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かっこいい洋楽30選。ドライブ・カラオケで歌えるとモテる名曲集!

2018.05.08

洋楽って歌えるとなんとなくかっこいいですし、洋楽を歌ってる人モテるイメージがありますよね。そこで今回はドライブやカラオケでも歌えるようなかっこいい名曲を紹介します!このかっこいい洋楽の名曲を押さえておけばドライブやカラオケでもモテること間違いなし!

  1. かっこいい洋楽の選び方
  2. ドライブやカラオケにおすすめ!かっこいい洋楽の名曲1.Bob Dylan(ボブディラン)
  3. ドライブやカラオケにおすすめ!かっこいい洋楽の名曲2.The Beatles(ビートルズ)
  4. ドライブやカラオケにおすすめ!かっこいい洋楽の名曲3.Jimi Hendrix(ジミヘンドリックス)
  5. ドライブやカラオケにおすすめ!かっこいい洋楽の名曲4.Otis Redding(オーティスレディング)
  6. ドライブやカラオケにおすすめ!かっこいい洋楽の名曲5.James Brown(ジェームスブラウン)
  7. ドライブやカラオケにおすすめ!かっこいい洋楽の名曲6.Marvin Gaye(マーヴィンゲイ)
  8. ドライブやカラオケにおすすめ!かっこいい洋楽の名曲7.Lynyrd Skynyrd(レーナードスキナード)
  9. ドライブやカラオケにおすすめ!かっこいい洋楽の名曲8.The Doobie Brothers(ザ・ドゥービーブラザーズ)
  10. ドライブやカラオケにおすすめ!かっこいい洋楽の名曲9.Bob Marley and the Wailers(ボブマーリー&ザ・ウェイラーズ)
  11. ドライブやカラオケにおすすめ!かっこいい洋楽の名曲10.Stevie Wonder
  12. ドライブやカラオケにおすすめ!かっこいい洋楽の名曲11.Earth Wind & Fire(アースウィンドアンドファイアー)
  13. ドライブやカラオケにおすすめ!かっこいい洋楽の名曲12.Michael Jackson(マイケルジャクソン)
  14. ドライブやカラオケにおすすめ!かっこいい洋楽の名曲13.U2(ユートゥー)
  15. ドライブやカラオケにおすすめ!かっこいい洋楽の名曲14.Bon Jovi(ボンジョビ)
  16. ドライブやカラオケにおすすめ!かっこいい洋楽の名曲15.Guns N' Roses(ガンズ・アンド・ローゼズ)
  17. ドライブやカラオケにおすすめ!かっこいい洋楽の名曲16.Elvis Costello(エルヴィスコステロ)
  18. ドライブやカラオケにおすすめ!かっこいい洋楽の名曲17.FRANK SINATRA(フランクシナトラ)
  19. ドライブやカラオケにおすすめ!かっこいい洋楽の名曲18.JOHN LENNON(ジョンレノン)
  20. ドライブやカラオケにおすすめ!かっこいい洋楽の名曲19.THE MONKEES(モンキーズ)
  21. ドライブやカラオケにおすすめ!かっこいい洋楽の名曲20.BILLY JOEL(ビリージョエル)
  22. ドライブやカラオケにおすすめ!かっこいい洋楽の名曲21.EAGLES(イーグルス)
  23. ドライブやカラオケにおすすめ!かっこいい洋楽の名曲22.Elton John(エルトンジョン)
  24. ドライブやカラオケにおすすめ!かっこいい洋楽の名曲23.Maroon 5(マルーン5)
  25. ドライブやカラオケにおすすめ!かっこいい洋楽の名曲24.Extreme(エクストリーム)
  26. ドライブやカラオケにおすすめ!かっこいい洋楽の名曲25.Ben E. King(ベン・E・キング)
  27. ドライブやカラオケにおすすめ!かっこいい洋楽の名曲26.Mr.BIG(ミスタービッグ)
  28. ドライブやカラオケにおすすめ!かっこいい洋楽の名曲27.Oasis(オアシス)
  29. ドライブやカラオケにおすすめ!かっこいい洋楽の名曲28.Sting(スティング)
  30. ドライブやカラオケにおすすめ!かっこいい洋楽の名曲29.Eric Clapton(エリッククラプトン)
  31. ドライブやカラオケにおすすめ!かっこいい洋楽の名曲30.Curtis Mayfield(カーティスメイフィールド)
  32. かっこいい洋楽30選。ドライブでもカラオケでも盛り上がる名曲集!のまとめ
ドライブやカラオケで洋楽の名曲を披露することができれば男のモテポイントがアップしますよね。数えきれないくらいある名曲を選ぶ時、どのようなポイントをおさえておくと良いのかを見ていきましょう。

