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ダンベルおすすめ5選【安い!コスパ◎】おすすめ筋トレメニューも!

2018.05.04

ダンベルは筋トレする際に、おすすめされる一般的なアイテムですがどれを選んでいいのか悩むと思います。ダンベルといっても、様々な種類がありできる事ならコスパの良いものを選びたいと思います。そこで今回はコスパの良いおすすめのダンベルやおすすめ筋トレメニューを紹介。

目次

  1. 【ダンベルのおすすめする選び方】重さ
  2. 【ダンベルのおすすめする選び方】種類もチェック
  3. コスパの良いおすすめのダンベルアイテム:①
  4. コスパの良いおすすめのダンベルアイテム:②
  5. コスパの良いおすすめのダンベルアイテム:③
  6. コスパの良いおすすめのダンベルアイテム:④
  7. コスパの良いおすすめのダンベルアイテム:⑤
  8. 【ダンベルを使ったおすすめの筋トレメニュー】コンセントレーションダンベルカール
  9. 【ダンベルを使ったおすすめの筋トレメニュー】ダンベルフレンチプレス
  10. ダンベルおすすめ5選【安い!コスパ◎】おすすめ筋トレメニューも!のまとめ
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引用: https://i.pinimg.com/564x/8e/54/7b/8e547bc332b18db3ef129ffba8e2f31e.jpg

ダンベルを選ぶ際には、抑えておく大切なポイントが二つあるんです。その一つ目はそのダンベルの重さで、鍛えたい部位や作りたい体型によっても変わってくるんです。筋トレにとって重さは大切なポイントですが、そのダンベルのおすすめする選び方は、筋トレ初心者であれば一つが20㎏程度のものがいいと思います。また筋トレに慣れてきたら、片方30㎏にして徐々に重さを増やしていくことが大切です。

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引用: https://i.pinimg.com/564x/29/1f/7b/291f7be7dd37fa0cf060b25de1b0fd10.jpg

ダンベルのおすすめする選び方の次のポイントとして、ダンベルの種類もチェックしておくことが大切です。ダンベルといっても様々な種類があり、その種類によってメリットとデメリットがあるんです。こちらではそんな、ダンベルの種類を以下に紹介していきますのでチェックしておいてください。

ヘックスダンベル

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引用: https://i.pinimg.com/564x/64/f6/ac/64f6ac587e00b2a1a34c4c34200cc307.jpg

ヘックスダンベルは、重りの部分が六角形をしている特徴があり、メリットとして床に置いても安定感があります。またシャフト部分が外に出ていないので、膝に置いて筋トレをすることもできます。しかし基本的に重さが決まっているので、何キロか重さを増やしたい時に増やせないデメリットもあります。

鉄アレイ

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引用: https://i.pinimg.com/564x/77/43/f7/7743f755f9c90171a0be3c91ad5d14b6.jpg

鉄アレイはダンベルの種類の中でも知られているタイプで、重りの部分が丸型をしている特徴があります。丸型形状になっているので、床に置いた時に転がりやすいデメリットがありますが、角などで怪我をしにくいメリットもあります。しかし、何キロの重さの種類はないので最近人気が少ないタイプでもあります。

ケイトベル

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引用: https://i.pinimg.com/564x/1d/6c/1e/1d6c1e9dcd755ea121a6735e9c0166f7.jpg

ケイトベルはヤカンのような形をした特徴があり、通常のダンベルと違い離れている部分に重りがついているので、筋肉に違う刺激を与えることができるメリットがあります。しかしダンベルを使った基本的なトレーニングのベンチプレスなどには、不向きというデメリットもあります。

ウォーターダンベル

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引用: https://i.pinimg.com/564x/d7/32/f8/d732f8588551db567fc4ed8fc76692b7.jpg

ウォーターダンベルはその名の通りに、水を重しとして使うダンベルのことを言います。水を入れることによって、何キロにするか決めることができるメリットもありますが、製造コストも安いので安価で購入できるメリットもあるんです。しかし、水の入れ方によって左右の重さに差が出るので、本格的な筋トレには不向きというデメリットもあります。

スピンロックダンベル

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引用: https://i.pinimg.com/564x/91/c3/93/91c39398c0b58d28292626dc401a12bb.jpg

スピンロックダンベルは、重りとシャフトを取り外しできる特徴がありプレートによって何キロでも調整できるメリットがあります。シャフトはネジ状になっており、プレートさえあれば何キロでも好みの重さにすることができます。スピンロックダンベルは筋トレでも人気が高いアイテムですが、最大のデメリットは着脱が面倒です。

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