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ステーションワゴン人気ランキングTOP20!最新車種も中古で安く!

2019.01.10

ステーションワゴン人気ランキングということで、人気ないと言われているジャンルですが、新車でも中古でも、外車を中心に実は人気なのです。特にハイブリッドの車種は根強い人気です。今回は2018年ステーションワゴン人気ランキングを紹介していきます。

  1. ステーションワゴン人気ランキングとは
  2. 2018年ステーションワゴン人気ランキング20位 :クラウン
  3. 2018年ステーションワゴン人気ランキング19位 :パサート
  4. 2018年ステーションワゴン人気ランキング18位 :308SW
  5. 2018年ステーションワゴン人気ランキング17位 :A6アバント
  6. 2018年ステーションワゴン人気ランキング16位 :N-BOX
  7. 2018年ステーションワゴン人気ランキング15位 :ゴルフ
  8. 2018年ステーションワゴン人気ランキング14位 :クラブマン
  9. 2018年ステーションワゴン人気ランキング13位 :Eクラス
  10. 2018年ステーションワゴン人気ランキング12位 :V70
  11. 2018年ステーションワゴン人気ランキング11位 :Cクラス
  12. 2018年ステーションワゴン人気ランキング10位 :カローラ
  13. 2018年ステーションワゴン人気ランキング9位 :ウィングロード
  14. 2018年ステーションワゴン人気ランキング8位 :アベンシス
  15. 2018年ステーションワゴン人気ランキング7位:エアウェイブ
  16. 2018年ステーションワゴン人気ランキング6位:V60
  17. 2018年ステーションワゴン人気ランキング5位:A4アバント
  18. 2018年ステーションワゴン人気ランキング4位:ツーリング
  19. 2018年ステーションワゴン人気ランキング3位:アテンザワゴン
  20. 2018年ステーションワゴン人気ランキング2位:レヴォーグ
  21. 2018年ステーションワゴン人気ランキング1位:レガシィ
  22. ハイブリッドステーションワゴンは新車でも人気
実用性の高さなど、良いところを多く持っているにもかかわらず、なぜか中古市場や新車でも人気ないと言われるステーションワゴン。確かに見た目は商用車のように見えますが、実際に見てみると意外にも良いものです。特に新車の場合、最近ではハイブリッドモデルも設定されているなど、人気のミニバンやコンパクトカーなどのような要素も多くあるのです。
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もちろん外車でも同じです。にもかかわらず人気ないと言われるステーションワゴンですが、最近はその人気ないという常識を変えてくれる新車や外車などが増えてきているのです。今回はそんな2018年のステーションワゴン人気ランキングを紹介していきます。
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国産セダンの象徴であるクラウン。そのクラウンの中のステーションワゴンモデルが、クラウンエステートです。新車での発売はここ最近されていませんが、中古市場では根強い人気があります。しかし通常のクラウンと比べると、親父臭さが強いということで、トヨタのラインナップの中では人気ないとされています。
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とはいえ、内装などはクラウンのような高級感が感じられる内装となっており、高級会社のステーションワゴンのような風格がどことなく感じ取れる仕上がりとなっています。中古市場での値段も割と安いため、手軽な値段で高級車のような雰囲気を味わいたいという人には、意外にもこのクラウンエステートがおすすめです。
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コンパクトカーを中心に、ユニークなデザインの車を展開しているドイツのフォルクスワーゲン。そのフォルクスワーゲンの人気車種の一つであるパサートのステーションワゴン仕様が、このパサートヴァリアントです。日本ではあまり人気ないものの、ヨーロッパでは非常に人気のある車です。外車の中古市場ではもちろん、新車も現在出ているなど、人気車種としてふさわしい車です。
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フォルクスワーゲンのステーションワゴンの中では比較的広めであり、ステーションワゴンらしいゆったりとした乗り心地が特徴です。もちろんアウトバーンでの走行も考えられているため、加速性能などはしっかりとしており、高速走行もお手の物です。
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フランスの大衆車向け自動車メーカーであるプジョーが送り出したステーションワゴンが、308SWです。誕生してまだ間もない新車であるため、中古市場にはあまり出回っていません。プジョーは基本的にコンパクトカーを中心にラインナップを展開していますので、あえてステーションワゴンとして誕生させたこの308SWは、ある意味珍しいモデルです。
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コンパクトカーメインであるプジョーが送り出したモデルですが、室内はそれなりに広く、乗り心地や操作性もかなり良いです。日本ではどうしてもプジョーはコンパクトカーの人気が強いこともあり、日本では人気ないのですが、狭い国土には相性は抜群です。サイズの大きい外車の中では、唯一日本にマッチしているステーションワゴンということは、現時点ではあまり知られていません。
