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サーフィン初心者の上達する練習方法!ルールや道具まで解説!

2018.12.20

サーフィンを始めたくてもまずは道具を揃える必要があったり、覚えておかなければいけないルールなどもあり、初心者にはなかなか難しいところもあります。ここでは初心者の始め方としてサーフィンをするのに必要な道具やサーフィンのルールや上達するための練習を解説します。

目次

  1. サーフィンをするのに必要な道具や覚えるべきルールや上達するための練習法は?
  2. サーフィンの始め方 初心者がまず揃えるべき道具① サーフボード
  3. サーフィンの始め方 初心者がまず揃えるべき道具② リーシュコード
  4. サーフィンの始め方 初心者がまず揃えるべき道具③ ワックス
  5. サーフィンの始め方 初心者がまず揃えるべき道具④ デッキパッド
  6. サーフィンの始め方 初心者がまず揃えるべき道具⑤ 水着とウェットスーツ
  7. サーフィンをするのに必要最低限の道具を揃えたら
  8. サーフィンの始め方 ルールとマナー① ワンマンワンウェーブ
  9. サーフィンの始め方 ルールとマナー② 前乗り禁止
  10. サーフィンの始め方 ルールとマナー③ ライディングラインからゲットアウトしない
  11. サーフィンの始め方 サーフィンのルールとマナー④ 集団で入水しない
  12. サーフィンの始め方 サーフィンのルールとマナー⑤ 帰るときは海を綺麗にして帰る
  13. サーフィンの初心者が上達するための練習法① サーフィンは上達が遅い
  14. サーフィンの初心者が上達するための練習法② まずは浮力のあるサーフボードを選ぶ
  15. サーフィンの初心者が上達するための練習法③ パドル筋を鍛える
  16. サーフィンの初心者が上達するための練習法④ スピードを意識する
  17. サーフィンの初心者が上達するための練習法⑤ 動画を見てイメージする
  18. サーフィン初心者の上達する練習方法!ルールーや道具まで解説!のまとめ

サーフィンは最初に道具を揃える必要があり、初心者には始めづらいスポーツでもありますが、初めて波に乗れたときなどはサーフィンでしか味わえない楽しさがあります。そこでまずは初心者が揃えるべき道具や覚えるべきルールや初心者が上達するための方法を解説していきます。

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引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/41PMjAE%2BTcL.jpg

まずサーフィンを始めるには道具を揃える必要がありますが、最初にサーフボードが必要です。これがないとサーフィンは始まりません。まずは新品でも中古でもいいですし、レンタルするという方法もあります。

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引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/71LMSqwKfDL._SL1500_.jpg

サーフボードと脚を繋ぐコードで、これがないとサーフボードがどこかに行ってしまいます。溺れ防止のためにも絶対に必要なので絶対に付けるようにしてください。リーシュコードを付けないでサーフィンをする上級者を見けることもありますが、これは上級者だからできることで初心者が真似してやってしまうとサーフボードが流れてしまい、他のサーファーや海水浴を楽しんでる人を傷つける可能性もあるので初心者は絶対に真似をしてはいけません。

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引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51F4oWWpiOL.jpg

ワックスはサーフボードの前足付近に塗って滑り止めとして使用します。ワックスがないと滑ってしまいパドリングすらできなくなってしまいます。またワックスは季節や水温によって使い分ける必要があります。使用するのに適した季節や水温はワックスのパッケージに記載されているので、しっかりと確認して使うようにしましょう。

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引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/61U2dqKOqfL._SL1280_.jpg

デッキパッドはサーフボードの後ろのほうに張ります。ワックスでもいいのですが、普通は前足付近はワックスを塗り、後ろ足付近にデッキパッドを張ります。レトロ系のボードの場合はスタイルを重視するために、デッキパッドを張らないでサーフィンをすることもあります。

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引用: https://safs.tokyo/images/thumbnails/600/720/product/3/main_ns-2596-09sp.jpg
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夏であれば水着だけでいいのですが、夏以外にサーフィンをする場合にはウェットスーツが必要になります。ウェットスーツの選択は水温や地域などによってなにを選ぶか変わりますが、まずはフルスーツは持っておくべきです。フルスーツがあれば夏は水着で春や秋や冬はフルスーツでカバーすることができます。しかし真冬となると地域によっては厳しくなるので、その場合はドライスーツやグローグやブーツなども必要になります。

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