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ロードバイクのブランド人気番付!各メーカーのイメージとは?

2024.02.22

ロードバイクを選ぶのに気になるのが、ランキングだったりしますよね?どのブランドを選べば良いか迷うので、参考にしたい人も多いはず。メーカーにも、いろいろなイメージがあるので、即断は難しいです。今回は、ロードバイクを選ぶのに、おすすめなブランドを紹介します!

  1. ロードバイクの各メーカーにおけるイメージとは?
  2. ロードバイクの人気ブランド番付一覧【第1位】Bianchi(ビアンキ)
  3. ロードバイクの人気ブランド番付一覧【第2位】LOOK(ルック)
  4. ロードバイクの人気ブランド番付一覧【第3位】PINARELLO(ピナレロ)
  5. ロードバイクの人気ブランド番付一覧【第4位】SPECIALIZED(スペシャライズド)
  6. ロードバイクの人気ブランド番付一覧【第5位】TIME(タイム)
  7. ロードバイクの人気ブランド番付一覧【第6位】Cervélo(サーヴェロ)
  8. ロードバイクの人気ブランド番付一覧【第7位】COLNAGO(コルナゴ)
  9. ロードバイクの人気ブランド番付一覧【第8位】BMC(ビーエムシー)
  10. ロードバイクの人気ブランド番付一覧【第9位】ANCHOR(アンカー)
  11. ロードバイクの人気ブランド番付一覧【第10位】TREK(トレック)
  12. ロードバイクの人気ブランド番付一覧【第11位】Cannondale(キャノンデール)
  13. ロードバイクの人気ブランド番付一覧【第12位】DE ROSA(デローザ)
  14. ロードバイクの人気ブランド番付一覧【第13位】RIDLEY(リドレー)
  15. ロードバイクの人気ブランド番付一覧【第14位】GIANT(ジャイアント)
  16. ロードバイクの人気ブランド番付一覧【第15位】SCOTT(スコット)
  17. まとめ
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引用: https://pixabay.com/ja/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89-%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AF-%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AB-%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AB-%E8%87%AA%E8%BB%A2%E8%BB%8A-%E9%BB%92-1815900/
ロードバイクは、通勤・通学からレースまで幅広い使い方が出来るので、大変便利な自転車です。それだけロードバイクは普及率が高く、世界中で見ても人気のあるバイクと言えます。ただ、メーカーごとにも、いろいろなイメージがあるので、ロードバイクを選ぶ際は、迷ってしまう人も多いと思います!性能や品質は、メーカーごとに違うので、良し悪しがハッキリする所もあります。これから紹介するロードバイクを参考に、いろいろとイメージしながら選んでもらえれば良いかと思います!