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ドイツのアウディから出ているA6。そのA6のステーションワゴンタイプが、A6アバントです。後ほど紹介するA4アバント同様新車も出ており、中古市場でもそれなりに多く出回っています。しかし何故か日本では人気ないモデルということとなっているという、外車勢の中では少々かわいそうなモデルです。
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新車は出ているものの、ハイブリッドモデルが用意されていないということや、A4よりもサイズが大きいということもあり、ハイブリッド車が主流であり、国土そのものが狭い日本では、どうしても人気ないとされてしまいます。しかしそれでも新車が出るたびに、良い味を出しているということもあり、コアなファンからは人気が高いモデルとして愛されています。
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ニューネクスト日本乗り物というコンセプトのもと誕生したホンダのN-BOX。誕生してまだ間もないにもかかわらず新車の売上日本一を叩き出したり、中古市場でもまたたく間に人気車種になったりと、今最も日本で勢いのある軽自動車として有名です。しかしステーションワゴンの中では、まだまだ人気ない車種ということになっています。
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ハイブリッドのための装備はもちろん、安全装備など、現在の日本の自動車の装備としては常識である装備を備えており、軽自動車の常識を見事に打ち壊している車ということで、外車に対しても十分対抗できる素質を持っています。この車がステーションワゴンであるかどうかは良いとして、ジャンルにとらわれない新しい車の常識を低減しているこの車の今後に期待しましょう。
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フォルクスワーゲンの二大看板の一つであったビートルが生産終了した現在、フォルクスワーゲンの顔となったゴルフ。そのゴルフの派生モデルが、ゴルフヴァリアントです。見た目は先程のパサートヴァリアントと似ていますが、どことなくゴルフの面影が残っているデザインが特徴です。
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新車はもちろん、最近では中古市場にも出回るようになったこの車は、ハイブリッド車に引けを取らない燃費性能で、外車勢の中では比較的安定しています。しかしいくらゴルフの派生モデルとはいえ、ゴルフと比べると人気ないモデルというところはどうにもできません。それでも広々とした車内は、ある意味フォルクスワーゲンの新たな展開を予感させるものがあります。
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ドイツのBMWの子会社となった現在でも、世界的に人気のあるミニ。そのミニが送り出したステーションワゴンが、クラブマンです。ミニという会社名でありながらも、サイズは決してミニではないということで、人気ないモデルとされることが多いのですが、それでも外車や国産車含めても、屈指のミニサイズのステーションワゴンとして知られています。
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ミニとはいうものの、車内は大人4人でもゆったりとくつろげる広さであり、トランクは両開きとなっているのが、クラブマンの特徴です。ハイブリッドモデルはありませんが、それでも外車勢の中ではかなり燃費が良いモデルということで、中古市場ではディーゼルモデルが特に人気があります。
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外車の中でも高級ブランドの象徴であるメルセデス・ベンツ。その中でも特に最高級のクラスであるEクラスのステーションワゴンが、このEクラスワゴンです。ステーションワゴンらしいデザインとしつつも、中身は最高級車という、まさに贅沢なステーションワゴンです。
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新車も出ており、中古市場でもそれなりに多く出回っているモデルですが、日本ではEクラス自体があまり人気ないクラスであることや、ハイブリッドモデルがないということもあり、日本ではあまり人気がありません。純粋に値段が高いということも、人気ない理由の一つとなっていることもしばしばです。
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安全性の高さに定評のあるボルボ。そんなボルボを象徴するモデルが、V70です。現在は新車は発売されていませんが、外車の中古市場ではまだまだ出回っているモデルです。特徴はなんといっても、その長い全長と、角ばったデザインです。初期の頃のV70は、そのインパクトのあるデザインで一躍人気の車種となりました。
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しかし時代の流れとともにそのデザインは徐々に丸みを帯びたデザインへと進化し、だんだんとその人気は落ちていってしまいました。それでも変わらぬ基本的なデザインは残っており、現在でもボルボの象徴として、そして外車のステーションワゴンの象徴として、現在でもファンがいるほどの人気ぶりです。
