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ロードバイクのテールライトの正しい位置は?おすすめ商品を紹介!

2018.04.14

道路交通法により厳しくなったロードバイクのテールライト位置。フロントはもちろんだが、後方から迫ってくる車やバイクとの衝突を回避するためにも、テールライトの正しい位置を知っておきたいところ。ロードバイクのテールライトの正しい位置と、おすすめ商品をご紹介!

  1. ロードバイクに必須なテールライト。安全面を考えたテールライトの正しい位置とは?
  2. ロードバイクの夜間走行も安心のテールライト。正しい位置はココ!
  3. ロードバイクのテールランプを選ぶときに気をつけたいポイント!
  4. ロードバイクに装着する、様々な位置に装着可能なテールライトをチェックしよう!
  5. シートポストやサドルバッグ等に装着!ロードバイクのおすすめテールライトその1:ziyueセーフティーライト
  6. シートポストやサドルバッグ等に装着!ロードバイクのおすすめテールライトその2:キャットアイ(CAT EYE) テールライト
  7. シートポストやサドルバッグ等に装着!ロードバイクのおすすめテールライトその3:ノグ ブラインダー・ミニ ナイナー LEDライト
  8. シートポストやサドルバッグ等に装着!ロードバイクのおすすめテールライトその4:キャットアイ(CAT EYE) セーフティライト クリック式
  9. シートポストやサドルバッグ等に装着!ロードバイクのおすすめテールライトその5:Sunspeed LEDテールライト
  10. シートポストやサドルバッグ等に装着!ロードバイクのおすすめテールライトその6:Gaciron(ガシロン) テールライト
  11. ロードバイクの必需品であるテールライトをゲットして、安心安全に道路を走ろう!
ロードバイクに乗る際に気にかけたいフロントライトとテールライト。特に、夜の走行で欠かせないテールライトは、道路交通法の改定などにより、規定が一層厳しくなっている。また一方では、後方から迫ってくる車やバイクとの衝突を避けるために、こちらのロードバイクの位置をアピールしておかないと危ない。
サドルバッグやシーポストの位置にライトを取り付けることが可能だが、ロードバイクのテールライトについて、正しい位置というのはどのあたりになるのだろうか?テールライトの位置と、テールライトのおすすめ商品をチェックしよう。

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夜間走行では、後方の車両が見えやすいものがやはり安全だろう。テールライトの装着位置に付いて、基本的にはサドルバッグとシートポストが一般的で、後方の車に認識されやすくて良いと言える。もし、ロードバイクにサドルバッグが付いていない場合では、シートポストが装着位置となる。また、装備によっては、フレーム部分に装着する場合も考えられる。
色々なパターンが考えられるロードバイクのテールランプだが、いざ購入を考えたときに、押さえておきたいポイントとはどんなところになるのだろうか?使い勝手や天気、状況を考えて、長持ちして使いやすいテールランプをチョイスしよう。
では、ロードバイクのテールランプを購入するときに押さえておきたいポイントをチェックしよう。このポイントさえ押さえておけば、使い勝手と安全面で重宝するテールランプを購入する手助けとなるだろう。

ポイントその1:防水仕様かどうかを確認する

テールランプには、防水仕様のものと、そうでないものがある。天候が雨の場合だと、すぐに作動しなくなる可能性があるので、防水仕様のものを選ぼう。また、マッドガードを取り付けていないロードバイクの場合、テールランプに水や泥をかぶると使えなくなってしまう。長く付き合えた方が経済的で良い。

ポイントその2:USB充電式のモノを選ぶ

ロードバイクのテールランプには、電源として乾電池やコイン電池を使用するものがあるが、USB充電式のほうが圧倒的に便利である。電池式になると、電池が切れ次第購入を余儀なくされる面があり、電池自体も重い。その点USB充電式なら、取り外して充電すれば、60時間以上持ってくれるものも存在する。

ポイントその3:明るさをチェック

後方の車両に、テールライトでアピールをするなら、できれば後方の車両から見やすいものを選びたい所。テールライトを選ぶときは、明るめで視認のしやすいものをチョイスしよう。
また、LEDライトであれば、ライトが光るパターンが3種類や5種類のモノなどがあるので、利用するにあたり便利そうなパターンをもったテールライトを選べば間違いはないだろう。
ロードバイクに装着するテールライトは、シートポストやサドルバッグのほかにも、ヘルメットやフレーム部分など、様々な部分に装着することが可能だ。ここで、使えるロードバイクのテールライトを一挙紹介!上記のポイントなどをおさえつつ、自分のロードバイクに合ったライトをチョイスしよう。

