Xn1mhfgwkh8sjtlka6iv

トレーニング

CATEGORY | トレーニング

腹筋の割り方は正しい努力で最短で!自宅で作るシックスパックのすゝめ

2018.02.13

夏に向けて気になるのは、体のラインですよね。特に露出が増える季節なので、たるんだ体は見せられません。体の中でも、腹筋は目が行きやすく、腹筋を鍛えていると注目を浴びます。しかし、割り方の方法を間違えると効率が悪いので、今回は効率の良い腹筋の割り方を紹介します。

目次

  1. シックスパックは自宅でも作れる!
  2. 自宅で腹筋をシックスパックにする割り方メニュー1:クランチトレーニング
  3. 自宅で腹筋をシックスパックにする割り方メニュー2:フロントブリッジ
  4. 自宅で腹筋をシックスパックにする割り方メニュー3:レッグレイズ
  5. 自宅で腹筋をシックスパックにする割り方メニュー4:バイシクルクランチ
  6. 自宅で腹筋をシックスパックにする割り方メニュー5:プランククランチ
  7. 自宅で腹筋をシックスパックにする割り方メニュー6:ニートゥチェスト
  8. 自宅で腹筋をシックスパックにする割り方メニュー7:ドローイング
  9. 自宅で腹筋をシックスパックにする割り方メニュー8:腹筋ローラートレーニング
  10. 自宅で腹筋をシックスパックにする割り方メニュー9:ダンベルサイドベント
  11. 自宅で腹筋をシックスパックにする割り方メニュー10:有酸素運動
  12. まとめ
Jegzvudh2evqotlmctod

バキバキのシックスパックに誰もが一度は憧れたことがあるのではないでしょうか。腹筋を割るのは大変なイメージがあると思いますが自宅で、しかも器具なしでもできるんです!今回は自宅でできる効率の良い腹筋の割り方を紹介していきます。

Gatag 00011874
引用: http://01.gatag.net/img/201507/24l/gatag-00011874.jpg

それでは早速自宅でもできる腹筋の鍛え方についてみていきましょう。まず最初は基本的なクランチトレーニング。このトレーニングを行うことで、腹筋下部を鍛えることができます。スタンダードなやり方ではありますが、正しいやり方を行えば効果はてき面です。誰でも簡単に取り組めるのがポイントですね。やり方としては、膝を90度して床に仰向けになります。両手は頭の後ろ、息を少しずつ吐きながら、上半身を上げます。そのときに、腰は床から離さない、限界まで上げる、その後ゆっくりと戻します。回数については、自分の限界を把握して設定をしましょう。腹筋を鍛えモテるためにも、トレーニングは欠かさず行うことが重要なので、継続することを意識しましょう。

Gatag 00011875
引用: http://01.gatag.net/img/201507/24l/gatag-00011875.jpg
Publicdomainq 0011219gkz
引用: http://publicdomainq.net/images/201707/17s/publicdomainq-0011219gkz.jpg

続いての自宅でもできる腹筋の鍛え方はフロントブリッジです。これは腹筋を鍛える前の事前準備にあたります。腹筋だけではなく、体全体を鍛えることにより、腹筋とバランスが取れた筋肉をつけることができます。空いた時間等で気軽にでき、スペースも取らないので誰でもお気軽にできるのがポイントです。やり方としては、まずうつ伏せになります。その後、肘と前腕を肩の真下、上半身を持ち上げ、つま先を立てて、足から首まで直線にします。目線を斜め前に向けるこの状態を30秒間耐えましょう。これを自分ができる範囲で行いましょう。注意点としては、お尻や腰が下がらないよう意識するやりすぎないよう要注意しましょう。腹筋を鍛えモテるためにも、トレーニングは欠かさず行うことが重要なので、継続することを意識しましょう。

1d533a941c59d2370023ffd0da40dffa t
引用: https://d1f5hsy4d47upe.cloudfront.net/1d/1d533a941c59d2370023ffd0da40dffa_t.jpeg
Img 2150 7
引用: http://sweet-coco.com/wp-content/uploads/2015/09/IMG_2150-7.jpg

続いての自宅でもできる腹筋の鍛え方はレッグレイズです。このトレーニングでは、大腰筋や大腿四頭筋等の股関節から下半身を鍛えることができます。特に道具を必要とすることなく、少しのスペースがあれば誰でもできるので、今からでも始めることができます。やり方としては、まず仰向けになり、寝っ転がります。その後、両足を床から10センチほどの高さで維持しつつ、息を吐きながら足を上げましょう。そのとき、45度を超えない程度で5秒停止するのがポイントです。最後は息を吐きながら元に戻して完了です。これを自分が可能な範囲で行うと鍛えることができます。腹筋を鍛えモテるためにも、トレーニングは欠かさず行うことが重要なので、継続することを意識しましょう。

1 / 4