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メルセデス・ベンツの中でもミドルクラスを中心に展開しているCクラス。そのCクラスのステーションワゴンが、Cクラスワゴンです。中古市場はもちろん、新車もそれなりに売れており、日本での人気も高いモデルです。新車の場合はハイブリッドモデルなどもあり、こちらのほうがより日本人のウケが良いとされています。
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Eクラスの場合はメルセデス・ベンツらしさが強かったため、それがかえって悪い方向に働いていましたが、Cクラスは高級車としてのベンツというよりは、親しみやすさがあるベンツという印象が強く、特にステーションワゴンに関しては、その親しみやすさと洗練されたデザインも相まって、最近徐々に日本での人気も上がってきています。
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トヨタの中でも最も日本人に親しまれているカローラシリーズ。その中のステーションワゴンモデルであるカローラフィールダーは、発売からかなり経っているにもかかわらず、未だに根強い人気があるモデルとして有名です。新車についてもハイブリッドが用意されているほどであり、もちろん中古市場での人気もかなり良いものです。
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大衆車としてのイメージが強いカローラですが、カローラフィールダーは意外にもカローラの中では走行性能がよく、走りについてもそれなりに楽しむことができるモデルとして知られています。羊の皮をかぶった狼という言葉がありますが、カローラフィールダーはまさに羊の皮をかぶった狼のような車なのです。
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不正問題に始まり、最近では会長が逮捕されるという事件が起こるなど、2018年は何かと話題の付きなかった日産のウィングロードは、日産唯一のステーションワゴンです。ステーションワゴンとは縁遠い存在であった日産ですが、実はさり気なくステーションワゴンもだしていたのです。
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現在は生産終了となり、新車は販売されていませんが、中古市場ではかなり多く出回っています。日産らしいどこかスポーティーなデザインは、発売当初はかなりかっこいいデザインでしたが、現在ではそのデザインが古臭さを出しているということで、ステーションワゴンの中では、徐々に人気ない車種の仲間入り隣りつつある存在です。
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日本で販売されている国内ブランドの車というのは、基本的に日本をメインターゲットとして生まれた車がほとんどですが、中には欧米などの海外向けをメインにした車というものもあります。トヨタのアベンシスワゴンというのも、数少ない海外向けモデルです。日本には逆輸入という形で上陸したこの車は、他のモデルなどと比べると一線を画すデザインが特徴です。
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こちらはもともとはセダンをベースとしており、位置づけ的にはマツダのアテンザのような位置づけとなります。同じトヨタでありながらも、他のトヨタ車とは違う独特のデザインは、コアなファンの心を熱くさせるものがあります。しかし知名度が低いので、あまり売れてはいない模様です。
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現在のホンダのステーションワゴンは、シャトルが主力ですが、そのシャトルが出る前は、このエアウェイブが主力車種でした。こちらは現在では生産終了しているため、新車は出ていませんが、それでも現在ステーションワゴンの中では人気のある車です。
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ステーションワゴンというよりは、オデッセイやストリームなどのミニバンに近いようなデザインですが、それでも車内の快適性はかなりあり、ハイブリッドではないものの、燃費も決して悪くないということで、中古市場を中心に、現在でも根強い人気があります。ミニバンがほしいけど、ミニバンっぽくない車がほしいと考えている人は、このエアウェイブがかなりおすすめです。
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スウェーデンの自動車メーカーであるボルボ。そのボルボのステーションワゴンが、このV60です。ボルボといえば、かつてはエステートというまさに長方形のようなデザインの車で有名ですが、そんなエステートを現代のスタイルにアレンジしたモデルが、この車です。
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流線型のようなスタイルを取り入れつつも、ボルボのエステートの特徴である質実剛健なテイストが散りばめられているエクステリアは、まさに新世代のエステートという呼び名にふさわしいです。もちろん快適性などの実用面も問題ありません。ハイブリッドではありませんが、象がのっても壊れないほどの頑丈な車や、シートベルトを開発したりなど、安全性能を第一に考えているボルボの車であるため、安心感が違います。