ヒット曲

ヒット曲はCMやドラマなどで起用されることも多く、タイトル名やアーティスト名を知らなくても曲を聞けば「あ、聞いたことある!」、となることも多いですよね。ドライブやカラオケでは、「聞いたことがある」洋楽をセレクトしてあげることもモテるための気遣いとしては必要です。

枯れたサウンド

生楽器を生演奏して作られている古き良き名曲たちの多くは、サウンドが良い意味で枯れていて、神経を過剰に刺激しません。なおかつ余計なエフェクトや耳障りなサウンドアプローチが少ないものが多いので、洋楽に馴染みのない人たちにも受け入れられやすい場合が多いでしょう。

会話の邪魔をしない

アップテンポのロックでも、リズムアンドブルースのスローバラードでも、会話の邪魔にならない質の名曲をセレクトするほうが無難でしょう。バッキバキのEDMや機械音炸裂のテクノ調4つ打ちサウンドはクラブでは盛り上がりますが、ドライブ中の車内やカラオケボックスには不向き。会話の邪魔をするのでせっかくのデートが台無しになって、「モテるモテない」の話ではなくなってしまいます。

英語の発音が簡単

ドライブ中に口ずさむ時やカラオケボックスで熱唱する時は、英語の発音に自信がない人でも「歌いやすい」名曲を選択する必要があるでしょう。無理して歌う「背伸び感満載」の洋楽にはモテ要素ゼロなので要注意ですよ。
ノーベル文学賞を受賞した偉大な歌手で詩人のBob Dylan(ボブディラン)。デビューから半世紀以上経った今も現役ミュージシャンとしてライブや制作活動を行なっている生き神様です。

Blowin In The Wind

多くのミュージシャンにカバーされているBob Dylan(ボブディラン)の代表曲で、世紀の反戦ソングとして世界的に有名な超名曲「Blowin In The Wind」。邦題は「風に吹かれて」です。枯っからに枯れきったフォークサウンドはドライブに最適。忌野清志郎率いる日本のロックバンドRCサクセションの日本語カバーバージョンもおすすめです。
世界的に有名なポップバンド、The Beatles(ビートルズ)。イギリスのアイドルとして熱狂的な人気を誇り、女の子にキャーキャー言われまくったモテモテバンドでしたが、音楽シーンに与えた音楽的な影響は計り知れません。The Beatlesの楽曲はクラシック音楽にも、ジャズとしてもボサノヴァにも、ハードロックやヘヴィーメタルにもアレンジできる懐の深さがあると言われています。

Twist And Shout

名曲だらけのThe Beatles(ビートルズ)から、ドライブやカラオケにおすすめしたいシンプルなロックンロールソングが「Twist And Shout」です。一緒に「シェキナベイベー」と歌いましょう。
右利き用のギターを逆向きに抱えて弾くルックスが印象的な、左利きの黒人ギタリスト・シンガーとして、日本では「ジミヘン」でおなじみのJimi Hendrix(ジミヘンドリックス)。ライブパフォーマンスではギターを歯で弾いたり火をつけたり、ド派手なことをやらかしまくっただけでなく、エレキギターの可能性を証明した偉大なミュージシャンです。

Purple Haze

風を切って走る車の中で聞きたいおすすめソングが「Purple Haze」。世界中のギタリストがジミヘンのファズサウンドに度胆を抜かれた超絶有名ソング。歴史的な名ギターリフは必聴極まりなしです。カラオケでは「パパヘー」だけで押し切ると笑いが取れるかも。
現在のソウルミュージックの礎を築いたミュージシャンの一人でレジェンドオブソウルがOtis Redding(オーティスレディング)。独特の歌唱方法は国内外のシンガーに多大な影響を与えました。1967年、人気絶頂の中、自家用飛行機の事故により26際の若さで亡くなってしまいました。