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引用: http://www.japan.bianchi.com/images/bike_list/18-OLTRE-XR4-ULTEGRA-DI2-CJ.jpg
イタリアの人気自転車メーカーのビアンキ。ビアンキといえば、自社を代表する"チェレステカラー"が特徴的で、この色をイメージする方も多いかと思います。レース上では、最高のパフォーマンスを発揮するブランド自転車なので、海外でも愛用者が多いです。世界で最も古い自転車メーカーとしても有名なので、認知度は高いでしょう!また、色使いも、おしゃれなので、男女問わずに人気のブランドメーカーと言えますね。
引用: http://www.japan.bianchi.com/images/bike_list/18-OLTRE-XR4-SRAM-ETAP-BZ.jpg
引用: http://www.eurosports.co.jp/bike/img/785_huez_rs/001s.jpg
ルックは、1984年に、最初のクリップレスペダルを発明しました。そして、1986年には、最初のカーボンフレームを製造しました。2000年から3年連続【ツール・ド・フランス】の山岳賞を獲得するなど、レースにおいての実績も多いです。カーボンフレームの老舗ブランドとして、世界的にも有名なので、レース中級者などに好まれます。
引用: http://www.eurosports.co.jp/bike/img/785_huez/001s.jpg
引用: http://www.riogrande.co.jp/pinarello_opera/pinarello2018/images/racing/F10_205.jpg
イタリアの自転車メーカーであるピナレロ。自転車としての性能が高いだけでなく、デザイン性の高さから、おしゃれでカッコイイバイクが多いです!また、ロードレースの実績も優秀で、ツール・ド・フランスでも多くの優勝経験をしています。独特の形状をしたフォークは、他社と比較しても特別なものがあり、未だに進化をし続けているブランドです!
引用: http://www.riogrande.co.jp/pinarello_opera/pinarello2018/images/racing/F10_204.jpg
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51OC7HqJbQL.jpg
アメリカを代表する自転車メーカーであるスペシャライズド。スペシャライズドの中でもS-WORKSモデルは、人気が高く、中級者から上級者までをターゲットに制作されています。スペシャライズドの高い技術力に見合ったロードバイクの性能は、レースの実績を見る通り申し分の無いものです。なんと言っても、男女問わず、扱えるラインナップは、自転車乗りとしては嬉しいものですね!
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51EsuyWJU%2BL.jpg
引用: http://www.podium.co.jp/time/img/2018scylon-tl-cali-aktiv-white-.png
フランスの自転車メーカーであるタイム。タイムのロードバイクは、レース向けの仕様となっているので、品質や価格もそれなりに高額になります。カーボンの成形技術に優れているので、強靭で耐久性に優れて性能は、乗る人の力を最大限に引き出してくれます。ルックと並ぶ性能技術なので、好みが分かれるブランドメーカーと言えそうですね!
引用: http://www.podium.co.jp/time/img/2018scylon-tl-cali-aktiv-white-6.png
引用: http://www.eastwood.co.jp/lineup/cervelo/img/pic_R2_red_5800-1.jpg
サーヴェロは、カナダのトロントに本拠を置くフレームメーカーです。サーヴェロのロードバイクやトライアスロンは、全てレース用に設計されているので、様々なラインナップが存在します。初心者向けのイメージがないため、ロードバイク自体の価格帯も、かなり跳ね上がります!それだけ性能の基準も高いので、2台目以降に乗ることを、おすすめするメーカーとです。とにかくスピードに、こだわりたい方、向けのロードバイクですね!
引用: http://www.eastwood.co.jp/lineup/cervelo/img/pic_Cervelo%20R5%20DA%20Di2_1.jpg
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/512guSBRpwL.jpg
イタリアを代表する老舗ブランドメーカーのコルナゴ。創業者である"エルネスト・コルナゴ"は、1957年に、フォークの低温溶接法を発案しました。この発案により、ストレートフォークの安定感が増すなど、技術力の高さを証明しました。他社にはない信念と高い芸術性が、ズバ抜けているので、乗る人を魅了し続けています。レースに力を入れた自転車造りを展開しているので、コストはかなり高くなります!
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51NyYZqamhL.jpg
引用: http://www.bmc-racing.jp/bikes/images/2018/altitude/SLR01_TWO_Carbon-Yellow.jpg
BMCの正式名称は、"Bigelow Mounting Company"で、スイスに本拠地を置く自転車のブランドメーカーです。2000年代に入ってから急激に成長を遂げているブランドでもあります。2011年には、BMC・レーシングの"カデル・エヴァンス"がツール・ド・フランスで総合優勝を果たしています。他社ブランドに比べ、個性的なデザインや力強いイメージを持っています。また、角型のチューブを使うなど、他にはない使用が特徴的です。
引用: http://www.bmc-racing.jp/bikes/images/2018/altitude/SLR01_THREE_Super-Red.jpg
引用: http://www.anchor-bikes.com/bikes/rs9/rs9_m.jpg
アンカーは、日本を代表するブリヂストンが展開している日本のブランドメーカーです。日本人向けに設計された性能は、とても馴染みやすく、高品質な仕上がりになっています。とても堅実なイメージが強いので、安心と信頼のおけるメーカーだと思います。ただ、世界的に見ると、情熱さに欠ける部分も感じられます。アンカーも、十分に良い性能を持っているので、後は個人の好み次第だと思います。
引用: http://www.anchor-bikes.com/bikes/rl8eq/2018_rl8_eq_m.jpg