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BMWと同じくドイツのメーカーであるアウディ。アウディもステーションワゴンモデルがいくつか用意されていますが、その中でも特に人気の高いモデルが、このA4アバントです。アウディのステーションワゴンの中では、実はこの車が最もマイルドな仕上がりとなっており、日本のような狭い国土でも使いやすい性能になっています。
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室内の広さも十分あり、快適性についてもしっかりと確保されています。ハイブリッドモデルはありませんが、それでも中古市場ではかなり人気のある車です。とはいえ、ドイツ車に乗りなれた人にとっては、A4アバントだと少々物足りなさを感じるという人も少なくありません。そんな人には、アウディから出ているRS6アバントがおすすめです。
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ステーションワゴン人気ランキングの多くは国産車が多くランクインしていますが、外車も決して負けてはいません。外車勢の中でも現時点で特に人気が高いモデルが、BMWのツーリングです。3シリーズと5シリーズに設定されているツーリングは、日本では人気ないとされている外車ステーションワゴン勢の中では最も人気が高いモデルです。
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ドイツのメーカーは基本的にアウトバーンでの走行も考えられているため、基本的に性能は高めに設定されています。そのため走行していてかなり楽しい車が多いです。特にBMWのツーリングは、その名の通り長時間のドライブのことも考えられているため、家族で旅行するというときに必要な快適性も十分兼ね備えています。
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マツダの人気車種であるアテンザ。そのアテンザのステーションワゴンモデルが、このアテンザワゴンです。マツダの車は他のメーカーと比べるとデザインが良く、このアテンザワゴンについても、人気ないとは言わせないほどのデザインに仕上がっています。
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通常モデルではハイブリッドが設定されていませんが、アテンザワゴンXDというグレードは、燃費がハイブリッド車と互角であるほどの燃費であり、中古市場でも外車と良い勝負を繰り広げているほどの人気です。性能も決して悪いこともなく、走りの楽しさを何よりも大事にしているマツダであるため、運転していて楽しい車となっています。値段が手頃なところもまた良いところです。
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生産終了してしまったレガシィの後継車として誕生したのが、このレヴォーグです。現時点ではレガシィに及ばないものの、それでもステーションワゴンの中ではナンバー2の人気を誇っており、誕生から間もないにもかかわらず、人気ないステーションワゴンの常識を大きく壊しつつあります。
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ハイブリッドモデルも用意されている他、最近ではSTI仕様も出てきたりと、走りの部分についてもしっかりと先代の良さを継承しています。新車中古車ともに人気が高く、外車勢にも引けを取らないほどのものを持っています。レガシィと比べるとボディサイズは小さくなりましたが、それでもステーションワゴンらしい良さをきちんと持っています。
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惜しまれつつも生産終了してしまったレガシィツーリングワゴン。新車が出ることはありませんが、それでも中古市場では外車を抑えてトップの人気を誇っています。人気ないと言われるステーションワゴンの中でも、このレガシィだけは根強い人気があり、ステーションワゴンというジャンルを象徴するモデルとして、現在でも多くのファンがいます。
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生産終了する前のモデルでもハイブリッドが設定されているものもあり、走行性能もかなり高いです。また、新車の生産が終了してしまったということもあり、中古での価格も現状まだ低いですが、これから上昇されるのではと言われています。それでも人気が衰えないというのは、レガシィの打ち立てた実績がすごいということなのです。
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いかがでしたか。今回はステーションワゴン人気ランキングということで、ランキング上位にランクインしている車を紹介しました。やはりレガシィは強いです。後継車であるレヴォーグが誕生し、生産終了してしまった現在でもランキングトップにいるほどの人気であるため、かなり人気が高いということがわかります。
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新車だけで見ると、やはりハイブリッドモデルが設定されている車が強いです。現在の自動車業界は、ハイブリッドであることが常識となりつつあるため、人気ないステーションワゴンでも、ハイブリッドであるか否かはかなり大きいものです。もちろんこれは国産車だけでなく、外車でも同じです。
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