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缶バッジを自作で手作りするには?100均やキットで簡単に作れる!

2018.04.14

缶バッジを自作で手作りしたことはありますか?実は難しそうに見えて、案外簡単に作ることが出来ます。そこで、今回は缶バッジを自作で手作りする際の材料やその方法、また作る際のポイントなどをご紹介していきます。是非、参考にしていってください。

目次

  1. 缶バッジを自作で手作りするのは簡単⁉
  2. 100均で揃えれる!缶バッジを自作で手作りする際に必要な材料
  3. 大きいサイズも作れる!100均で買えるキットを使って、缶バッジを機械無しの自作で手作りする方法
  4. 大きいサイズも作れる!100均で買えるキットを使って、缶バッジを機械無しの自作で手作りする方法のポイントをご紹介!
  5. 大きいサイズも作れる!100均で買えるキットを使って、缶バッジを機械無しの自作で手作りする方法のポイントをご紹介!①バッジの金具の大きさに合わせてイラストや写真を拡大縮小して印刷する
  6. 大きいサイズも作れる!100均で買えるキットを使って、缶バッジを機械無しの自作で手作りする方法のポイントをご紹介!②ふちにマスキングテープで目隠し
  7. 大きいサイズも作れる!100均で買えるキットを使って、缶バッジを機械無しの自作で手作りする方法のポイントをご紹介!③クリアバックで保護する
  8. 大きいサイズも作れる!100均で買えるキットを使って、缶バッジを機械無しの自作で手作りする方法のポイントをご紹介!④販売用途の場合は著作権に抵触しないようにする
  9. 大きいサイズも作れる!100均で買えるキットを使って、缶バッジを機械無しの自作で手作りする方法のポイントをご紹介!⑤公式イラストをつかう場合は注意
  10. 大きいサイズも作れる!100均で買えるキットを使って、缶バッジを機械無しの自作で手作りしよう!
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引用: https://www.instagram.com/p/Bb-nu3pAuOY/media/?size=l

缶バッジを自分で作りたいと思ったことはありませんか?おそらくほとんどの人は売っている缶バッジしか使用したこともないでしょうし、自分で缶バッジを作ってみたという人は少ないと思います。また、なんとなく缶バッジを自分で作るのって難しそうじゃないですか?おそらく多くの人は自分で作れるというのを思ったこともなかったかと思います。

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引用: https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcStbktvp36iV2_2mF7R5fHeiOvsYYnvXOeQ6W-nDCy8YlsMUp2usA

しかし、缶バッジは案外簡単に手作りすることが出来ます。また、手作りすることのメリットとしては、自分が好きなキャラクターや飼っているペット、また恋人の写真などの缶バッジを作れたり、好きな大きさの缶バッジを作れるということです。恋人の缶バッジを作って、ひょいとした時にプレゼントすると、恋人も喜ぶこと間違いなしですよね。

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引用: https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcS2vSwqpC_1zNN8HZ7iyGRgVPkFK_tEUSv28IRalSre9BLjGKIMIw
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引用: http://kdama.net/wp-content/uploads/2015/03/dbe888c09b77984ceafa52d2bd091c69-500x334.jpg

なんと自作の缶バッジを作る際の材料は100均で揃えることが出来ます。その材料は以下の通りです。

・くるみボタンキット

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引用: https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcQ1_yGSqKqhnXl8lRlO5Evjmia3ZtlYZT7taAxvweFIdylmVqlH

・缶バッジ用のイラストや写真
・伸びるラベル

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引用: http://handmade.xsrv.jp/howto/data/1002_kurumibajji.jpg

それでは、ここからは実際に缶バッジを自作で手作りする方法をご紹介していきます。

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引用: https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcTo1pBGpahvOmCHd66co-jWKkRJDgCFwEWE2QdQzbvl104KD7cl

まず、用意してある缶バッジ用のイラストや写真を缶バッジを印刷して、缶バッジの大きさにしてください。印刷するのは、普通紙や布、伸びるラベルテープなどどれでも大丈夫です。カッとする際には、くるみぼたんキットの中に入っている型紙に合わせて着るだけで大丈夫です。

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引用: https://www.instagram.com/p/dmIoqovOR1/media/?size=l

そして、クルミボタンの土台となる金具に伸びるラベルを張っていきます。普通に付けていって、余ったラベルは裏側に折り返しておいて、打ち具に打ち込んでおくと良いです。そして、その上を止めて金具をセットしておきます。最後にくるみぼたんキットの中に入っている打ち具をさっきの上にセットして、カチッと音が鳴るまで押し込んでいき、それが出来たら安全ピンを付けて完成です。案外簡単ですね。

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引用: https://www.instagram.com/p/BZVurMoDhMD/media/?size=l
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