Noimage vvtcu3

腹筋

CATEGORY | カテゴリー

プッシュアップバーの使い方まとめ!一つで全身鍛えられるスグレモノ。

2018.04.22

自宅でも簡単にとトレーニングが出来ちゃう筋トレアイテム「プッシュアップバー」の使い方をみなさんはご存知ですか?プッシュアップバーは幅を取らないし組み立ても簡単、軽いから持ち歩きにも便利。そんなプッシュアップバーの使い方や筋トレの効果についてご紹介していきます。

目次

  1. プッシュアップバーとは?
  2. 【プッシュアップバーによる効果】通常の腕立て伏せよりも負担をかけられる
  3. 【プッシュアップバーによる効果】効果的に筋肉を鍛えられる
  4. 【プッシュアップバーによる効果】筋肉の範囲を広げて鍛えられる
  5. プッシュアップバーの使い方①大胸筋を鍛えるデクラインプッシュアップ
  6. プッシュアップバーの使い方②大胸筋を鍛えるワイドスタンスプッシュアップ
  7. プッシュアップバーの使い方③腹筋を鍛えるハンギングツイスト
  8. プッシュアップバーの使い方④腹筋を鍛えるトレーニング
  9. プッシュアップバーの使い方⑤背筋を鍛えるトレーニング
  10. プッシュアップバーの使い方⑥背筋や広背筋を鍛えるトレーニング
  11. おすすめの定番アイテム!プッシュアップバー①E-PRANCE
  12. おすすめの定番アイテム!プッシュアップバー②WinLine
  13. おすすめの定番アイテム!プッシュアップバー③エックスブランズ
  14. おすすめの定番アイテム!プッシュアップバー④TotalFitness
  15. プッシュアップバーの使い方まとめ!一つで全身鍛えられるスグレモノ。のまとめ
Push up bar
引用: http://gymsportz.sg/739-large_default/push-up-bar.jpg

最近巷で話題の筋トレグッズといえばプッシュバーです。このプッシュバーとはどのようなものなのか気になっている方も多いと思います。プッシュバーは簡単に言えば効率良く腕立て伏せが行える筋トレグッズなんです。

関連記事

B014pih38o.pt01
引用: http://strausssport.com/wp-content/uploads/2015/12/B014PIH38O.PT01.jpg

通常の腕立て伏せというのは地面に手をついて行うものですが、プッシュアップバーを使う事によって通常の腕立て伏せ以上の負担がかかるので、日頃から筋トレを行う人にとっては非常に魅力的なアイテムなのです。

Csef 1012 464
引用: https://www.modells.com/dw/image/v2/BBXB_PRD/on/demandware.static/-/Sites-master-catalog/default/dw72ac4d37/images/large/90000081/csef-1012_464.jpg?sw=500&sh=500&sm=fit

プッシュアップバーを使う事によって、通常の腕立て伏せだけでは鍛えられない部分を鍛える事が出来るので、大胸筋や背筋、腹筋など部分的に効果的に鍛える事が出来るという訳です。つまりプッシュアップバーを使えば効率良く鍛えられるという事です。

11.push up bar pair 800x356
引用: https://gghealthandsport.com/wp-content/uploads/2018/01/11.PUSH-UP-BAR-PAIR-800x356.png

プッシュアップバーを使って筋トレを行う事で、筋肉の範囲を広げて鍛える事が出来ます。大胸筋、上腕三頭筋、三角筋、さらには腹筋や背筋までも鍛えられてしまうので、これ一つで様々な箇所の筋肉を鍛えられる優れた筋トレアイテムという事が分かります。

A973404
引用: https://www.target.com.au/medias/static_content/product/images/large/34/04/A973404.jpg

「デクラインプッシュアップ」とは下半身を上半身よりも高い位置にし、重心の位置を変える事で大胸筋トレーニング強化にもなり、大胸筋の筋力アップにも繋がります。コツコツと毎日少しずつトレーニングする事で鍛えあげた肉体美を披露できる日も近いのではないでしょうか。

プッシュアップバー使い方による大胸筋の鍛え方

Pushups
引用: http://www.fitnesseducation.edu.au/wp-content/uploads/2017/03/Pushups.jpg

①肩よりも広めにプッシュアップバーを設置②20cmほどの高さを意識し、足元を高くする③顔は上げ、垂直の体勢にする④大胸筋を意識しながら胸を床までゆっくり下げる⑤体を落とす時に肘や肩がしっかりM字に曲がっているかを確認する⑥体を起こす時はゆっくり地面を押し上げるようにして状態を起こす

41fszl5pael
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/41Fszl5PAeL.jpg
1 / 4