(Sittin' On) The Dock Of The Bay

飛行機事故の3日前にメンフィスにて録音されたスティーブクロッパーとの共作で名曲が「(Sittin' On) The Dock Of The Bay」。波止場に座って無駄な時間を過ごす男の歌ですが、切ない哀愁が何ともグッとくる名曲です。
JBと称されるファンクの帝王がJames Brown(ジェームスブラウン)です。ド派手なパフォーマンスとシャウトするパワフルなボーカル、そして超ノリノリのファンクビートはJames Brown(ジェームスブラウン)の代名詞。楽曲やステージングにおいても後世に多大な影響を与えたミュージシャンです。

Get On Up

「歌」、と呼べるかどうかは別として、これぞファンク。このファンキーなグルーブとシャウトするJBに腰がうずくこと間違いなし。JBの作品で聞くことができるホーンセクションはスカコアの原点とも言えるでしょう。ついついアクセルを踏み込んでしまう歴史的名曲です。
ニューソウルミュージック界において最も尊敬されているシンガー・ソングライターの一人がMarvin Gaye(マーヴィンゲイ)。大成功ののち自己破産に追い込まれ、1984年に父親に射殺されるという壮絶な人生を送りました。

What's Goin On

「何が起きてしまったんだ??」と、ベトナム戦争に疑問を投げかける超有名ピースソングが「What's Goin On」。美しいメロディとアレンジ、そして愛に溢れる歌詞は多くのミュージシャンに影響を与えました。「What's Goin On」はDonny Hathaway(ダニーハサウェイ)によるカバーバージョンも超有名です。
アメリカのサザンロックバンドと言えばLynyrd Skynyrd(レーナードスキナード)。アメリカらしい良質なバンドで、総売上は2,800万枚を記録しています。人気絶頂の最中、メンバーの数人が飛行機事故により亡くなり、活動を休止しました。

Sweet Home Alabama

Lynyrd Skynyrd(レーナードスキナード)の代表曲であり、アメリカのサザンロックの代名詞的名曲が「Sweet Home Alabama」。アメ車でハイウェイをぶっ放すなら絶対に流したい名曲ですね。
「Sweet Home Alabama」はNeil Young(ニールヤング)の「Southern Man(サザンマン)」という曲に対するアンサーソングだという噂があります。「Southern Man(サザンマン)」はアメリカ南部や南部に人間をバカにしたような歌詞が出てくるのですが、「Sweet Home Alabama」では「あんた(Neil Young)なんか必要としてないぜ!」という歌詞で反論している、という噂です。
1971年にアメリカでデビューした、ウェストコースト・ロックを代表する人気バンドがThe Doobie Brothers(ザ・ドゥービーブラザーズ)です。

Long Train Running

印象的なギターカッティングのイントロがかっこいい、The Doobie Brothers(ザ・ドゥービーブラザーズ)の代表曲がLong Train Running。グルーブする16ビートとハーモニカがめちゃくちゃかっこいい名曲です。Bananarama(バナナラマ)による、スパニッシュな4つ打ちアレンジが斬新なカバーバージョンもおすすめです。
ジャマイカ出身でレゲエの神様、Bob Marley(ボブマーリー)率いるレゲエバンドがBob Marley and the Wailers(ボブマーリー&ザ・ウェイラーズ)です。ドライブやカラオケではおさえておくべきマストレゲエバンドと言えるでしょう。

Get up, stand up

ジャマイカという国を動かし、国を変え、国民を導いたBob Marley(ボブマーリー)らしいレゲエソングが「Get up, stand up」です。ドライブ中に眠たくなっている彼女に、「起きろ!立ち上がれ!」と歌い、カラオケボックスで退屈そうな人がいたら「起きろ!立ち上がれ!」と歌いましょう。それがBob Marley and the Wailers(ボブマーリー&ザ・ウェイラーズ)の「ラスタマンポジティブ」というやつです。
生きる伝説、そして説明不要の超絶スーパー天才アーティストがStevie Wonder(スティービーワンダー)。11歳でモータウンのTamlaレーベルと契約してからずーっと、第一線で活躍しています。グラミー賞をはじめ数えきれないほどの賞を受賞しています。

