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シャープペンシルの芯のおすすめは?人気の製品を徹底比較!

2018.04.12

シャープペンシルの芯は太さや濃さがまちまちなので、芯の種類が豊富で、様々なメーカーから沢山販売しています。その中でもシャープペンシル本体だけではなく芯によって書きやすさも違います。その中でも人気の製品を厳選してご紹介いたします。参考にどうぞ!

  1. シャープペンシルの芯おすすめ11選と選び方のポイント
  2. シャープペンシルの芯を選ぶポイント①文字書きに合うのは?
  3. シャープペンシルの芯を選ぶポイント②絵を描くのに合うのは?
  4. シャープペンシルの芯の種類を知ろう!
  5. シャープペンシルの芯の人気おすすめ①三菱鉛筆 Hi-Uni
  6. シャープペンシルの芯の人気おすすめ②トンボ鉛筆のMONOシリーズ
  7. シャープペンシルの芯の人気おすすめ③ゼブラ ドラフィックス
  8. シャープペンシルの芯の人気おすすめ④ぺんてる AinSTEIN
  9. シャープペンシルの芯の人気おすすめ⑤三菱鉛筆 uniナノダイヤ
  10. シャープペンシルの芯の人気おすすめ⑥三菱鉛筆のuni Hi-uni
  11. シャープペンシルの芯の人気おすすめ⑦パイロット neox GRAPHITE
  12. シャープペンシルの芯の人気おすすめ⑧ぺんてる ハイポリマーアイン
  13. シャープペンシルの芯の人気おすすめ⑨STAEDTLER マルスマイクロカーボン
  14. シャープペンシルの替芯の人気おすすめ⑩コクヨ キャンパス
  15. シャープペンシルの替芯の人気おすすめ⑪ロットリング
  16. まとめ
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どんなに良くておすすめしても人によって「書きやすい芯」と「書きずらい芯」があります。シャープペンシル本体はいいのに・・と思っている方には特に、本体と芯が別のメーカーでも構わないのでストレスないように書けるのが一番です。

