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ディーゼルのジョグジーンズがトレンド!おすすめの着こなしは?

2018.03.04

カジュアルコーデの定番アイテムであるジーンズですが、素材感が固めなのが難点ですよね。そんな履き心地問題を解決してくれるのが、柔らかい素材で作られているディーゼルのジョグジーンズです。この記事では2018年新作のディーゼルジョグジーンズを紹介します。

目次

  1. ディーゼルのメンズジョグジーンズとは?
  2. ディーゼルのメンズジョグジーンズには種類がある
  3. ディーゼルの2018年新作メンズジョグジーンズ①BAKARI JOGGJEANS 0684T(キャロット)
  4. ディーゼルの2018年新作メンズジョグジーンズ②KROOLEY R JOGGJEANS 069CB(キャロット)
  5. ディーゼルの2018年新作メンズジョグジーンズ③SLIM-CHINO-M JOGGJEANS 0686E(テーパード)
  6. ディーゼルの2018年新作メンズジョグジーンズ④SLIM-CHINO-M JOGGJEANS 0680F(テーパード)
  7. ディーゼルの2018年新作メンズジョグジーンズ⑤THOMMER CB JOGGJEANS 0689X(スキニー)
  8. ディーゼルの2018年新作メンズジョグジーンズ⑥THAVAR JOGGJEANS 0685H(スキニー)
  9. ディーゼルの2018年新作メンズジョグジーンズ⑦FLIP B JOGGJEANS 0689Y(ストレート)
  10. ディーゼルのジョグジーンズで快適なデニムパンツライフを送ろう!

一般的なデニムパンツは非常に硬い素材で作られているので、ジャージなどの部屋着に比べると履き心地が良いとは言えません。もちろん、この硬さがデニムパンツの魅力なのですが、外出時に長時間履いているのは辛いですよね?特に海外旅行などで、長時間機内に居る場合には、足のむくみもあってキツくなってくるという経験をした人も多いのではないでしょうか。

ディーゼルのジョグジーンズは、そんなデニムパンツの悪いところだけを解消してくれる夢のようなパンツなんです。見た目は普通のデニムパンツと変わりませんが、ストレッチの効く素材で作られているので、まるでスウェットパンツのような履き心地になっています。名前の通り、ジョギングをすることも可能なくらい軽快な履き心地を実現しています。ジョギングなんて、従来のデニムパンツには絶対に無理ですから、本当に驚きです。

ディーゼルのジョグジーンズは、学生時代にスポーツをやっていて、足が筋肉で太くなっているので、スキニーパンツが履けないという人にも強くオススメできます。ストレッチ素材で作られているのはもちろんのこと、テーパードスタイルやキャロットスタイルもラインナップしているので、ふとももが太い人でも安心して履くことができます。特にキャロットスタイルは、ふともも部分はゆったりと作られていますが、膝のあたりからキュッと細くなっているので、スキニーパンツがキツ過ぎて履けないという人にピッタリなシルエットと言えるでしょう。

ディーゼルのメンズジョグジーンズには、「キャロット」「スキニー」「テーパード」「ストレート」という4種類のシルエットがラインナップされています。多くのファッションブランドがこぞって発表している、流行の「キャロット」が最多の商品数を誇ります。キャロットの基本的な構成は、徐々に細くなっていくテーパードに近いのですが、ふともも部分にかなりのゆとりが存在します。

とにかく細いシルエットを作りたいという人は「スキニー」。大きなお尻や太いふとももが気になっているけど細めのスタイルを実現したい人は「キャロット」。デニムパンツのトラディッショナルなスタイルを大きく崩さずに快適さも求めたい人は「テーパード」。真っ直ぐでいかにもジーパンというスタイルがお気に入りの人は「ストレート」。このような選び方をしていけば、自分にマッチする一本が見つけられるでしょう。

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