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バイクをカスタム!初心者おすすめのスタイルや東京のショップも紹介!

2018.05.09

バイクはそのまま乗るのももちろんですが、カスタムすることをおすすめします。バイクのカスタムは自分だけのオリジナリティを再現するのにおすすめです。今回は初心者におすすめのバイクのカスタムスタイルその種類やショップを紹介していきます。

  1. おすすめバイクカスタムの種類
  2. 初心者におすすめのカスタムスタイルの種類とバイクショップ:マフラー
  3. 初心者におすすめのカスタムスタイルの種類とバイクショップ:電装類
  4. 初心者におすすめのカスタムスタイルの種類とバイクショップ:フェンダーレス
  5. 初心者におすすめのカスタムスタイルの種類とバイクショップ:ステッカー類
  6. 初心者におすすめのカスタムスタイルの種類とバイクショップ:タンクパッド
  7. 初心者におすすめのカスタムスタイルの種類とバイクショップ:ハンドル周り
  8. 初心者におすすめのカスタムスタイルの種類とバイクショップ:フロント周り
  9. 初心者におすすめのカスタムスタイルの種類とバイクショップ:ショップに任せよう
  10. おすすめのバイクカスタムは種類がある
バイクのよさのひとつに、手軽にカスタムで切るというところがあります。車でもカスタムをすることはできますが、どうしてもバイクと比べると費用や手間がかかってしまいます。その点を考慮すると、いかにバイクのカスタムが手軽にできるかがわかります。とはいっても初心者にとってはどこからカスタムを始めればよいのかわからないという方も多いはずです。カスタムについてはどこから始めても問題ありません。自分がカスタムしたい部分からすることがおすすめです。もし振るカスタムをしたいという方は、なるべく難易度が簡単であり、手軽にできる部分から始めることをおすすめします。
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バイクを購入した人の多くが真っ先にカスタムしたい部分といえば、マフラーです。車とは違い、マフラーの全体像が見えるバイクは、見た目はもちろん、排気音や性能などにも影響する部分でもあるため、バイクを購入したらまずはマフラーを改造したいという人が、年代を問わず多くの人が考えます。バイクのマフラーは、主にマフラーのサイレンサーの部分のみを変えるスリップオンと、マフラー全体を交換するフルエキゾーストの2つがあり、前者は性能は上がらないものの、コストが安く、手軽に見た目とサウンドをカスタムすることができます。一方後者は、先ほどの利点に加え、性能のアップや軽量化などの利点もあります。
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せっかくバイクを購入したのであれば、昼夜を問わず走り続けたいものです。特に夜はライトを使用するため、その部分でもおしゃれをしたいという人が多いです。電装類のカスタムも、非常に定番であり、とくにライトの変更は、初心者にも手軽にできるカスタムということで人気があります。フロントライトやテールライト、ウィンカーなどの変更を楽しんだり、上級者になるとネオンを取り付けたりという人も中にはいます。特に定番のカスタムは、純正のライトをHIDやLEDに変更するカスタムが最も定番です。おしゃれになることはもちろんですが、夜の視認性もあがるため、安全面でもおすすめです。
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フェンダーってどこの部分なのかと疑問に思う方も多いはずです。主にリアタイヤの上の部分です。実際にこのフェンダーの部分にナンバープレートを取り付けるステーがあったりと、泥除け以外にもさまざまな役目があります。しかしスポーツタイプのバイクの場合、この部分が一気にダサく見えてしまう要因でもあります。そのため、この部分を取り外すというカスタムも定番のカスタムのひとつです。この部分を外すことにより、リア周りが一気にすっきりし、よりスタイリッシュな見た目になります。また、フェンダーレスキットも販売されているため、初心者にとっても初めてカスタムする部分としてはちょうど良い部分です。
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もし、自分は不器用だからマフラー交換したりライト交換したりとかの作業はちょっと苦手だと感じてしまう人も、ステッカーを貼ることはできるはずです。きれいに張ることさえできれば簡単にできます。特にここ最近人気のあるステッカーは、リムステッカーです。バイクのハンドルのタイヤに最も近い部分であるリムに貼るステッカーであり、この部分の色のチョイスが、センスを問われる大事な部分であります。また、タンクの部分や、フルカウルのようなスポーツタイプの場合、車体にステッカーを貼ることもできます。最近ではモンスターエナジーのステッカーなどが人気であり、いたるところに貼っている人が多いです。
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タンクの部分は、カスタムするつもりでなくても、何かしらの対策はしたほうが良いです。普段何気なく運転しているつもりでも、知らないうちに衣服のチャックなどでタンクの部分を傷つけてしまっていることがあるためです。最近ではタンクパッドというグッズが販売されており、カスタムをするつもりがなくても付けておくべきお勧めのパーツと呼ばれています。タンクパッドも最近ではおしゃれなデザインのものもあり、タンクの保護とタンク部分のドレスアップを両立してくれる優れものであります。もしすでにバイクをお持ちの方も、もし付けていないということでしたら、この機会に付けてみてはいかがでしょうか。
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ハンドル周り、特にグリップやクラッチレバーの部分は、六角レンチがあれば手軽にカスタムすることが可能となり、それでいて個性も出てくる部分でもあります。特にグリップの部分は、運転時に大きく影響します。厚みのあるものの場合は手の負担が軽くなり、スポーツタイプにすると握りやすくなります。また、バーエンドを重いものに変更すると振動を抑えられたりと、運転のしやすさにも貢献してくれます。しかし、このようなパーツには、適合車種があり、ものによってはつけられないということもあります。そのため、もしカスタムする場合は、事前にネットなどで適合車種を確認した上でパーツを購入しましょう。
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ミラーやフロントカウルなど、バイクの顔とも言えるフロント部分は、カスタムをするにつれて大きく変わり、そして印象も大きく変わる部分であります。ミラーは、デザインもそうですが、大きいものもあったりと、さまざまな種類があります。特に人気の物は、ショートミラーや、ウィンカーつきのものが人気です。フロントカウルのカスタムも、基本的には車種専用に作られたものがほとんどであるため、車種さえ間違えなければ初心者でも手軽にカスタムすることができます。人気のものとしては、ミラースクリーンや、スモークスクリーンなどが人気です。カウルのカスタムは、風防としての機能も上がるためおすすめです。
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先ほどまで消化しいたカスタムの多くは、パーツと工具さえあれば、わざわざお店に持っていかなくても手軽にできるカスタムでした。しかしカスタムをするにつれて、どうしても自宅ではできないカスタムであったり、そもそも自分でカスタムをすることに自信がなかったりという人も中にはいるはずです。そんな場合はショップにいくことをおすすめします。プロの方が作業するため、仕上がりも良く、決してマシンが壊れたりなんてこともありません。東京にはさまざまなバイクショップがあり、特に大手のバイクショップであるライコランドは、ライダーにとって非常に人気のあるショップです。ウェアにもこだわりたいという方は、高性能なウェアがそろっているヒョウドウもおすすめです。
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いかがでしたか。バイクのカスタムといっても、初心者でも自宅で手軽にできるカスタムだけでもかなり多くの種類があることがわかったと思います。カスタムというのは、本来は自分が気に入らない部分を自分好みにすることが本来の意味であるため、どの部分からカスタムしなければいけないという決まりはまったくありません。しかし、性能に関する部分は、場合によってはどこか一部分を改造すると、他の部分の改造も必要になったりすることもあります。皆さんも、この機会にバイクのカスタムを楽しみましょう。そして、もし自分ではどうにもできないと感じたときは、ショップに行くのもありです。
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サムネイル画像は下記より引用しました。
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