカメラを取り出せるトップローディングタイプのカメラバッグは、望遠レンズ付きの一眼レフカメラを収納できるスペースを配置。付属のウエストベルトを併用することで体が疲れにくい仕様になっており、突然の雨にもレインカバーで対処できます。バックパックのショルダーハーネスに取り付けることで、よりカメラを取り出しやすくなります!
HAKUBA カメラバッグ GW-PRO RED ズームバッグ ライト L 5.9L70-200mm f2.8対応トップローディング ブラック SGWPR-ZBL
価格 ¥ 7,117
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/91DGqQrcu-L._SL1500_.jpg
こちらもカバンから素早くカメラを取り出せるトップローディングタイプのカメラバッグになり、レンズを装着した状態で収納できるタイプになります。収納はカメラだけでなく、外側に設けられたポケットにもレンズホルダーやバッテリーなどを収納できるスペースがあるので、使用シーンに応じて使い分けることができる優れものです。雨の日は付属のレインカバーでカバン内を保護してくれます。
【国内正規品】Lowepro カメラバッグ トップローダーズーム 55 AW2 5.5L ブラック 367045
価格

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引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/91y4NyxZlCL._SL1500_.jpg
登山には一眼レフカメラを使う方が多く、その大半がフルサイズかAPS-Cを使っているでしょう。どちらも優れた性能を備えていますが、どんな風景を撮りたいのかにより使い方が変わってきます。今回はレンズがどちらでも使えるフルサイズについて見ていきたいと思います。
フルサイズは値段が高い傾向になりますが、APS-Cでも使えるタイプのレンズになるので、一から買いなおす手間が省けます。特徴は広い範囲で写真を撮ることがで、トリミングしても綺麗な画質に収まる点です。写真を取る際、もう少し後ろに引いた状態で撮りたいと思うことはあると思います。そんなときにフルサイズが力になってくれます。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/91BO98H%2BIDL._SL1500_.jpg
680gと軽量仕様な一眼レフカメラは2020万画素のフルサイズで、高いISO感度とともにノイズの少ない綺麗な一枚に導いてくれます。GPSやWi-Fiに対応しているので写真データに位置情報を付加でき、スマホやパソコンにデータを送信するなどWeb上での連携がスムーズに取れます。写真だけでなく動画撮影機能も優れており、高いクオリティを誇る。
Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 6Dボディ EOS6D
価格 ¥ 109,000
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/81BVxLvTlaL._SL1500_.jpg
こちらのタイプは880gと少し重さが増しますが、3635万画素と高い有効画素数を誇り、細部まで美しさを感じられる画質に。ピクチャーコントロールシステムで画づくりができるので、より透明感の出た綺麗な写真に仕上げられるでしょう。さらに、一眼レフカメラに多い機構ブレを抑えた仕様なので、フラットな一枚を撮りやすいフルサイズモデルになっています。
Nikon デジタル一眼レフカメラ D810A
価格 ¥ 298,696
一眼レフカメラでは現地でレンズの付け替えをする機会が出てくるので、簡単に取り換えできるタイプのものが望まれます。下記にカバンの中を探す手間や付け替えにもたつく心配のないホルダータイプをまとめました。
※取り付けできるタイプが限られるので、その点に注意してください。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/61GQBxEUZZL._SL1500_.jpg
ストラップを肩にかけて使用するタイプのレンズホルダーになります。レンズは両側から出し入れすることができるので、カメラのレンズを外してからホルダーにあるレンズを装着するのに手間がかかりません。素材はステンレスなどで耐久性の高い一品に仕上がっており、安心してレンズを収納できます。
Commlite CM-LF レンズホルダー(クイックダブルレンズチェンジャー式) Canon Lens
価格 ¥ 4,799
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/41E%2BfXT0loL.jpg
こちらもレンズの取り外しを容易にしてくれるタイプのホルダーになります。予備のレンズを装着していない場合は付属のホルダーキャップを使うことでホコリや汚れから守ってくれます。レンズ取り付け位置にマーキングが入っているので、装着ミスを防げます。
GoWing ソニー Eマウントレンズ用レンズホルダー・キャップ付(クイックエクスチェンジ方式) 18023
価格

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引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/61RVIubK0sL._SL1315_.jpg
山頂から見下ろした風景、道中での食事など人それぞれ登山での思い出は異なるでしょう。そんな思い出を一眼レフカメラに収めて自宅でゆっくりと過ごしながら見るのも良いですね。快適な登山にするためにも三脚やカメラバッグなど、自分らしさの出た一枚を撮るために足回りから揃えてみてはどうでしょうか。
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/5181JN1QbYL._SL1000_.jpg