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日サロでの焼き方は?初心者必見、肩や両面をムラなく焼くコツは?

2018.10.20

日サロに行ってかっこいい肌を手に入れたい!そんな日サロ初心者の方必見!日サロでムラのない効果な肩や両面を焼く焼き方を紹介します。焼き方を間違えるとムラができたり、炎症が起きます。日サロでの正しい焼き方を理解し、肩や腕そして両面をきれいに焼きましょう!

目次

  1. 日サロの焼き方を徹底解説!初心者でも焼きムラを無くすコツ!
  2. 初心者必見!初めてでも日サロでムラなく綺麗に焼く焼き方①:3つのメリット
  3. 初心者必見!初めてでも日サロでムラなく綺麗に焼く焼き方②:準備するもの
  4. 初心者必見!初めてでも日サロでムラなく綺麗に焼く焼き方③:日焼けの手順
  5. 初心者必見!初めてでも日サロでムラなく綺麗に焼く焼き方④:日焼けマシンの選び方
  6. 初心者必見!初めてでも日サロでムラなく綺麗に焼く焼き方⑤:ムラなく焼く3つのコツ
  7. 初心者必見!初めてでも日サロでムラなく綺麗に焼く焼き方⑥:焼くペース
  8. 初心者必見!初めてでも日サロでムラなく綺麗に焼く焼き方⑦:注意点
  9. 初心者必見!初めてでも日サロでムラなく綺麗に焼く焼き方⑧:肩や腕の綺麗な焼き方は?
  10. 日サロでの焼き方を知って初めてでもムラなく全身を焼こう!

以下、初心者必見のムラのない綺麗な焼き方をご紹介します。

1.日焼け用ローションをしっかりと塗ること

日サロに完備されているものでも良いですし、持参したものでも良いのでしっかりとローションを塗り、下地を作ることが大切です。塗るのと塗らないとでは、体両面の焼け具合に差が出てきます。全身隈なく塗るようにしましょう。

2.コロコロと体勢を変えること!(仰向け・うつ伏せ40%、左右10%)

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引用: https://d2ui2iytvnht76.cloudfront.net/resize/555x415/photos/970/78c9608b-2107-4e20-8f49-23951c7d5f6f.jpg

スタンディングタイプであれば体勢を変える必要はありませんが、ベッドタイプの場合は体勢をコロコロと変える必要があります。割合的には、仰向け・うつ伏せの両面を40%ずつ、体の側面を10%ずつが最適です。焼き時間がバラバラだと焼き具合に差が出てしまうので注意が必要です。例えば、日焼けを20分行うのであれば、仰向け・うつ伏せは8分ずつ、体の側面は2分ずつになります。

3.汗をタオルで拭きながら

ゴシゴシと汗を拭く必要はありませんが、ポンポンと優しく汗を拭きとるようにしましょう。タオルで汗を細目に拭くことで綺麗な焼き上がりになります。

焼くペースも非常に重要です。一度に体を焼こうとはぜず、回数を重ねていくごどに強度や時間を増やしていくことがベストです。以下、初心者の方に最適な頻度をご紹介します。

1回目は1番弱いもので15分~20分程度

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引用: http://static2.iodonna.it/wp-content/uploads/2016/12/185098670.jpg

初回は、1番弱い出力のもので15分~20分程度が理想的です。慣れない内から強い出力又は長時間日焼けを行ってしまうと、サンバーンという状態になり、肌が赤く腫れあがってしまったり、皮膚がボロボロと剥がれ落ちて来たりと非常に危険です。焦らずじっくりと下地を作っていきましょう。

2~4回目は4日置きに

2回目以降は、3・4日置きぐらいに日焼けを行います。2~4回目はまだ下地作りの段階ですから、無理に焦らずじっくりと肌を焼いていきましょう。また、通う頻度としてはご自身の肌の状態なども加味する必要があるので、店員との相談の末決定するようにしてください。

5回目以降は月1ペースで

5回目以降は、月に1回程度の日サロで十分です。もっと黒くしたいというのであれば頻度を多くしても構いませんが、焼き過ぎには注意してください。いくらダメージの少ない紫外線で日焼けをしているからと言って焼き過ぎは禁物です。シミやシワ、たるみの原因にもなりますし、最悪の場合、炎症を起こす可能性もあるので無理をしない程度に留めておきましょう。

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