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似合う服が分からない!肩幅広いメンズに似合う服の見つけ方・診断方法

2018.08.04

肩幅広いメンズは似合う服を見つけたり、コーデするのが難しいですよね。今回は、似合う服が分からない肩幅広いメンズ必見の自分に似合う服の診断方法をご紹介!顔のつくりや体の色、好きな服の系統などの診断ポイントを参考に、自分の体形に適した、似合う服を探してみましょう!

  1. 肩幅広いと「男らしさ」はアップする!
  2. 肩幅広いと「似合う服」も限られる?
  3. 【肩幅広い人の顔や似合う色の系統は?】似合う服が分からないメンズの服の見つけ方:アウターはジャケットから
  4. 【肩幅広い人の顔や似合う色の系統は?】似合う服が分からないメンズの服の見つけ方:首元の広い服から探す!
  5. 【肩幅広い人の顔や似合う色の系統は?】似合う服が分からないメンズの服の見つけ方:ゆったりなアウターもアリ
  6. 【肩幅広い人の顔や似合う色の系統は?】似合う服が分からないメンズの服の見つけ方:「収縮色」で探す!
  7. 【肩幅広い人の顔や似合う色の系統は?】似合う服が分からないメンズの服の見つけ方:首もとのきつい服はNG
  8. 【肩幅広い人の顔や似合う色の系統は?】似合う服が分からないメンズの服の見つけ方:「膨張色」カラーもNG
  9. 【肩幅広い人の顔や似合う色の系統は?】似合う服が分からないメンズの服の見つけ方:上下スキニーはNG
  10. 【肩幅広い人の顔や似合う色の系統は?】似合う服が分からないメンズの服の見つけ方:柔らかいアウターもNG
  11. 似合う服が分からない!肩幅広いメンズに似合う服の見つけ方を診断!まとめ
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メンズらしいファッションは大いに似合う

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腹筋のくっきり割れている「シックスパック」も世の男性のあこがれですが、肩幅の広いシルエットも男らしさがあり、多くの人が憧れる体型と言えます。また、水泳選手などをはじめアスリートによくみられる「逆三角形の体型」は女性受けもよいので、鍛えたりなどして目指したいところです。ファッションにおいても「男らしい」コーデがとてもさまになるのがいいですね!
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男らしいコーデは無限大。しかしスマートなコーデは難易度が高い

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肩幅が広いことは、男らしいコーデをする際にはとても有利に働きます。しかし「男らしさ」の映えるコーデ以外の場合には、その男らしさが印象の足を引っ張る場合があります。他のコーデの場合に「いかに男らしさ」を打ち消すか、が時として必要になる場合があります。
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【診断ポイント:肩幅の広さに合う服を探すこと】

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まず最初にご紹介したいのは「肩幅が広いからこそ似合う服」。 代表的なのがジャケットです。スーツだとわかりやすいかもしれませんが、 肩幅が小さく細身のメンズよりも、肩幅の広いメンズの方がしっかり似合っています。 ジャケットの系統の中から、ぜひ似合うものを探してみてはいかがでしょうか。 おすすめのジャケットは、デニムのジャケットのような硬い素材の系統のジャケット。 うまく肩幅の広さを隠すことができますのでぜひ欲しいところです。一点注意が必要だとすれば、 襟が小さいとどうしても肩幅の広さが強調されるので、襟が大きめのジャケットを探しましょう。
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【診断ポイント:肩幅の広さで生まれる威圧感を中和】

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次にご紹介するのは「肩幅広いメンズに似合う服」というよりも、「肩幅の広さが目立たない服」を見つける方法です。 どうしても肩幅が広いと、意図しない「威圧感」が少しあったりもします。 そのため肩幅の広さが目立たないコーデや服の見つけ方も知っておきたいところ。 ぜひ探していただきたいのが「首元の広い」系統の服です。代表的なものでいいますと、 ゆるめのUネックのカットソーなどです。胸元が大きく開いていると肩幅への注目が少なくなるのがいいですね。
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【診断ポイント:体型を隠しやすいゆったりアウターは有効】