Faith ft. Ariana Grande

おじいちゃんと孫、とは言わせないど迫力のグイグイサウンドが盛り上がること間違いない名曲「Faith ft. Ariana Grande」。映画「SING」の主題歌としても話題となった名曲なので、知っている人や聞いたことがあるという人も多いはず。たった3つのコード進行なのにまったく物足りなさを感じない、知っていて損しない名曲です。
ファンク、ジャズ、ソウル、ポップスなどなど、様々なジャンルの要素をたっぷりと吸収し、ディスコブームを牽引した歴史的重要バンドがEarth Wind & Fire(アースウィンドアンドファイアー)です。影響を受けたミュージシャンやアーティストは数知れずです。

Let's Groove

印象的なベースラインとサウンドが有名すぎる超名曲が「Let's Groove」です。日本の人気グループDREAMS COME TRUE(ドリカム)のリーダー中村正人氏は、「Let's Groove」をパクって「決戦は金曜日を作った」と公言しています。確かに、似ています。
音楽史上最も「スーパースター」の称号が似合うミュージシャンと言えばMichael Jackson(マイケルジャクソン)。歌唱力や楽曲のクオリティ、そしてパフォーマンスに至るまですべてが歴史的。Michael Jackson(マイケルジャクソン)を知らない人は日本国内に存在しないので、ドライブやカラオケには必ず用意して起きたいですね。

Thriller

Michael Jackson(マイケルジャクソン)を象徴する大ヒットソングが「Thriller」です。果たしてこの名曲を歌える日本人はいるのか?というところが疑問ではありますが、ドライブやカラオケで盛り上がることは間違いありません。
1980年にアイルランドからデビューした社会派ロックバンド、U2(ユートゥー)。デビューしてから解散や活動休止をすることなく、同じメンバーで活動を続けています。グラミー賞獲得数22作品という驚異的な数字はロックバンド史上最多です。

With Or Without You

U2の人気を決定付けた名曲が「With Or Without You」。シンプルな4つのコード進行がループされていて、後半に向かって徐々に盛り上がってくる、外国人受けするU2らしいエモさが魅力の名曲です。
1984年にアメリカからデビューした歴史に残る超ビッグバンド、Bon Jovi(ボンジョビ)。総売上枚数が1億2,000万枚以上という想像を絶する人気です。キャッチーでポップなメロディとハードなロックサウンドがBon Jovi(ボンジョビ)の魅力です。

It's My Life

どっしりした8ビートが広大なアメリカらしさを感じるBon Jovi(ボンジョビ)の代表曲が「It's My Life」。かっこいい洋楽を代表する名曲であることは間違いありませんが、カラオケで歌う時は笑いを取りやすいかもしれません。
アメリカのハードロックシーンにおいて最も影響力を持つ歴史的モンスターバンドがGuns N' Roses(ガンズ・アンド・ローゼズ)。音楽だけではなくスタイルにおいても多大な影響を与えました。

Welcome To The Jungle

ハードロックの代名詞ソングがGuns N' Roses(ガンズ・アンド・ローゼズ)の「Welcome To The Jungle」です。ボーカルがかなりハイトーンなので、カラオケで全く同じように歌うのは相当無理があるかもしれません。ハードロックの醍醐味が満載。ドライブでは大爆音で聞きたい名曲です。
イギリスはロンドン出身のシンガーソングライター。デビュー当時はパンキッシュな楽曲を多くリリースしていましたが、ジャズやカントリー調の作品もリリースするようになりました。とろける歌声が魅力です。

She

フランスのシンガーソングライターであるCharles Aznavour(シャルルアズナヴール)が、1974年に発表した楽曲「She」をElvis Costello(エルヴィスコステロ)がカバーし、大ヒットとなりました。タイトルの「She」は英語題。「忘れじの面影」「愛のすべての顔」という題も付けられています。
自他共に認める世界一のジャズシンガーとは、FRANK SINATRA(フランクシナトラ)のことを言います。後世に与えた影響は宇宙規模と言えるでしょう。

