Ylz22dl2qzi1mz3swa8e

趣味・ライフスタイル

CATEGORY | 趣味・ライフスタイル

縄跳びのコツを動画で解説!これで二重跳びもあやとびも飛べる!

2019.02.18

縄跳びのコツを覚えれば大人はもちろん、幼児・子供もグングン上達していくこと間違いなし!シンプルだからこそ奥が深い縄跳びのコツを分かりやすい動画と合わせて解説していきます。この動画を見れば二重跳びやあやとびも飛べるようになります。

  1. 縄跳び上達のためのコツをご紹介!
  2. 縄跳びの基本!前跳びのコツを動画で解説
  3. 【幼児向け】縄跳びのコツを動画で解説①:「その場でジャンプ」
  4. 【幼児向け】縄跳びのコツを動画で解説②:「縄の持ち方」
  5. 【幼児向け】縄跳びのコツを動画で解説③:「1回ずつ回してジャンプ」
  6. 【幼児向け】縄跳びのコツを動画で解説④:「片手で縄を回してジャンプ」
  7. 【幼児向け】縄跳びのコツを動画で解説⑤:「連続ジャンプ」
  8. 【子供・大人向け】縄跳びの技のコツを動画で解説①:「交差跳び」
  9. 【子供・大人向け】縄跳びの技のコツを動画で解説②:「あやとび」
  10. 【子供・大人向け】縄跳びの技のコツを動画で解説③:「二重跳び」
  11. 【子供・大人向け】縄跳びの技のコツを動画で解説④:「はやぶさ」
  12. おすすめ縄跳び3選
  13. 縄跳びのコツを理解して技をマスターしよう!
ここまでで縄跳びのジャンプの仕方と縄を回す感覚を身に付けてきたはずです。次は縄を片手で回しながらジャンプの練習を行います。この練習では縄跳びで非常に大事なものである跳ぶリズム感と身に付けることができます。上手に跳ぶコツとしては、縄が地面に当たるのと同時にジャンプを行うというリズム感が大事になるので、大人がタイミングのズレを教えてあげて正してあげましょう。また、縄の回し方にもコツがあります。回す時に腕を体から離れすぎたり大きく振り回し過ぎないように注意して、手の位置は腰の横辺りにくるようにして手首で縄を回すように教えてあげましょう。
最後は連続ジャンプを行います。これまでに縄跳びのジャンプの跳び方・縄の持ち方・ジャンプと縄を回す感覚・跳ぶリズム感のコツを身に付けてきたはずです。それらを全て応用すると自ずと前跳びが跳べるようになっていると思います。しかし、最初は全ての動作を完璧に行うのは難しいと思うので、できているところとできていないところの違いを大人が教えてあげると上達しやすいでしょう。
Shecx0i3c84nawmyfday
引用: https://instagram.com/p/BtwklRinTJ4/
これで幼児向けの前跳びのコツは以上になります。子供のうちは体育の授業で縄跳びを行う機会は多いですし、大人になってからもトレーニングやダイエットにも効果的な縄跳びはおすすめなので、全ての縄跳びの基礎となる前跳びをしっかりとマスターしましょう。
ここからは子供はもちろん大人にもおすすめの縄跳びの技のコツを動画で解説していきます。
交差跳びとは腕を交差させながら跳ぶという縄跳びの技のひとつになります。腕を交差させながら縄を回す必要があるので、当然ながら前跳びよりは難易度が上がりますが、ジャンプのタイミング等は前跳びと同じなので、上手に縄を回す練習を行えば簡単にできるようになる技でもあります。交差跳びのコツとしては、縄の持ち方をリモコン持ちからマウス持ちに変えることです。マウス持ちとは親指を伸ばす持ち方ではなく、人差し指を伸ばす持ち方のことで、この握り方をすれば交差した状態でも縄を回しやすくなります。
あやとびは前跳びと交差跳びを交互に繰り返す縄跳びの技のひとつです。あやとびを行う時には前跳びと交差跳びをしっかりとマスターしてから挑戦することをおすすめしますが、あやとびのポイントは腕の切り替えなので、前跳びと交差跳びができれば簡単にできるという技でもありません。あやとびのコツとしてはマウス持ちをして手首をリズムよく回すことです。そして、リズム感も重要になるので、つま先で着地、つま先でジャンプを心掛ける必要があります。
2 / 4