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AirPodsをランニングで!耳から落ちたり汗で壊れたりしない?

2019.06.10

AirPodsをランニングで使えるのでしょうか。今回はAirPodsで移動しながら音楽を聞きたい、ランニングをしても問題ないのか気になるという方にぜひ知ってほしい、AirPodsをランニングで使用する際耳から落ちないか、汗などは大丈夫なのかなどをご紹介します。

  1. AirPodsをランニングで使える?落ちたり汗は大丈夫?
  2. AirPodsはランニング時など耳から落ちたりしないの?!
  3. AirPodsはランニング時の汗や雨など防水性は大丈夫なの?
  4. AirPodsは何分の充電で何時間再生できる?
  5. AirPodsユーザーにおすすめの周辺機器
  6. AirPodsをランニングで使ってみよう!
ランニングしながら音楽を聴きたい! そんな時、AirPodsは使えるのでしょうか? ランニングしている間に落ちてしまうのでは? 汗や雨で壊れてしまうのでは? そんな不安な方もいらっしゃるかと思います。 今回は、Twitterなどの口コミも交えて、AirPodsをランニングで使えるのか、 使う時はどうすれば落ちないのかも一緒にご紹介させて頂きます。
そしてワイヤレスイヤホンですので、移動をしながら利用をしてもとても便利です。そうなると音楽を聞きながら運動をしたり、ランニングをしたりしたい、という方も使いたいと考えるはずです。今回はそんなAirPodsをランニングをしながら使用して問題がないのか、耳から落ちないか、汗などの防水性は大丈夫なのかなども踏まえ、おすすめ周辺機器もご紹介させて頂きます。
AirPodsでランニングをする際に、まず気をつけたいのがAirPods自体が耳から落ちて壊れてしまわないかという点です。 こちらですが、意外としっかりと装着できるため、落ちる心配はないんです。
もちろん、音楽も問題なく楽しめますし、何よりもAirPods本体の重量が大変軽く、片耳でも5g無いくらいの重さなので、つけている感覚も殆どない、という特徴もあります。
AirPodsはアップル社が明確に防水性能について謳っているわけではありませんが、実際に洗濯をしてしまった場合でも問題なく使える、雨の中のランニングでも問題なかったという声も多くあり、多少の雨や汗は問題ないと言って良いでしょう。
その一方で、使えなくなった・調子悪くなったという声も多数あるので、 間違えて洗濯しても必ず使えるようになるわけではないようです。 AirPodsは本当に小さいので、洗濯しないように気を付けましょう。
AirPodsはケースで15分充電するだけで最大3時間まで使用ができます。 そのため、ランニングを始める直前に充電をして、出発時に取り出したとしても十分な時間、 音楽を再生することが可能なんです。
AirPodsをランニング時に使う時におすすめの周辺機器も交えてご紹介していきますね。

①イヤホンケース

AirPodsには純正のイヤホンケースがありますが、こちらはおしゃれですが滑りやすい、傷が付きやすいという点もありますので、外に持ち歩く場合は別のイヤホンケースを買うこともおすすめです。防水性に優れたものや、衝撃に強いものなど、ネットショップなどで1~2000円ほどで買うことが可能です。

②イヤーフック

AirPodsは、走っていて汗をかくと落としてしまう、ずれが気になってしまうランナーもいるようです。 落としてしまいそうで不安でランニングに集中できないかもと不安な方は、イヤーフックもおすすめですよ。
AirPodsは重量がとても軽く、フィット感も抜群でランニングなどの運動時の装着にも向いていることがおわかりいただけたかと思います。ぜひランニングの音楽のお供にAirPodsを使ってみてください。