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フリードプラスマイナーチェンジ2018年最新情報!評判|乗り心地|大きさは?

2018.07.31

フリードプラスのマイナーチェンジが2018年に行われましたが新型の評判はどうなのでしょうか。モデルチェンジによって実燃費や乗り心地が改善されたかなど注目点は多いです。今回はフリードプラスの2018年マイナーチェンジで大きさは変わったのかなどの評判を紹介します。

目次

  1. フリードプラスの2018年のマイナーチェンジの評判は?
  2. モデルチェンジで大きさや実燃費、乗り心地は改善か?フリードプラス2018年マイナーチェンジの評判:変更点
  3. モデルチェンジで大きさや実燃費、乗り心地は改善か?フリードプラス2018年マイナーチェンジの評判:モデューロX
  4. モデルチェンジで大きさや実燃費、乗り心地は改善か?フリードプラス2018年マイナーチェンジの評判:乗り心地
  5. モデルチェンジで大きさや実燃費、乗り心地は改善か?フリードプラス2018年マイナーチェンジの評判:タイヤ
  6. モデルチェンジで大きさや実燃費、乗り心地は改善か?フリードプラス2018年マイナーチェンジの評判:空気圧
  7. モデルチェンジで大きさや実燃費、乗り心地は改善か?フリードプラス2018年マイナーチェンジの評判:ショック
  8. モデルチェンジで大きさや実燃費、乗り心地は改善か?フリードプラス2018年マイナーチェンジの評判:静粛性
  9. モデルチェンジで大きさや実燃費、乗り心地は改善か?フリードプラス2018年マイナーチェンジの評判:静音計画
  10. フリードプラス2018年マイナーチェンジは評判がいまいち

ホンダが送り出した、ある意味ミニバンの新しいカタチともいえるフリード。元々はフリードスパイクという名前で出ていましたが、最近ではフリードプラスと名前が変わりました。そんなフリードプラスですが、このたびマイナーチェンジを迎え、さまざまな変更を受けました。そんなフリードプラスのマイナーチェンジで注目されているポイントが、ボディサイズや燃費、そして乗り心地です。豊富な装備を取り揃え、そして何より、小さめなミニバンであるにもかかわらず車内が広いという特徴を持つフリードプラスですが、果たして今回のマイナーチェンジでは、どのように変わったのか気になる人も多いはずです。

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引用: https://s.aolcdn.com/dims-shared/dims3/GLOB/crop/1498x998+0+0/resize/590x393!/format/jpg/quality/85/https://s.aolcdn.com/hss/storage/midas/38cb35f66c9f56cf7d20efa090f4e937/204666325/Freed-059.jpg
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引用: https://i2.wp.com/kurumakaikaeru.com/wp-content/uploads/2017/01/freedkuro.jpg?resize=430%2C240

今回のマイナーチェンジでは、デザイン面などの変更は特にありませんが、用意されているカラーは変更されました、元々あった2つの色のラインナップが消滅し、その代わりに、同メーカーのミニバンであるステップワゴンのマイナーチェンジの際に追加されたカラーと同じ色が今回新たにラインナップに加わりました。そのほかにも、おもてなしフォグランプという装備が、オプション装備として追加されました。一部車種では継続して採用されていたこの装備は、乗車時や降車時にキーレスでエンジンを切ったり開錠したりしたときなどの際、足元をフォグランプで転倒するという、夜道では非常に便利な装備となっています。

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引用: http://fsv-image.autoc-one.jp/images/2900483/023_o.jpg
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引用: http://www.motordays.com/newcar/articles/freed-honda-imp-20170107/pic/freed-00-02-thumb.jpg

そしてもうひとつ今回のマイナーチェンジで注目されたものは、フリードプラスのラインナップにモデューロXが追加されたことです。ここ最近のホンダの車に採用され始めているモデューロXモデル。新型ステップワゴンやS660などにも設定されており、スポーティーなフロントマスクをはじめとするエアロやパーツなどが採用されており、それに合わせてサスペンションなどの足回りを中心に、専用のセッティングが施されています。ちなみに、こちらはカラーがホワイト、ブラック、ブルーの3種類が用意されており、ガソリンエンジンモデル、ハイブリッドエンジンモデルともに設定されています。

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引用: https://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/1096/494/001_l.jpg
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引用: http://fsv2.autoc-one.jp/images/article/201712/06174911965_o.JPG

さて、多くの人が気になる今回のマイナーチェンジ後のフリードプラスの乗り心地ですが、どうやらあまりこの部分については改善されていないようです。というのも、どうしてもホンダの車の多くが、他のメーカーと比べると足回りが硬めになっているとされています。特にフリードプラスの場合は、高速走行でも硬さが変わらないため、かなり不安という人が多いです。しかし、中にはこれくらいの硬さであれば大丈夫だという人もいるため、一概に悪いとも言い切れません。しかし、中には横風にあおられてしまうという人もいるため、あまり良いとはいえないのかもしれません。

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