MY WAY

FRANK SINATRA(フランクシナトラ)の代名詞的名曲が「MY WAY」。この歌に励まされた人は世界中にたくさんいることでしょう。日本では布施明氏でおなじみではないでしょうか。カラオケでは日本語バージョンを歌う方がより伝わりやすいかもしれません。
イギリス出身の世界的シンガーソングライターとして、そしてThe Beatlesの主要メンバーとして有名すぎるミュージシャンがJOHN LENNON(ジョンレノン)。1980年に殺害されたことは悔やまれてなりません。

Jealous Guy

John Lennon and The Plastic Ono Band名義として1971年にリリースされた大名曲が「Jealous Guy」です。男らしい女々しさがたまらない、素晴らしい歌はドライブでもカラオケでもおすすめ。間奏の口笛もしっかり練習してくださいね。
The Beatlesをばりばり意識して結成されたアメリカのロックポップバンドがTHE MONKEES(モンキーズ)です。

Daydream Believer

ピアノのイントロが素晴らしいTHE MONKEES(モンキーズ)の代表曲が「Daydream Believer」。日本では忌野清志郎が率いる「ザ・タイマーズ」によってカバーされたことで超有名となりました。
アメリカを代表するシンガーソングライターでピアニストのBILLY JOEL(ビリージョエル)。長いキャリアの中で刻んできた名曲の数は、彼がミュージシャンとしていかに偉大であるかを物語っています。歌の素晴らしさと強さ、優しさを堪能できるグッドミュージシャンであり、ヒットメイカーです。

Honesty

1978年にリリースされた、ドラマチックな男の歌が「Honesty」です。この歌が弾き語りしたくてピアノを始めたという方も少なくありません。
1971年にアメリカ西海岸からデビューしたロックバンドEAGLES(イーグルス)。美しいコーラスワークは鳥肌ものです。実質的な活動期間は長くはありませんが、大量の名曲を量産したモンスターバンドです。ドラムを叩きながら歌うスタイルも斬新でかっこいいです。

Desperado

1973年にリリースされたEAGLES(イーグルス)の代表曲が「Desperado」。日本語題は「ならず者」と付けられています。切ないピアノが印象的なバラード。内省的な歌詞が男の哀愁とロマンを感じさせる名曲です。
1969年にデビューしたイギリス出身の偉大なシンガーソングライターがElton John(エルトンジョン)。ピアノの弾き語りにおいては、彼の右に出るポップシンガーはいないかもしれません。

Your Song

「僕の歌は君の歌」という邦題が付けられている、ジャズとフォークの融合によって生まれた超名曲が「Your song」。ロマンチックな歌詞は、恋をしたことがある人には必ず響くでしょう。
アメリカはロスアンジェルスで結成されたMaroon 5(マルーン5)。デビュー当時は5人組でしたが現在は7人で活動しています。メンバー全員男前で歌うまい!モテ要素たっぷりの良質バンドです。

Sugar

「2014年12月6日、たくさんの結婚式を回るよ!」という宣言からスタートする、結婚式にサプライズ出演するPVが何ともキュートでロマンチックなMaroon 5(マルーン5)の代表曲が「SUGAR」です。砂糖のような甘い愛が必要になった時に「君の愛が必要なんだよ。」と、声を張り上げて歌いましょう。
ファンキーでアグレッシブなヘヴィロックバンド、Extreme(エクストリーム)。メンバーでギタリストのNuno Bettencourt(ヌーノベッテンコート)の卓越したギタープレイと美しいコーラスワークは必聴です。

More Than Words

2004年にリリースされた全米ナンバーワンソングが「More Than Words」。ヘヴィでラウドなサウンドが持ち味のExtreme(エクストリーム)による、アコースティックギターと美しいコーラスが素晴らしい完成度を誇るラブバラードです。「言葉以上」の気持ちを伝える時に歌いたいですね。ドライブ中に流すと、雰囲気がグッと高まりますよ。
アメリカを代表するソウルシンガーがBen E. King(ベン・E・キング)です。