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引用: http://www.kokuyo-st.co.jp/stationery/pencilsharp/img/ES_top_img_01.jpg
芯の種類は太さが「0.3㎜」から「0.7㎜」が書きやすいとされていて、濃さは「4B」から「6H」までありますが一般的にHやHBが基本となっいます。その為自分に合う組み合わせで物選びをするのは大変です。文字書きに大切なのがストレスのない物を選ぶことが大事です。罫線のあるノートやメモなどによっても、太さや濃さを変える方もる程です。
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とくに濃さはメーカーよっても異なります。メーカーによって他社と同じ0.5㎜だとしても折れにくくする為に、強度を強くしたり成分を変えたりと工夫をしているからです。書きやすさは自分の筆圧によっても大きく左右されやすいので様々なメーカーの芯を比べて、自分に合った物を選ぶのがコツです。
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絵を書く人は主に鉛筆を使用する人が多いですが、細かい箇所でシャープペンシルを使用する人も増えています。また、メーカーも需要を考え絵描き適した種類を展開していて注目されています。絵描きに合っていて購入するポイントは、個人差はありますが太さ「0.4㎜」又は「0.5㎜」で、濃さでは一番濃い「4B」から一番薄い「6H」まで絵によって使用するのがおすすめです。また、色も黒色以外にも赤色や青色など沢山の種類を出しているメーカーもあります。
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Fを中心に「B」が付くと濃く質は柔らかくなります。逆に「H」が付くと薄く質が硬くなります。紙に文字を書いたり、使用する人が多いのは2Bから2Hの間が適しているとされていて、筆圧の力によっても変わってきます。また、メーカーによっても造りによって変わってきます。
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有名メーカー三菱鉛筆から出ている「Hi-Uni」シリーズはすごく折れにくいのが特徴で、太さや濃さはメーカーがかなりこだわりをもって販売しています。とにかく書きやすいと評価が高く使用している人も多くいます。この芯を基本にして他社とくらべたり、購入を迷った場合はこのメーカーを選んでみるのもありです。
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昔からある業界の中では超有名の「トンボ鉛筆」は、文字を書くのに最適なMONOシリーズで展開しているので、人気があります。濃さは折れにくい造りとなっているので、濃いめですが間違って消しゴムで消す時もストレスなく綺麗に消せます。ケースはメーカーオリジナルの形になっていて、1本出しとまとめ出すことができてとても便利で使い勝手がよくおすすめです。
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知名度としては有名ではあませんが、スピード重視でスムーズにストレスなく筆記できることが評価されて人気があります。太さが「0.5㎜」と濃さが「B」「HB」のみと種類が選べないのが欠点で残念との声もあります。しかし、標準だけに絞って販売しているので注目されています。サイドレバーを使用することで芯を出すことができるので、とても便利です。
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太さの種類やカラー芯など種類が多くバリエーション豊富に揃っているのが特徴で、強さのテクノロジー構造で強度が強く他の製品より片減りしにくくなってます。強度強化の為に濃さは濃いめでありながら、なめらかな書き心地が人気の秘密となっています。ケースもおしゃれなデザインで幅広い層におすすめです。
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ナノダイヤは黒鉛と同じ原子の超微粒子ダイヤモンドが入っている事で、筆圧が強い人でも折れにくく書きやすいと評価が高く、メーカー独特の製品となっています。ナノダイヤの成分で低摩擦を実現しくっきりとした濃い文字を滑らかに書けてるので抜群で人気があります。2段階スライド式のケースは一気に出てきてしまう可能性があるので注意は必要です。
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柔らかい書き心地と強度が強くバランスが非常にとれているので人気があります。文字書きの際に鳴ってしまうカリカリ音が他と比較しても低く、消しゴムでスムーズに消しやすいと好評で絵を描く方にも人気があります。ただし、ケースのスライドが甘く筆入れなどに入れて置くと中身が散乱するケースもあり欠点がありますが、品質が良くおすすめです。
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グラファイトの秘密は、原料になっている黒鉛の中に非常に不純物の少ない高純度黒鉛を使って炭素原子同士の結合が強固となって以前より強度がアップしています。しかも黒鉛結晶の性質でもある高い潤滑性を十分活かしているので、すごく色が濃くて滑らかに書けるため柔らかくスムーズに書きたい人が好む方に評判いいです。減りが早いのがネックとなっていますが、ストレスなく疲れにくいので長時間使用するのに最適です。とくに絵を描く人に人気です。
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他社メーカーと比べると硬さや滑らかさなど全体的に劣り太さ0.5㎜しか販売していない事から、懸念される方もいますが、良くもなく悪くもなく普通でありながらも他とは違いソフトHBやハードHBなど珍しいラインナップで愛用されている人もいます。ケースの特徴も1本ずつ出てくるので大量に出てくる心配いらずとなってます。
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厳選された天然素材を中心に不要なポリマーを排除して作られているのが特徴です。そのために、くっきりとした文字を書けて濃いのにきちんと消しゴムで消せるので人気があります。ドイツの会社が製造している事もあり、内容量は少なく値段も少し高めとなっていますが、十分満足できます。ケースも独特でかっこよくおしゃれな作りとなっていますが、一気に出てしまう可能性もあるので注意が必要です。
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太さが重視となっていて、ポリマーを採用しているだけに硬度が非常に高く鉛筆で文字を筆記している感覚で書くことが出来るのが特徴です。なおかつ鉛筆のカリカリ音より音が控えめで、鉛筆を好む人には重宝できます。
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製図用として販売されている為、製図用の書きやすさに合わせて太さも5種類程度と濃さも一般的に筆記するのと変わらなくスムーズに書けることができます。専用とは言え文字書きにも最適で使用する方も多くいます。
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豆知識とおすすめを中心にご紹介致しました。書きやすさや使いやすさは人それぞれですので、まずはどれかを基本にして色々使用してみて自分のベストな物を探してみてくださいね。学生だけではなく、社会人としても使用するので、一度ベストを見つけると一生使っていけます。
サムネイル画像は下記より引用しました。
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