Aqez7yfctcrcwxabmhaf

トレーニング

CATEGORY | トレーニング

バーベルスクワットの正しい方法!筋肉への効果やフォームを解説!

2018.04.05

太くてたくましい太ももを手に入れたい方は二おすすめするのはバーベルスクワットです。バーベルスクワットは太ももを鍛える筋トレですが、正しい方法を行わなければ効果を得れません。正しいフォームや腰などに負担の無い安全なトレーニングをご紹介します。

目次

  1. スクワットとバーベルスクワットの違い
  2. 細身の身体の方におすすめのスクワット方法
  3. 太ももの筋トレはバーベルスクワットがおすすめ
  4. バーベルスクワットの効果
  5. バーベルスクワットは正しいフォームで行う
  6. バーベルスクワットの危険性
  7. バーベルスクワットの正しいフォームのとり方とやり方
  8. バーベルスクワットの正しいフォーム①腰を曲げない
  9. バーベルスクワットの正しいフォーム②正しい呼吸
  10. バーベルスクワットの正しいフォーム③上がるときは素早くあがる
  11. バーベルスクワットの正しいフォーム④肩を動かさない
  12. バーベルスクワットの正しいフォーム⑤つま先立ちは禁止
  13. バーベルスクワットの正しいフォーム⑥腰を下ろすときはお尻を引くように降ろす
  14. 筋トレは上半身と下半身のバランスの良いトレーニングを
  15. まとめ
Heavy 2861239  340
引用: https://cdn.pixabay.com/photo/2017/10/17/16/47/heavy-2861239__340.jpg

スクワットとバーベルスクワットの違いをご説明します。スクワットは自重だけで行う自分の上半身の重さしか太ももに負担がありません。ですが、バーベルを使うことによって太ももに自重とバーベルの重さの負荷を掛けることによって効率よく効果的に鍛え上げることが出来ます。また、バーベルスクワットは重さだけでなく大腿四頭筋をバランスよく鍛えることが出来るためバランスの良いカッコイイ筋肉を手に入れることが出来ます。

Barbell 2657691  340
引用: https://cdn.pixabay.com/photo/2017/08/19/08/41/barbell-2657691__340.jpg

関連記事

Championship 2865342  340
引用: https://cdn.pixabay.com/photo/2017/10/18/20/04/championship-2865342__340.png

細身の身体の方がたくましい太ももを手に入れれないのは身体が軽いからです。そのため細身の方がスクワットだけいくらしても太くたくましい太ももを手に入れることが出来ない理由です。それに比べ福与かな方がスクワットをすれば効率よく足を太くすることが出来ます。細身の方がふくよかな方のような太ももを手に入れたいのならバーベルスクワットがおすすめです。バーベルスクワットなら自重+バーベルの重さが太ももの負荷を掛けますので効果が倍になります。

D02e5f3e25bfa0ff52ce4a382b240710
引用: https://i.pinimg.com/564x/d0/2e/5f/d02e5f3e25bfa0ff52ce4a382b240710.jpg

太ももの筋トレはただのスクワットよりバーベルスクワットのほうが効率よく早く鍛え上げることが出来るため上半身の筋トレと平行で行うことによって理想的なバランスの良い身体作りが簡単に出来ます。また、バーベルスクワットは太もものトレーニングだけでなく、バーベルを支えることによって腹筋、背筋、脊柱起立筋を鍛えることが出来ますので、腰を支える力を鍛えたりお腹周りの引き締めにも効果のあるトレーニング方法です。

Workout 2523089  340
引用: https://cdn.pixabay.com/photo/2017/07/20/17/44/workout-2523089__340.jpg
Break 1634767  340
引用: https://cdn.pixabay.com/photo/2016/08/31/22/22/break-1634767__340.jpg

バーベルスクワットを行うだけで太ももを鍛えられるだけでなく基礎代謝を上げることができます。基礎代謝を上げることで摂取したカロリーを燃焼し無駄な脂肪をつけることが無く、身体についた脂肪も落としてくれるます。基礎代謝を上げるのは有酸素運動も有効的ですが、有酸素運動は何時間動いても消費カロリーなどは数百カロリーの消費しか出来ませんが、筋トレは有酸素運動より効率よくカロリーを消費してくれます。痩せたい方は有酸素運動よりも筋トレをして痩せることをおすすめします。

1 / 4