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登山を日帰りでする際に必要な持ち物は?パッキング方法などを解説!

2019.01.10

日帰りの山登りでも、必須の持ち物は揃えておきたい。リュックやザックに荷物を詰めるパッキング方法も工夫して、登山の最中でもじゃまにならないような工夫も必要だ。日帰りの山登りでもっていくべき持ち物や、パッキングの方保をご紹介しよう!

  1. リュックやザックにパッキング!日帰りの山登りで必要な持ち物とは?
  2. リュックやザックに荷物を準備!日帰りの山登りでの持ち物とは?
  3. パッキング方法もチェック!日帰りの山登りでも意識したい登山用荷物の特徴
  4. 日帰りの山登りで持っていきたい荷物一覧
  5. 万が一を考えて!可能なら持っておきたいアイテム
  6. 日帰りの山登りであれば便利な持ち物
  7. リュックやザックにキレイに収納!日帰りの山登りでのパッキング方法とは?
  8. パッキングを工夫して、日帰り登山用の荷物を準備しよう!
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日帰りの山登りは、比較的軽装でも行ける雰囲気がある。しかしながら、必須の持ち物は必ず準備しておきたい。リユックやザックに荷物をパッキングする際も、登山の足かせにならないような工夫が必要になってくる。日帰りの山登りに必要な持ち物とパッキング方法をチェックしよう!
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日帰りの登山といえども、必須アイテムは準備しよう。その他、登山では必要なアイテムの代用品を活用することも出来るので、全てをお店で購入しなければならないわけではない。
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また、日帰り登山であれば、リュックやザックも本格登山用のものは必要ないだろう。どんな持ち物が必要なのかをチェックしよう。
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登山に必要な荷物の特徴としては、自分で持ち運ぶ荷物なので、できるだけ軽量にするのが基本。また、山の岩場などを歩く可能性もあるので、ザックやリュックなどは丈夫なものを用意。
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天候の変わりやすい山頂では、レインウェアやリュックカバーなども必要。通常のアウトドアよりは過酷な環境になるケースも多いので、これらの点を押さえておこう。
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登山計画書・筆記用具・地図・ヘッドライト・レインウェア・タオル・ティッシュ・ゴミ袋・スマートフォン・お金・行動食・水筒・モバイルバッテリー
必須アイテムとして、上記のものを携帯しておけば、日帰りの山登りでも役立てることが出来る。登山計画書や筆記用具、地図は基本装備。また、スマートフォンで方角を確認することもで、万が一のときは連絡を取ることも出来る。栄養を取るための行動食と、登山中にある自販機で買い物をするためのお金も使える。ゴミ袋とティッシュ、レインウェアも持っていこう。
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防寒着・エマージェンシーシート・ライター・アウトドア用ロープ・常備薬・健康保険証
もし登山中に帰り道がわからなくなったり、その場に待機することを余儀なくされたときに役立つアイテム。防寒着は、寒さから身を護るために必要。また、エマージェンシーシートも体温の保温に活用できる。アウトドアロープとシートで屋根を作る事もできる。持病のある人は常備薬や、健康保険証を持っておこう。
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サングラス・虫除けスプレー・レジャーシート・着替え・トレッキングポール・日焼け止・カメラ・防水バッグ
これらの持ち物は必ずしも必要ではないが、あれば便利なアイテムとしてチェックしておこう。夏場などは虫除けスプレーが役立つ。また、休憩時のレジャーシートや、汗を書いたときの着替えも体調管理に役立つ。日差しの強い日なら、サングラスで調光し、視界をクリアにすれば歩きやすい。
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登山におけるパッキング方法の基本としては、リュックやザックに持ち物を詰める順番を意識しよう。基本的には、重量の重いアイテムを底に、軽いアイテムを上に入れるように意識しよう。また、サイドポケットやフロントポケットなどは、小物を取り出しやすいように収納。重量バランスが悪いと、登山中に必要以上に疲れる可能性がある。
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日帰りの山登りでも、必要なアイテムは網羅しておきたい。比較的持ち運ぶアイテムを少ないものの、万が一のときに役立つアイテムもチェックしておきたい。また、あれば便利なアイテムとして挙げたものは、リュックやザックにスペースが有れば持ち運びたい。パッキングを工夫して、日帰り登山用の荷物を準備しよう!
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/812b9FyOK-L._SY355_.jpg