Stand By Me

Ben E. King(ベン・E・キング)と言えば名曲「Stand By Me」が最も有名です。かのJOHN LENNON(ジョンレノン)によってカバーされたバージョンも世界的にヒットしました。まさに、誰もが知っている洋楽なのでドライブやカラオケには欠かせません。
1989年にデビューしたアメリカのハードロックバンドがMr.BIG(ミスタービッグ)。メンバー全員超テクニシャンで、全員歌が上手!日本でも大人気を誇る偉大なバンドです。

To Be With You

ボーカルEric Martin(エリックマーティン)の歌唱力とコーラスワークが冴え渡る全米ナンバーワンソングが「To Be With You」。日本でも大ヒットした名曲なので、一緒に口ずさめる洋楽としておすすめです。
The Beatlesに影響を受けまくったと公言しているイギリスのモンスターロックバンドOasis(オアシス)。ギャラガー兄弟の仲の悪さとキャッチーなグッドソングがバンドの特徴であり魅力です。

Wonderwall

かき鳴らすギターとストリングス、そして気だるく荒々しいボーカルがかっこよすぎる名曲が「Wonderwall」。カラオケでは、マンチェスターの不良になりきって悪い感じで歌いたい、Oasis(オアシス)の代表曲です。
1977年にバンド「The Police」でデビューしたイングランドの天才ミュージシャンがSting(スティング)です。様々なジャンルの音楽に精通し、大量のグッドミュージックを量産し続けています。

Shape Of My Heart

ジャン・レノ主演映画「レオン」の主題歌としておなじみの美しすぎる名曲中の名曲が「Shape Of My Heart」です。ギター1本でもこの色気、この迫力!紳士的な哀愁がSting(スティング)の「そりゃモテるでしょ?」な魅力を溢れさせています。
Sting(スティング)は優れたミュージシャンなので、同じ曲でも様々なアレンジを施してくれます。
三大ギタリストの1人として、「スローハンド」というニックネームを持つイングランドの偉大なギタリスト・シンガーと言えばEric Clapton(エリッククラプトン)です。ブルースをルーツとしながら、ジャズやレゲエさえも自分カラーに昇華する歴史に残るリアルミュージシャンです。

Change the world

ジョン・トラボルタ主演の映画「フェノミナン」の挿入歌として使われ、世界的ヒットを記録した名曲「Change the world」。切なく吐息混じりに歌うクラプトンが渋すぎます。ドライブに、カラオケに、モテ系定番曲として用意しておきたいおすすめの一曲です。
日本を代表する実力派シンガーである佐藤竹善氏による「Change the world」もモテポイント満載なので必聴です。
ファルセットボイスとソウルフルなギターがたまらないアメリカを代表する偉大なミュージシャン。シンガーとしてもギタリストとしても、世界中のミュージシャンに影響を与えました。日本のロックバンド「SUPER FLY」のバンド名は、Curtis Mayfield(カーティスメイフィールド)の代表曲「SUPER FLY」から取られたことは有名です。

People Get Ready

Curtis Mayfield(カーティスメイフィールド)の音楽性や才能、人柄までをも感じさせる超名曲のゴスペルソング。「準備はできたかい?」と問いかけ、「神様を信じようぜ」と励ましてくれます。多くのミュージシャンにカバーされています。Curtis Mayfield(カーティスメイフィールド)のようなファルセットボイス(裏声)で歌えたらモテますかなり!
スイートはハイトーンボイスでおなじみのリードボーカリストであるRod Stewart(ロッドスチュワート)と、三大ギタリストの1人であるJeff Beck(ジェフベック)によってカバーされた「People Get Ready」も絶品です。
Sting(スティング)とJeff Beck(ジェフベック)による「People Get Ready」も凄すぎます。キリスト教を信仰しているミュージシャンにとって「People Get Ready」は感情を込めやすいのかもしれません。日本のアーティスト「ハナレグミ」が「People Get Ready」を日本語訳でリリースしていますが、本来の歌詞の意味とは違っています。
ドライブに、そしてカラオケにおすすめのモテ系洋楽を名曲を選りすぐり30曲お伝えしてきました。聞いたことがある名曲ばかりだったのではないでしょうか。この「聞いたことがある」というトコロがとても大切なモテポイントなので、ぜひこの記事を参考にドライブやカラオケでのモテ時間を楽しんでくださいね。