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クラウンのフルモデルチェンジの時期|発売日は2018年?価格|内装は?

2018.06.13

トヨタの車の中でも絶大な人気を誇るクラウン。そんなクラウンですが、2018年夏にフルモデルチェンジするという情報が入ってきました。そこで今回ここではフルモデルチェンジする2018年最新クラウンを特集。価格、発売日や時期、内装や乗り心地などについても併せてお送りします。

目次

  1. フルモデルチェンジする新型クラウンを大特集!
  2. 【価格・発売日&時期・外装や内装・乗り心地も】2018年にフルモデルチェンジするクラウンを特集:①エクステリア
  3. 【価格・発売日&時期・外装や内装・乗り心地も】2018年にフルモデルチェンジするクラウンを特集:②インテリアデザイン
  4. 【価格・発売日&時期・外装や内装・乗り心地も】2018年にフルモデルチェンジするクラウンを特集:③走行性能
  5. 【価格・発売日&時期・外装や内装・乗り心地も】2018年にフルモデルチェンジするクラウンを特集:④乗り心地
  6. 【価格・発売日&時期・外装や内装・乗り心地も】2018年にフルモデルチェンジするクラウンを特集:⑤燃費
  7. 【価格・発売日&時期・外装や内装・乗り心地も】2018年にフルモデルチェンジするクラウンを特集:⑥発売日
  8. 【価格・発売日&時期・外装や内装・乗り心地も】2018年にフルモデルチェンジするクラウンを特集:⑦価格
  9. 【価格・発売日&時期・外装や内装・乗り心地も】2018年にフルモデルチェンジするクラウンを特集:⑧その他変更点
  10. クラウンのフルモデルチェンジの時期|発売日は2018年?価格|内装は?

クラウンとはどんな車?

初代クラウン

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引用: https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/2/27/Toyota-crown-1st-generation01.jpg/1280px-Toyota-crown-1st-generation01.jpg

現行モデルクラウン

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引用: https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/0/0c/2012_Toyota_Crown-Royal_01.jpg

クラウンはトヨタを代表する車種の一つ。長らく高級車としての地位を誇っており、「いつかはクラウン」というキャッチコピーも有名となりました。上質で洗練されたスタイルは官公庁での公用車などにも使用されており、政府の要人が乗る車としても知られています。時代の流れとともに様々にスタイルを変化させてきたモデルでもあり、ユーザーのニーズに細かく応える設計なのも魅力の一つです。

フルモデルチェンジで様々な変更点が

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引用: https://www.instagram.com/p/Bj4MdMWnH9Q/?hl=ja&tagged=%E6%96%B0%E5%9E%8B%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%B3

そんなクラウンですが、フルモデルチェンジをするという情報がトヨタの公式から発表されています。そこで以下では新型のクラウンの情報を大特集。価格をはじめ、エクステリアやインテリアなどもご紹介していきます。かっこよく生まれ変わったクラウンをぜひご覧ください。

フロントグリルなどを一部変更

現行モデルのクラウン

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引用: https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/9/92/TOYOTA_CROWN_S210_Athlete_01.JPG/1280px-TOYOTA_CROWN_S210_Athlete_01.JPG

新型クラウン

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引用: https://www.instagram.com/p/BiPGz2-lPq3/?hl=ja&tagged=%E6%96%B0%E5%9E%8B%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%B3

新型クラウンのエクステリアは従来のモデルに比べてややシャープな印象を持つものに変更になりました。フロントグリルを刷新することにより、より高級感のある雰囲気を醸し出しているのが特徴です。また、シャシーはTNGA(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)というモデルを採用。現行のモデルよりも低重心となり、さらに安定した走行が可能となりました。

ボディサイズなどは従来を踏襲

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引用: https://www.instagram.com/p/Bf6ImHeByF4/?hl=ja&tagged=%E6%96%B0%E5%9E%8B%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%B3

新型クラウンのボディサイズはほぼ従来のものと同じサイズ感となっているようです。新シャシーを採用しても全幅はクラウンの伝統的なサイズである1800mmをキープ。日本の狭い道路や駐車場事情を鑑みて巨大になりすぎないような配慮がされています。全体的にスポーティーに仕上げられており、お堅いイメージを払しょくするようなデザインに変更されたといってよいでしょう。

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