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ziyueセーフティーライト 自転車 usb充電式 高輝度ledテールライト 防水 4点灯モード 夜間走行の視認性をアピール
価格 ¥ 998
4つの点灯モードを便利に使いこなす事ができるZIYUEセーフティライト。USB充電式になっており、モバイルバッテリーでもパソコンでも充電が可能。充電が終われば自動的に充電を終了する機能を有しているので、壊れにくく長持ちする。使い勝手が良く、見た目もシンプルでクールなセーフティライトだ。
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キャットアイ(CAT EYE) テールライト RAPID micro AUTO TL-AU620-R USB充電式 オートライト搭載
価格 ¥ 3,329
明るさセンサーと振動センサーを搭載しており、自動的に点灯するキャットアイのテールライト。軽量コンパクトながら、視認性の高いライトパターンの使用が可能。また、電池の残量が少なくなれば、点滅モードに切り替わる優れた機能も持っている。なお、点滅で使用する際は、道路交通法により、リフレクターの使用は必須になる。
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knog(ノグ) Blinder MINI NINER ブラインダー・ミニ ナイナー LEDライト 【日本正規品/2年間保証】
価格 ¥ 3,456
水滴はもちろん、粉塵すらも通す事が無い防水規格IP67をクリアしているノグのナイナーLEDライト。5種類の点灯パターンを有しており、機能性の高いライトだ。充電の際は、ケーブルなどの使用が不要で、ワンタッチのUSBプラグを採用しており、そのままダイレクトにUSBにコネクトすれば充電ができる。
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キャットアイ(CAT EYE) セーフティライト WEARABLE X SL-WA100 USB充電式 クリップタイプ
価格 ¥ 2,729
・クリップ取付の薄型セーフティーライト。・バッテリーオートセーブ機能。・モードメモリー機能。・自転車取付用バンド同梱。・デイタイムライトとして昼間でも使用できます。・サイドビジリティに優れたレンズ形状。・バッテリーインジケータ搭載。・USB充電式。・モード:点灯(ハイ)約1時間(35ルーメン) 点灯(ロー)約10時間(3ルーメン) 点滅 約30時間(35ルーメン) ラピッド 約10時間(35ルーメン) パルス約10時間(35ルーメン) バイブレーション約13時間(35ルーメン)。・標準充電時間:約2時間(USB2.0)。・リアリフレクター(赤色)が付いていない自転車の場合、夜間走行は点灯でお使いください。

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Sunspeed LEDテールライト USB充電式 5モード 防水 240°可視 リアライト 強力 軽量 セーフティライト
価格
240度の照射が可能で、小型で軽量なSUNSPEEDのLEDテールライト。ロードバイクではテール部のほかに、ヘルメットやそのほかの場所にも取り付けることが可能。また、LEDは5種類の点灯が可能なので、後方の車両にもしっかり居場所をアピールすることが出来る。
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Gaciron(ガシロン) テールライト 自転車ライト スマートリアライト 自動点灯 USB充電 コンパクト ミニ IPX5防水 5ルーメン 200mAh
価格
✰【多用途】  USB充電式で、電池交換の必要がないです。  ハイキング、キャンプ、夜釣り、遠足、自転車等に対応します。  カバン、ベビーカーなど簡単に取り付けることができます。 ✰【着脱簡単】 ①弾力性に優れたバンドは、  全ての丸いシートポスト対応します。 ②ブラケットに角度が付いています。  地面と平行になるように取り付けます。  簡単にしっかり取り付けられます。

ロードバイクにとりつけておきたいテールライトには、さまざまな種類が存在している。まずは、良く光るもので、防水である事を前提にアイテムを探そう。後方に存在をアピールすることが大切だ。また、USB充電式も便利だが、その他にはソーラーパワーを利用したテールライトも存在する。使いやすいテールライトをゲットして、道路を安心安全に走り抜けよう!
サムネイル画像は下記より引用しました。
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