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次にご紹介するのは「ゆったりめのアウターから探してみる」方法です。 オーバーサイズにデザインされたおしゃれな服が増えてきている中で、 体のシルエットがはっきり出ない、ゆったりめのアウターもぜひ持っておきたいところ。 肩幅の広さが強調されることもないのでおすすめです。威圧してしまう雰囲気はなく、 むしろ柔らかい雰囲気のコーデになるので、アウターをお探しの場合には、ゆったりめのサイズから見つけてみてはいかがでしょうか。

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【診断ポイント:少しでもタイトに見せる色使いを】

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「服」ではなく服の「色」も大切になってきます。少しでもタイトに見せることができる色合いで コーデを作っていきたいところです。おすすめは「収縮色」といわれる色合いから好みの服を選ぶ方法。 収縮色とは、よく知られている「膨張色」とは販売の白相で、寒色系統のトーンの抑えた色合いを指します。 代表的な色は、ブラックヤネイビーや、ダークグレーなどです。 寒色系統でまとめたコーデはタイトにまとめてくれる効果があるのでおすすめですが、この寒色系統のコーデも かなり難易度は高めです。そのためパンツの色を寒色系から外した色合いにするなど「差し色」を トップス・アクター以外の部分に取り入れて視線をそちらに移すようにできればいいですね。
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【診断ポイント:肩幅の広さが表れやすい】

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服の見つけ方として、似合う服を探す方法を押さえることも大切ですが、 「これだけは避けたほうがいい」という系統もしっかり押さえておくことも大切です。 押さえておきたいNG系統としては「首元のきつい服、襟の詰まっている服」です。 ただでさえ広い肩幅がより目立ちやすくなってしまいますのでぜひ避けたいところです。 Tシャツにおいても、ゆるいUネックではなくラウンドネックを選んでしまうと、 肩幅の広さが強調されるので注意が必要です。
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【診断ポイント:膨張する色を選ばない】

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先ほどご紹介したい寒色系統の「収縮色」とは正反対の「膨張色」の服も なるべく選ばない方がよい系統の服といえます。「膨張色」の服は、 本来のサイズよりも大きく見せてしまう色合いであり「肩幅を広く見せない」目的とは 正反対の色合いです。この膨張色とは、具体的にオレンジやレッドにイエローなどの 赤みのある系統の色合いです。また、意外にホワイトも膨張色であるのでコーデ時には意識しましょう。
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【診断ポイント:体のラインが出すぎるのも避ける】

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肩幅を広く見せないことを考えるときに「シルエットをぼやかす」という方法があります。 シルエットをぼやかすときに避けたいのがシルエットのはっきりわかるスキニーな系統の服です。 肩幅の広い人がスキニーめな服を着ると、どうしても体のラインが浮きすぎるのでおすすめしません。 上下ともにスキニーめな系統の服にしてしまうのはぜひ避けるようにしましょう。
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【診断ポイント:肩幅のシルエットがそのまま目立つ】

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スキニーめな服をおすすめしないということは、先ほどご紹介いたしましたが、 その理由は「肩幅・体のラインがそのまま出るから」という理由です。同じ理由で避けたいアイテムがあります。 それが「カーディガン」などの柔らかい素材のアウター・トップスです。こちらも同様に体のラインがはっきり出てしまうからです。 カーディガンを切る場合には、ゆるめなUネックの服などを合わせて、少しでも強調を抑えられるようにしたいところです。

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男らしい顔立ち×肩幅広い体形=何が似合うのか?

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ファッションにおいて「顔の系統」もコーデを考える上では大切なポイントです。肩幅広い体形に加えて男らしい濃い顔立ちだと、男らしさがある反面威圧的な雰囲気も意図せずとも出てしまう可能性があります。男らしい顔立ちの方におすすめなのが薄いグレーやカーキなどの色合いのアウターです。薄いグレーの柔らかい色合いが顔の濃さを中和してくれます。一方カーキは柔らかい雰囲気を醸し出すというよりは、男らしさをより際立たせるコーデの際におすすめです。ミリタリー系のアウターは濃い顔の方が着ると男らしさがかなり出てカッコいいですね。「顔」「色」「サイズ」などのいろいろな観点からご説明しましたが、全部のコーデに言えるのは「体形を隠したいのか、隠すことなく適した服を選ぶのか」をはっきりを固めることです。ぜひ自分に似合う服を探してみてくださいね!
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://i.pinimg.com/564x/3f/50/bd/3f50bd76b381c641402e3e3f832831be.jpg