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内ももの引き締めにはスクワット?ストレッチも組み合わせて効果UP!

2018.07.11

体全体のシルエットを決定づける部位と言えば内もも。そんな内ももですが、太くなるのはすぐなのになかなか痩せないという悩みを持つ方も多いのではないでしょうか。そこで今回ここでは内ももの引き締め法についてご紹介。ストレッチでの引き締め法なども併せてお送りします。

目次

  1. そもそも内ももとはどのような部位?
  2. 内ももの引き締め法を大特集!
  3. 【スクワット・ストレッチ・短期間・座りながらも】内もものおすすめ引き締め法:①王道筋トレのスクワット
  4. 【スクワット・ストレッチ・短期間・座りながらも】内もものおすすめ引き締め法:②ストレッチでしなやかに引き締め
  5. 【スクワット・ストレッチ・短期間・座りながらも】内もものおすすめ引き締め法:③短期間で効果を出すならマッサージ
  6. 【スクワット・ストレッチ・短期間・座りながらも】内もものおすすめ引き締め法:④座りながらできる引き締め法
  7. 【スクワット・ストレッチ・短期間・座りながらも】内もものおすすめ引き締め法:⑤日々の生活で気を付けること
  8. 内ももの引き締めに効果的な器具をご紹介!
  9. 内ももの引き締めに効果的な器具:①寝ながらメディキュット フルレッグ
  10. 内ももの引き締めに効果的な器具:②Yardoo 内股ダイエット器具
  11. 内ももの引き締めに効果的な器具:③アルインコ バランスウェーブ
  12. 内ももの引き締めにはスクワット?ストレッチも組み合わせて効果UP!:まとめ

内転筋という筋肉が中心となる部位

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引用: https://www.instagram.com/p/BlDKijigYmd/?hl=ja&tagged=%E5%A4%AA%E3%82%82%E3%82%82

内ももは主に内転筋という筋肉を中心とした部位。この内転筋というのはなかなか鍛えづらく脂肪がつきやすい部位としても知られています。女性の方でしたら露出することも多い内ももはダイエットするうえでも一番気になる部分なのではないでしょうか。

むくみやセルライトなどがたまりやすい

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引用: https://www.instagram.com/p/Bk-LqwRgs6t/?hl=ja&tagged=%E5%A4%AA%E3%82%82%E3%82%82

内ももはセルライトという脂肪の塊や、むくみがたまりやすい部位としても有名。お酒を飲んだ翌日などにムチムチの内ももにがっかりしてしまうという方も多いでしょう。内ももがむくんでいると足全体が太く見えてしまい、美しい脚から遠ざかってしまいます。

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引用: https://www.instagram.com/p/Bk85IujBgoY/?hl=ja&tagged=%E5%A4%AA%E3%82%82%E3%82%82

そんな内ももですが、正しい方法でトレーニングしたりストレッチしたりすると引き締めることが可能なんです。そこで以下ではそんな内もものおすすめ引き締め法を大特集、すっきりと細くなった内ももになればファッションがさらに楽しくなりますよ。

筋肉を鍛えると太くなるとは言えない

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引用: https://www.instagram.com/p/BkNFnBMg_ZM/?hl=ja&tagged=%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AF%E3%83%83%E3%83%88%E5%A5%B3%E5%AD%90

内もものトレーニングの王道と言えばスクワットです。スクワットなんてすると筋肉がついて逆に太くなると思う方も多いですが、実はそれは間違い。筋肉を程よくつけることによって、代謝がアップしスリムな内ももを手に入れることができるのです。

低負荷で行うのがコツ

おすすめのスクワットが上記の動画でも紹介されている自重を使ったもの。筋肉をしっかりつけるのではなく引き締めるためには低負荷な自重で十分です。呼吸を意識し、なるべく股関節を柔らかく使うのがポイント。1日20回ほどでも良いので行えば、1か月後にはすっきりとした内ももを手に入れられますよ。

筋トレと合わせて行いたいストレッチ

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引用: https://www.instagram.com/p/BGLX-K-qXBT/?hl=ja&tagged=%E5%A4%AA%E3%82%82%E3%82%82%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%81

スクワットなどの筋トレと合わせて行いたいのが内もものストレッチ。筋トレにストレッチを組み合わせることで老廃物が流れやすくなったり、筋肉の可動域が増えたりして、さらにスリムな内ももを手に入れることができます。こちらもスクワットの時同様呼吸を止めないように意識するのがポイントです。

おすすめ内もも引き締めストレッチ

おすすめの内ももストレッチがこちら。ヨガを取り入れたストレッチとなっており、内ももだけでなく太ももの前部にも効果抜群です。ストレッチは何といってもフォームが重要となるので、動画を参考にして鏡の前などで行うようにしましょう。

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