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バイクでキャンプ!おすすめ装備や道具、テント積載のコツなど!

2018.07.11

アウトドア大好きで、ツーリング&キャンプを楽しみたい方へ。バイクでキャンプに行きましょう。オートキャンプ花盛りですがバイクで行くのもモチロンOK。装備をコンパクトにまとめるおすすめの方法やおすすめの装備、テントなど大きな道具の積載方法について解説します。

目次

  1. バイクdeキャンプ☆おすすめ装備: はじめに
  2. バイクdeキャンプ☆おすすめ装備:①キャンプの必需品は?
  3. バイクdeキャンプ☆おすすめ装備:②テント・タープ
  4. バイクdeキャンプ☆おすすめ装備:③コット・シュラフ
  5. バイクdeキャンプ☆おすすめ装備:④バーナー・クッカー・グリル
  6. バイクdeキャンプ☆おすすめ装備:⑤イス・テーブル・ランタン
  7. バイクdeキャンプ☆おすすめ装備:⑥小さくまとまるか?
  8. バイクdeキャンプ☆おすすめ装備:⑦積載方法は?
  9. バイクdeキャンプ☆おすすめ装備:⑧注意点・口コミ。
  10. バイクdeキャンプ☆おすすめ装備: おわりに

キャンプが何気にブームになっております。オートキャンプ場などがキレイに整備されていて、手軽にキャンプを楽しめるようになったことが大きいですね。

普段、ツーリングで遠出しているなら、ついでにちょっとキャンプを楽しんでみては如何でしょうか。キャンプ用品もずいぶん軽量化されてバイクの後ろにも積載し易くなっています。

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引用: http://www.dod.camp/file/2017/11/gallery_01.jpg

おすすめの装備とその積載方法について詳しくご紹介します。

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屋外で宿泊するのですから、①テントやタープなどの雨露をしのげるものは絶対必要。また床がないので地面に直に座るのもいいですが、濡れていると困りますから、②ビニールシートは持っていきましょう。

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引用: https://617mi5y4.user.webaccel.jp/wp-content/uploads/2016/10/83894d9f427a689036a0827beaf5b605.jpg

寝床ですが、これから夏にかけては暑いので③シュラフ(寝袋)なしでも、④コット(低い簡易ベット)だけで十分かもしれません。コットはあると断然便利です。地面にビニールシートの上に⑤エアマットでも良いでしょう。エアマットの場合は小型の空気入れを忘れずに。

キャンプ地で料理を作るなら、⑥バーナーやクッカー(調理器具)、グリルなどがあると良いですね。調理器具はどんな料理にするのかによって必要な器具が変わります。たとえば、温めるだけでいいならポットとバーナーで良いですし、焼肉をしたいならグリルがあると便利です。

このほかに、明かりとして⑦ランタンやライト、食べ物やちょっとしたものを置く⑧小さなテーブル、落ち着ける⑨チェアがあると、ぐっとキャンプのレベルが上がります。野宿ではなくキャンプに行くのですから、ある程度ラグジュアリー感のある道具は必要です。

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引用: http://www.dod.camp/file/2017/12/gallery08.jpg

このほか、実用的な道具として、軍手やレインコート、防寒具、防虫グッズ、充電器などはあると良いです。

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