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引用: https://trek.scene7.com/is/image/TrekBicycleProducts/1441800_2018_A_1_Domane_SL_5?wid=1360&hei=1020&fmt=pjpeg&qlt=40,1&iccEmbed=0&cache=on,on
アメリカを代表する自転車メーカーのトレック。トレックのロードバイクは、初心者にも乗りやすいので、ラインナップに優れています。カーボン技術に関しても高品質な仕上がりなので、良い乗り心地を体感しやすいです。また、軽量モデルも多数存在するので、選びやすさもポイントになりますね!
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引用: https://trek.scene7.com/is/image/TrekBicycleProducts/EmondaSL6_21796_A_Portrait?wid=1360&hei=1020&fmt=pjpeg&qlt=40,1&iccEmbed=0&cache=on,on
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引用: https://d1mo5ln9tjltxq.cloudfront.net/~/media/Images/Dorel/Cannondale/Japan/Bikes/MY18/C18_C13408M_AGR.ashx?vs=1&d=20170621T073616Z?mw=950
アメリカの大手自転車メーカーであるキャノンデール。アルミ素材を使ったロードバイクと言えば、キャノンデールの名前が上がってきます。車体の軽さが人気で、最新のコンポを合わせても魅力的な価格に抑えることが出来るので、初心者にも優しいロードバイクと言えます。カーボンバイクが主流になっている今、あえてアルミ素材を使用したロードバイクに乗るのも、良いものだと思います!
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引用: https://d1mo5ln9tjltxq.cloudfront.net/~/media/Images/Dorel/Products/Bikes/C13308M/Variants/C13308M6044/images/l4d0p56qwbj2keb7nwtm.ashx?vs=1&d=20180123T182152Z?mw=950
引用: http://www.derosa.jp/carbon/images-carbon/idol2017_White-Black-Glossy.jpg
イタリアの高級自転車メーカーであるデローザ。ハートのシンボルが特徴的で、デザインの色使いも可愛いので、女性にも人気のメーカーです。若い女性や年配の男性に人気なイメージが強く、高級車としての印象があります。上位グレードになるほど、高価な製品になるので、金銭的に余裕なら手を出しても良い車種かもしれませんね!
引用: http://www.derosa.jp/carbon/images-carbon/idol2017_Red-Black-Glossy.jpg
引用: http://www.jpsg.co.jp/ridley/img-prod/nsl07cms-disc.jpg
リドレーは、ベルギー生まれのブランドメーカーです。ロードバイクの品質としては、耐久性に優れていて頑丈な仕上がりになっています。ロードレース寄りに特化したロードバイクの車体は軽く、非常に乗り心地の良い使用に設計されています。デザインもシンプルながら目を見張るものがあるので、初心者にも、おすすめしたいロードバイクですね!
引用: http://www.jpsg.co.jp/ridley/img-prod/d6025-r.jpg
引用: https://www.giant.co.jp/giant18/images/bike/CA01/00000030_l.jpg
台湾を代表するブランドメーカーのジャイアント。ジャイアントという名前を聞いたことがあるという人も多いでしょう!自転車としての機能をしっかり持っていて、品質も良いので愛用者も多いです。また、コスパの良い自転車でもあるので、初心者にも優しいロードバイクです。ジャイアントの技術を活かした究極のエントリーアルミロードは、性能だけでなく、軽量なので使い勝手が良いロードバイクと言えます。
引用: https://www.giant.co.jp/giant18/images/bike/CA01/00000030_006.jpg
引用: http://www.scott-japan.com/sites/default/files/imagecache/galleryformatter_slide/images_product/2017/06/265332.jpg
スイスに拠点を置く自転車メーカーのスコット。スキーメーカーとしても有名なので、名前を聞いたことがあるという人もいるのではないでしょうか?また、スコットは、クールな人が乗るイメージが強く、ストイックな性能を求める人におすすめです!軽量のフレームを使用しているので、性能の良さを引き出します。
引用: http://www.scott-japan.com/sites/default/files/imagecache/galleryformatter_slide/images_product/2017/07/265346.jpg

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ロードバイクは、メーカーの数が多すぎるので、正直どれを選んで良いのか分からないと思います。各メーカーの持つイメージによっては、選ぶ基準が変わってくるので、とても重要な情報です。ですが、自分の乗る自転車を選ぶわけですから、気に入ったものを乗るのが一番の選択かと思います。それでも決まらない場合は、今回ご紹介したメーカーを参考にしていただければと思います!
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://pixabay.com/ja/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%81%AE%E9%81%93%E3%81%AE%E8%87%AA%E8%BB%A2%E8%BB%8A%E3%81%AE%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B5%E3%83%BC-%E3%83%9B%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%83%AB-%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84-%E7%AB%B6%E4%BA%89-%E8%87%AA%E8%BB%A2%E8%BB%8A-2630333/